「アプリケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

「FGO」5周年番組で新規スマホアプリ発表! 先着55万ダウンロード限定で近日配信
それは、在りし日のカルデアで起きた 一夜の恩返し。(2020/8/10)

『覆面系ノイズ』『お迎えです。』が全話無料公開 お盆休みは引きこもって名作少女漫画、これが正解
白泉社のアプリ「マンガPark」で全部読めます!(2020/8/10)

Gmailアプリで「ビデオ会議」タブを非表示にするには
GmailのモバイルアプリでWeb会議「Google Meet」を使えるようになった。それに伴い、画面下に「メール」と「ビデオ会議」タブが表示されるようになった。これが不要な場合は非表示にできる。(2020/8/10)

中国外務省、米のアプリ制限を「覇権行為」と批判
トランプ米大統領がTikTokとWeChatの制限措置を表明したことに対し、中国外務省は「覇権行為であり、中国は断固として反対する」と批判した。国として対抗措置をとることを示唆した。(2020/8/7)

話題のビデオ会議用ツール「mmhmm」を使ってみて「これはいいものだ」と感じた理由
コロナ禍のビジネスシーン向けにEvernote創業者が送り出した、ヘンテコな名前のアプリ「mmhmm」を使ってみた。(2020/8/7)

米トランプ政権、中国を5つの分野で締め出す「Clean Network」立ち上げ
トランプ米大統領政権のマイク・ポンペオ国務長官が、中国の通信キャリアとクラウドサービス企業を米国から締め出し、中国製スマートフォンへの米国製アプリのインストールを阻止し、中国によるグローバルな海底ケーブルへの侵入を阻止するという「Clean Network」プログラムを発表した。(2020/8/7)

萩尾望都の新作マンガ、App Storeアプリに登場 iPadとAdobe Frescoで描き始める
ガリレオ・ガリレイの生涯を描いた萩尾望都さんの新作マンガがiPhone、iPadで読める。(2020/8/7)

製品動向:
リモートワーク向けにも、建設ドキュメント閲覧アプリがDropboxと連携
YSLソリューションは、同社が提供する建設ドキュメント閲覧・共有アプリ「CheX(チェクロス)」と、Dropbox Japanが提供する「Dropbox Business」とのシステム連携を開始した。(2020/8/7)

欠番の「日本航空123便」が航空機位置情報アプリに出現? 真相をアプリ運営会社と日本航空に聞いた
8月6日午前0時ごろ、“JL123”というコードの航空便が、航空機の位置情報をリアルタイムに表示するアプリ「Flightradar24」上に現れた。同日午前1時までに姿を消したが、なぜ日本航空123便を表す便名が現れたのか。Flightradar24と日本航空に取材した。(2020/8/6)

Android版Twitterアプリ、DMにアクセスされる恐れのある脆弱性を修正 更新呼び掛け
TwitterのAndroid版公式アプリに悪用されるとDMデータなどにアクセスされる恐れのある脆弱性が見つかり、既にアップデートで修正された。同社はまだアプリをアップデートしていないユーザーに対し、アプリ内通知で更新を促している。(2020/8/6)

App Town ナビゲーション:
ナビタイムの「渋滞情報マップ」、規制や通行止めを音声で知らせる「ハイウェイアラート」開始
ナビタイムジャパンは、iOS向けアプリ「渋滞情報マップby NAVITIME」で高速道路の道路交通情報を音声で知らせる「ハイウェイアラート」機能を開始。突発的な通行止め発生/解除や、ランプ/入口/出口の閉鎖情報を提供する。(2020/8/6)

Apple Storeアプリ、10周年祝う隠し機能が発見される
(2020/8/6)

大塚商会、会社支給の全スマートフォンに接触確認アプリ導入 6500台超
大塚商会が、会社支給のスマートフォン6500台以上に新型コロナウイルス感染症の接触確認アプリ「COCOA」を導入。社員やその家族の感染防止に役立てる。(2020/8/6)

東京データセンターを開設:
F5がクレデンシャル詐欺対策のShapeを追加し、アプリケーションセキュリティクラウドの国内提供を本格化
F5ネットワークスがアプリケーションセキュリティ製品群「F5 Silverline」で東京のデータセンターの運用を開始し、さらにクレデンシャル詐欺対策の「F5 Silverline Shape Defense」を追加した。これにより、Silverlineの国内提供を本格化する。(2020/8/6)

スポーツ用品メーカーの参入相次ぐ:
アディダスが独自のマスクを直営店で発売 アプリの先行予約分は完売
アディダスが「ADIDAS フェイスカバー」(税別1390円)を国内の直営店で8月7日に発売する。8月1日にadidasアプリで先行予約を実施したが、現在は完売している。洗って繰り返し使用することが可能。(2020/8/6)

世界を読み解くニュース・サロン:
禁止か買収か TikTokがトランプの目の敵にされる「4つの理由」
人気アプリ「TikTok」を巡って、米中の混乱がさらに深まっている。なぜ米政府はTikTokの禁止や買収に言及しているのか。トランプ大統領がこのアプリを禁止したい理由は4つある。TikTokに逃げ道は残されておらず、こういった締め付けは今後も続く可能性が高い。(2020/8/6)

多様化する「接触追跡」技術【前編】
打刻データを使った職場向け「新型コロナ接触確認アプリ」とは?
企業が新型コロナウイルス感染防止と経済活動を両立させる動きを本格化させる中、職場に人が戻り始めている。職場で新型コロナウイルス感染者との接触を追跡する製品も充実し始めた。どのようなものがあるのか。(2020/8/6)

乗換案内で「リアルタイム遅延情報」を無料提供 JR東日本の首都圏・東京メトロが対象
ジョルダンは、8月5日からiOS/Android向けアプリ「乗換案内」で「リアルタイム遅延情報」を順次提供開始。JR東日本の首都圏エリア、東京メトロ各線が対象となる。(2020/8/5)

ニチレイ、個人の食の好みを分析&つくりおきレシピを提案する「conomeal」
ニチレイは、個人の食の好みを分析し、好みに合ったレシピや情報提供を可能にする「conomeal」を開発。あわせて、AIが好みに合わせてつくりおき献立を提案するスマホアプリ「conomeal kitchen」を開発した。(2020/8/5)

「Yahoo! MAP」で花火大会や夏祭りの開催状況を確認可能に 地図上にアイコン表示
地図アプリ「Yahoo! MAP」に、祭りや花火大会など、約1500件のイベントの開催状況をチェックできる機能が登場。9月までの期間限定で提供する。(2020/8/5)

衛星データとAIで、駐車場用スペース自動検出 さくらインターネットとakippaなど協力
衛星データとAIによる画像認証を活用し、駐車場用のスペースを自動検出するためのプログラムを、さくらインターネットと、AIコンサルティングのRidge-i (リッジアイ)、駐車場予約アプリのakippaが共同で開発中だ。(2020/8/5)

物流のスマート化:
RFIDの効果検証用トライアルキットを使った検証支援サービスを提供開始
大日本印刷は、RFIDの効果検証用トライアルキットとして、リーダーライターとアプリを開発し、業務効率化の効果をPoC概念実証で検証する「DNP RFID導入検証支援サービス」を開始した。(2020/8/5)

Computer Weekly製品ガイド
動的ネットワークの需要はIT部門にとってのチャンス
パブリッククラウドとオンプレミスの共存に注目する企業やクラウドネイティブアプリケーション開発にフォーカスする企業がけん引する形で、ネットワークに対する新たな関心が高まっている。(2020/8/5)

推しを動かしたい人必見 描いた絵に命を吹き込む「らくがきAR」アプリ、チョコマカ動くラクガキがTwitterに続々
さあみんなで推しを動かそう。(2020/8/4)

「自分で描いた絵が動く」ARカメラアプリ登場 Twitterで「夢のようだ」と話題に
イラストをスマートフォンで撮ると、キャラクターが紙を飛び出して動き回るカメラアプリが登場。Twitterでは「夢のようだ」「想像以上に楽しい」と話題に。(2020/8/4)

新型コロナウイルス接触確認アプリは本当に感染者を減らすことができるのか
COCOAのリリースから約1カ月半が経過した。その現状や課題を考察。(2020/8/4)

半径300メートルのIT:
「URLが書いてあったら詐欺だと思え」はニューノーマル時代の新マナーか
接触確認アプリ「COCOA」の利用を促すSMSが届きました。親切に誘導するのであればメッセージにアプリインストールへのURLを記載していそうなところ、案内には「アプリストアで検索してインストールしてください」と書いてあるのみ。しかし、これはセキュリティ対策としては非常にまっとうな対応なのです。(2020/8/4)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(165):
Windows Updateの「詳細オプション」に「プライバシーの設定」が配置されている理由
Windows 10の新バージョンが出ると「設定」アプリの各種設定や利用可能な「オプション機能」「Windowsの機能」を探るのが癖になっているのですが、以前から存在しながら、これまで気にもとめていなかったある設定に目がいきました。Windows Updateの「詳細オプション」の下の方に鎮座している「プライバシーの設定」です。(2020/8/4)

サンコー、手のひらサイズのAndroid内蔵プロジェクター「POKEPRO」発売
サンコーは、8月3日にAndroid内蔵モバイル小型プロジェクター「POKEPRO」を発売。Google playから各種アプリをダウンロードして利用でき、輝度は100ANSIルーメンで明るい部屋でも見ることができる。価格は2万9800円(税込み)。(2020/8/3)

内閣府副大臣が説明:
コロナ接触確認アプリ「6割目標ではない」「義務化ない」
新型コロナウイルス接触確認アプリ(通称:COCOA)について、当初開発を主導した内閣府の「新型コロナウイルス感染症対策テックチーム」事務局長を務める平将明内閣府副大臣が2020年7月31日、報道関係者向け説明会を実施。COCOAの現状や課題の認識、今後の広報施策などについて語った。(2020/8/4)

PR:離れた場所のデータをつなぎ、活用を加速せよ NTTコミュニケーションズとインフォマティカの協業がDXにもたらす「価値」とは
DX時代に加速するデータ活用のニーズを支える基盤をどう実現し、増加するデータにどう対処するのか。そんな課題に挑むのがNTTコミュニケーションズとインフォマティカだ。2019年に協業を発表した両社は、ネットワークからアプリケーションまで、幅広いレイヤーで効率的なデータ管理と迅速な活用を支援する。その取り組みの内容と、コロナ時代の世界を見据えた今後のビジョンとは。両社が対談で明かした。(2020/8/7)

Twitterにリンクを投稿すると通話できるサービス「TwiCall」が便利そう! アプリのインストールは不要
Twitterを通じて先着1人と通話できます。(2020/8/2)

Android版接触確認アプリ、Android 11では位置情報設定オフで利用可能に
Android版の新型コロナの接触確認アプリを有効にするために端末の位置情報設定をオンにする必要があることについてGoogleが説明し、今秋公開予定の「Android 11」では位置情報設定がオフでもアプリを利用できるようにすると発表した。(2020/8/1)

AppleとGoogle、暴露通知APIをアップデート 国家間の相互運用性追加他多数の改善
日本の新型コロナ接触確認アプリ「COCOA」でも採用されているAppleとGoogleが共同開発した暴露通知APIがアップデートされた。国家間の相互運用性が追加され、デバイス検出精度が上がり、ユーザーインタフェースも改善した。(2020/8/1)

現場管理:
仕上げ検査の“ニューノーマル”、「帳票出力・会う・渡す」が不要で現場の非接触を実現
ゼネコン向けに音声に特化したソフトウェアを開発しているアドバンスト・メディアは、音声とAIで、検査業務に伴う書類作成の負担を軽減するクラウド型サービス「AmiVoice スーパーインスペクションプラットフォーム」に、協力会社への指示や帳票作成をWebアプリで一元化する新機能を追加した。(2020/8/1)

内閣府が語る「接触確認アプリ」開発の経緯 「インストール義務化は信義則に反する」
新型コロナウイルスのクラスタ対策を目的として政府が提供するスマートフォン向けの接触確認アプリ「COCOA」。6月19日のリリース以来、7月31日までに996万件ダウンロードされている。COCOA投入までは紆余(うよ)曲折もあり、政府の説明不足から誤解を招いている点も否めない。(2020/7/31)

接触確認アプリ、国民の6割にインストール必要? 内閣府副大臣は否定 さらなる民間協力を呼び掛け
新型コロナウイルス接触確認アプリの責任者である平将明内閣府副大臣が、携帯事業社などと協力し、アプリの周知徹底と利用者を増やしていく考えを明らかにした。(2020/7/31)

auの「Galaxy S20/S20+ 5G/A41」購入で最大3000円分を還元するキャンペーン
Galaxyは、8月1日からauの「Galaxy S20 5G」 「Galaxy S20+ 5G」「Galaxy A41」購入キャンペーンを開催。8月31日までに購入し、Galaxy Membersアプリで応募した全員へ最大3000円分をau PAY残高へキャッシュバックする。(2020/7/31)

TikTokにライブ配信機能 まずは国内2000人のクリエイターに権限付与
動画共有アプリ「TikTok」にライブ配信機能が登場。まずは国内2000人の人気クリエイターに権限を付与する。対象は順次拡大する予定。(2020/7/31)

世界のモバイルアプリトレンドを読む:
サステナブルを目指す「水-Muji Life」他 「ライフスタイル」アプリの新機軸とは?
人々のライフスタイルが変わればアプリの在り方も変わります。世界でも日本でも、今までにない新たな価値提供が始まっているようです。(2020/7/31)

自民「中国アプリ」制限方針なのに…神奈川県などは「TikTok」と提携して大丈夫か!? 米印でも排除の動き
 中国企業が運営し若者に人気の動画アプリ「TikTok(ティックトック)」をめぐり、米政府は個人情報が中国側に渡る恐れがあるとして使用禁止を検討、インドではすでに禁止している。日本でも自民党が中国アプリの利用制限を政府に提言する方針を固めたが、神奈川県などの自治体はティックトックとの提携を進めている。大丈夫なのか。(2020/7/31)

自民「中国アプリ」制限方針、神奈川県などは「TikTok」と提携して大丈夫か!? 米印でも排除の動き
中国企業が運営し若者に人気の動画アプリ「TikTok(ティックトック)」をめぐり、米政府は個人情報が中国側に渡る恐れがあるとして使用禁止を検討、インドではすでに禁止している。(2020/7/31)

通知が出たら、どうすればいいんですか?:
コロナ接触確認アプリ、行動変容を促せないんじゃないか問題をフリークスが議論する――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)リモート大作戦!04 #イベントレポート #完全版
目的は何で、誰が責任を持ってコントロールするのか――アプリ以前のスキームが定まらないまま進んだ感のある新型コロナウイルス感染症(COVID-19)接触確認アプリの是非を、鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎の4人が適度な距離を保って議論した。※本稿は2020年6月10日に収録したオンラインセミナーの内容に加筆修正を加えたものです(2020/7/31)

今日のリサーチ:
自粛期間中に利用増 1位「Amazonプライムビデオ」、2位「クックパッド」――サイバーエージェント調査
サイバーエージェント次世代生活研究所が全国3094人を対象に「withコロナにおける日本人の消費意識とメディア行動の変化」を調査。「オンラインショッピング」「動画配信サービス」「料理系アプリ」の需要が増加しています。(2020/7/30)

東京駅の公式ガイドアプリ、リアルタイム混雑状況表示やチャットbotによる案内に対応
JR東京駅内の情報を表示するスマートフォン向けアプリ「東京ステーションナビ」(iOS/Android、無料)が8月3日にアップデート。構内や店舗の混雑状況やコインロッカーの空き情報、チャットbotを活用した案内などの新機能を追加する。(2020/7/30)

AIがスマホのバッテリー劣化や買い替えのタイミングを予測 携帯市場らが実験
携帯市場と電気通信大学は、スマホのバッテリー(リチウムイオン電池)の劣化状況をモニタリングし、劣化予測や買い替えタイミングをAI予測するアプリ開発に向けた実証実験を開始。2021年1月のサービス化を目指し、まずはiPhoneで実施する。(2020/7/30)

コメの等級をAIが判定 スマホで撮った写真を解析 農業ベンチャーが新サービス
ベンチャー企業のスカイマティクスが、スマートフォンアプリで米粒の写真を撮ると、AIがコメの等級の目安を判定するサービスを発表。農水省による等級の検査の前にコメの品質を確認できるため、検査に伴う農家の負担を軽減できるという。(2020/7/30)

楽天ペイが「JCB」「American Express」に対応
楽天ペイアプリで、7月29日から支払い元に、楽天カード以外のクレジットカード会社が発行するJCB、American Expressのカードが登録可能に。VISA、Mastercard、JCB、American Expressの国際ブランドカードで支払い可能となる。(2020/7/30)

FOX、Android 9.0搭載E-inkタブレット「BOOX - Nova 2」「BOOX - Max 3」発売
FOXは、Android 9.0を搭載したE-inkタブレット「BOOX - Nova 2」「BOOX - Max 3」を発売。Google Playからアプリをインストール可能で、ワコム製の専用スタイラスペンも付属する。(2020/7/30)

Apple、Apple Storeアプリに「For You」タブ追加
注文や予約などの状況を一覧できる「For You」タブがアプリに追加された。(2020/7/30)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。