「アプリケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

NAVITIMEとJapanTaxiが連携、ルート検索結果からタクシーを呼べるように
ナビタイムジャパンとJapanTaxiは、3月25日に「NAVITIME」と「JapanTaxi」のAPI連携を開始。NAVITIMEのルート検索結果からそのままJapanTaxiアプリに加盟するタクシーを呼ぶことができる。NAVITIMEアプリへタクシーの乗車位置を変えると所要時間を短縮できる場合に通知する新機能が追加される。(2019/3/25)

「Tinder」は4位:
婚活・恋活アプリの市場シェア、先駆者「Pairs」を抜いて1位だったのは……
若者を中心に広がりつつある恋愛マッチングアプリだが、現時点での国内市場規模はどの程度で、最もシェアが高いサービスはどれなのか。韓国IGAWorksが調査結果を発表。エウレカが運営する「Pairs」は売上高44.1億円、シェア26.2%で2位だった。1位は……?(2019/3/25)

TDLの「ファストパス」、今夏よりスマホアプリで園内どこでも発行可能に 発券機へ行かずにOK
発券機へ寄ったり並んだりする時間を有効活動できる!(2019/3/25)

Boxアカウントがなくてもデータ共有が可能に
Boxの機能やUIを組み込んだカスタムアプリを開発できる「Box Platform」
Box Japanが「Box Platform」の国内提供を開始する。ファイル同期サービス「Box」と各種サービスやシステムを連携させた、カスタムアプリケーションの開発を可能にするサービスだ。(2019/3/25)

アプリ「魔界戦記ディスガイアRPG」サービス開始直後に長時間メンテへ 現在約120時間メンテ中
再開は3月中を予定。(2019/3/24)

「現在の鳥かごです」 iPhoneのホーム画面で“鳥”を集めていた人、「他にあったら教えて」と呼びかけたら大変なことに
自分が使わない鳥(アプリ)までダウンロードしています。(2019/3/23)

仮想アシスタントやチャットbotを活用
AI×フィットネス:Fitbit、Shft、Planet Fitnessの新アプリはここがスゴイ
AI技術の導入で続々と新たなサービスが登場するフィットネス業界。パーソナライズしたサービスを提供し、ユーザーの健康管理やトレーニングの効果を高めている。Fitbitから仮想アシスタントに至るまで、その状況を紹介する。(2019/3/23)

ニコニコ動画に「踊ってみた」の練習などに使える左右反転機能が追加 プレミアム会員限定で
iOS版アプリでも使えます。(2019/3/21)

フリマアプリ「メルカリ」で一時つながりにくくなる障害
臨時メンテを実施し、復旧しています。(2019/3/21)

Google、欧州のAndroidユーザーにWebブラウザと検索エンジン選択の自由を明示へ
Googleが、欧州でのAndroidアプリ市場の健全性強化のために、ユーザーに使いたいWebブラウザと検索エンジンの選択を促すと発表した。同社は欧州委員会からAndroidアプリでの独禁法違反で43億4000ユーロの制裁金を科されている。(2019/3/21)

格安SIMの通信速度調査、2019年3月はUQ mobile、Y!mobile、mineoが優勢
MMD研究所は、3月20日に「2019年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表した。主要3都市でのダウンロード速度を箱ひげ図で見ていくと央値が高かったのは、UQ mobileの23.4Mbps、Y!mobileの20.8Mbps、mineo(au回線)の11.2 Mbps。計測アプリのloading Time平均値はUQ mobileやY!mobileが短く、BIGLOBEモバイル(au回線)やイオンモバイル(docomo回線)などが続いた。(2019/3/20)

「d払い」アプリにログインできない? 他キャリア+ドコモ回線のユーザーは要注意
ある日、d払いアプリを起動したら、突如ログアウトしてしまい、再度ログインしようとしても、エラー画面が出てしまい、いっこうにログインできない。アプリを終了したり、Wi-Fi接続をオフにしてspモードで接続してもダメ。なぜこのような事態になったのか?(2019/3/20)

NTT DATA Innovation Conference 2019レポート:
海抜零から山を創りあげ、5年以内に世界初登頂することがMITで生き残る道
テクノロジーは1年で廃れ、アプリケーションは10年で置き換えられるが、強いビジョンは100年を超えて生き続ける。デジタルトランスフォーメーションの時代を生き抜くためにはビジョンが不可欠だ。(2019/3/20)

コーヒー豆のサブスクリプション型サービス アプリで注文、今後はAIバリスタが好みを提案する機能も
スマートフォンアプリからコーヒー豆を注文できるサービス「PostCoffee」がスタート。。バリスタを指名して相談する機能や、AIを使ってコーヒー豆をおすすめする機能を実装し“コーヒーのサブスクリプション型サービス”を目指す。(2019/3/19)

Twitterの監視もできる:
NICT、サイバー脅威情報を自動集約できるWebアプリ「EXIST」を公開
NICTのサイバーセキュリティ研究室は、サイバー脅威情報を横断的に収集し、キーワードによって脅威情報を検索できるWebアプリケーション「EXIST」の利用を呼び掛けた。(2019/3/19)

JapanTaxiタブレット搭載のタクシーが「d払い」のコード決済に対応
JapanTaxiの「広告タブレット」または「決済機付きタブレット」 を搭載するタクシーが、NTTドコモの「d払い」のコード決済に対応。JapanTaxiアプリを介さずにd払いできるようになった。(2019/3/19)

コンテナベースのCI/CD本番事例大解剖(2):
コンテナベースの継続的インテグレーションの利点/課題と、CIパイプライン、Docker Build高速化のコツ
Kubernetes、コンテナ技術を活用したCI/CD基盤におけるサービス開発について、リクルートの事例を基に解説する連載。今回は、アプリ開発者の視点から、コンテナ技術を用いたシステム開発について、コンテナベースのCIのメリットを中心に解説。(2019/3/18)

ケース別に分けて紹介
性能向上は「システムをデータに近づける」「データをシステムに近づける」のいずれか
優れたアプリケーションパフォーマンスに対する欲求は尽きない。遅延を減らすためには、データの方をシステムに近づけるか、システムの方をデータに近づけるか、どちらが適切なのだろう。(2019/3/19)

都度開発なしで「ほぼExcel」なUXを実現
Salesforceカスタム開発、よくある要望をプリセットして楽をする方法
業務データの一元管理のためにSalesforceの導入を決めたものの、現場が作業しやすくデータを蓄積しやすいUIを作るのに開発工数がかさむ――こうした課題を根本から解決するアプリがある。(2019/3/19)

「楽天ペイ」アプリで個人間送金が可能に、最大20%還元キャンペーンも
楽天が、「楽天ペイ(アプリ決済)」アプリを大幅更新。同社が手がけるオンライン電子マネー「楽天キャッシュ」を使った個人間送金機能を実装した他、Android版アプリでは「楽天Edy」アプリへのショートカットも追加した。(2019/3/18)

ソフトバンクのサービスや料金プラン、Googleアシスタントで質問可能に
ソフトバンクは、Googleアシスタントへ話し掛けると同社のサービスや料金プランなどを教えてもらえるサービスを開始。「OK Google, ソフトバンクにつないで」と呼び掛けると、料金プランやキャンペーン、データ通信量、契約状況などを確認できるようになる。対象はGoogle Pixel 3などのAndroidスマホや、Google Home/GoogleアシスタントのアプリをインストールしたiPhone。(2019/3/18)

メルカリに「写真検索機能」登場 商品名知らなくても
フリマアプリ「メルカリ」が、スマートフォンで撮影した画像を使ってほしいものを探せる「写真検索機能」を追加した。まずはiOS版から。(2019/3/18)

バーチャルお天気キャスターが花粉情報配信 ウェザーニューズがGoogleアシスタントで
ウェザーニューズがGoogleアシスタント対応アプリ「ウェザーロイドAiri」で花粉情報と桜の開花予想の提供を開始。Googleアシスタントを使って「千葉市の花粉情報を教えて」などと尋ねると、バーチャルキャラクターの声で回答する。(2019/3/18)

iOS版「Gboard」にGoogle翻訳機能追加
Googleのキーボードアプリ「Gboard」のiOS版でも翻訳しながらの入力が可能になった。103言語から翻訳元と翻訳先を選んで入力すると、自動的に翻訳される。Googleのサーバで翻訳するので言語データのインストールは不要だ。(2019/3/18)

Appleとスタンフォード大、「Apple Watch」ユーザー40万人参加の医療アプリ調査結果報告
Appleとスタンフォード大学は、2017年11月に米国で公開した「Apple Watch」向け医療アプリ「Apple Heart Study」による研究調査結果を発表した。心房細動検出に成果があったとしている。(2019/3/18)

使うと得するコンビニアプリ セブン/ファミマ/ローソンの大手3社を比較
日常的に利用するコンビニエンスストアだが、公式アプリの存在をご存じだろうか。コンビニの場所や新商品やお得なクーポンなど、便利な情報をいち早く入手できる。セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートのアプリを紹介する。(2019/3/17)

石川温のスマホ業界新聞:
FMチューナー経由とアプリでラジオを聴ける「ラジスマ」登場――iPhoneにFMチューナーが載る日は来るか?
日本民間放送連盟(民放連)が、「radiko+FM」アプリをプリインストールするFMラジオ内蔵スマートフォンを「ラジスマ」と銘打って訴求し始めた。ラジスマの最大のメリットは、チューニング(周波数)を知らなくてもFMラジオを聴けること。若者向けにこそラジスマが必要だと思うのだが、どうなるだろうか。(2019/3/16)

ThreatXが考える新しい世代のクラウド型WAF:
CI/CDパイプラインを妨げない形でセキュリティを実現すれば、「開発者や運用担当者に嫌われないWAF」は可能か
米国のセキュリティ企業ThreatXでは、シグネチャではなく、サイバーキルチェーンに沿ったプロファイリングとアプリケーションそのものの挙動を学習することによって脅威を検知するWAF製品を提供し、アプリケーション開発者や運用者にも好かれるWAFを目指す。(2019/3/15)

「遅滞なく進むケースは皆無」という実態
マイグレーションでダウンタイムを抑えるために注意すべき点は?
データ、ソフトウェア、ハードウェアのマイグレーションでは、新しい環境の機能と設定をフル活用し、アプリケーションのダウンタイムを最小限に抑える必要がある。企業のマイグレーションの実態を見てみよう。(2019/3/15)

サイバーセキュリティに特効薬なし
Windows Sandboxで実現する使い捨て可能なアプリ実行環境 利便性とリスクは?
Microsoftの「Windows Sandbox」は、使いやすいサンドボックスツールだ。この機能は、IT担当者やユーザーの仕事を楽にするかもしれない。しかし企業にはセキュリティの問題をもたらす恐れがある。(2019/3/15)

課金の可能性が低いユーザーを判別して広告を表示 Googleがアプリ開発者向け新機能
機械学習を利用して、アプリ内で課金する可能性が高いユーザーとそうでないユーザーを判別します。(2019/3/14)

Google Playで提供のアプリ210本にマルウェア、ダウンロード合計1億5000万回
感染アプリがインストールされると、バックグラウンド広告を表示したり、Webブラウザを開いて指定されたURLを表示したりする。(2019/3/14)

Google、視覚障害者向けAI採用アプリ「Lookout」公開
Googleが、目の不自由な人に周囲の様子を音声で説明するAndroidアプリ「Lookout」を米国のGoogle Play Storeで公開した。「Google Lens」と同じ画像認識技術を採用している。まずはPixel端末向けの英語版のみだが、今後対応端末と提供地域を拡大していく計画だ。(2019/3/14)

「Twitterカメラ」開始 写真や動画ツイート、より簡単に
Twitterの公式スマートフォンアプリに、新たなカメラ機能「Twitterカメラ」が実装。ホーム画面で左にスワイプすれば即時に起動。撮影した動画や写真は従来の画像投稿より大きく表示され、ツイートテキストは、写真や動画の下にテロップのように表示される。(2019/3/14)

Firefoxアカウントで2.5GBまで共有可能:
Mozilla、ファイルを暗号化して共有できる無料サービス「Firefox Send」の正式提供を開始
Mozillaは、ファイルを暗号化して簡単に共有できるWebベースの無料サービス「Firefox Send」の正式提供を開始した。Androidアプリの提供も予定している。(2019/3/14)

Tech TIPS:
【Windows 10対応】コマンドラインからクリップボードへデータを受け渡しする
コマンドプロンプト上での実行結果をクリップボートにコピーしたり、逆にクリップボードからデータを受け取ってコマンドで処理したりできると便利だ。このために利用できるコマンドを紹介する。これらのコマンドをバッチファイルなどにしておくと、GUIのアプリでも、クリップボードにデータをコピーするだけで簡単にテキスト処理などが行える。(2019/3/14)

SNS依存からの脱却:
ミクシィの木村社長が語る「モンスト」と「Facebook」
SNS依存からの脱却に成功したミクシィ――。2013年にリリースしたスマートフォン向けゲームアプリ「モンスターストライク」が記録的な大ヒット作品に成長。なぜモンストだけがこれほどまでに人気を得ることができたのか。同社の木村弘毅社長に話を聞いた。(2019/3/14)

建築・建材展2019:
電気工事会社が開発した「建設現場管理アプリ」、現場ごと会社ごとにグループ化でチャットで情報共有
安城電機は、「建築・建材展2019(第25回)」に出展し、開発中の建設現場管理アプリケーション「フレマップワークス」を出品し、ビジネスパートナーを募った。(2019/3/14)

巨大な単一アプリケーションからの脱却
マイクロサービスを運用する人がいつもぶつかる9つの課題
モノリス(巨大な単一アプリケーション)を細かく切り分けることは優れた判断である一方、マイクロサービスのアプローチは慎重に実施しないと共通の問題に行き着く。本稿では、こうした共通の課題を9つ紹介する。(2019/3/14)

送金アプリ「pring」、セブン銀行ATMで出金が可能に
無料送金アプリ「pring」は、3月12日にセブン・ペイメントサービスのATM受取(現金受取サービス)へ対応。アプリ内の残高をセブン銀行ATMから24時間365日、いつでも引き出せるようになる。出金手数料は1日1回まで無料とし、「7カフェ ふわふわバウムクーヘン」の無料クーポンが貰えるキャンペーンも行う。(2019/3/13)

店舗向け決済サービス「ぐるなびPay」に「楽天ペイ」を導入
ぐるなびは、マルチ決済サービス「ぐるなびPay」へ「楽天ペイ(アプリ決済)」の導入を決定。既に各種カード決済や中国のQRコード決済「Alipay(支付宝)」「WeChat Pay(微信支付)」にも対応し、国内QRコード決済は初となる。これにより、ぐるなびネット予約などで貯めた楽天スーパーポイントを飲食店の支払いで利用することが可能となる。(2019/3/13)

妊産婦がエコー画像をスマホで確認 母子健康手帳アプリ連携の「妊婦健診 結果参照サービス」――ドコモと富士通から
NTTドコモと富士通は、妊産婦が胎児のエコー画像や検診結果などを「母子健康手帳アプリ」で気軽に参照できる「妊婦健診 結果参照サービス」を開始。アプリを介して、医師のアドバイスを受けることもできる。(2019/3/14)

ホームIoT「au HOME」「with HOME」がスリープテックに進出 ニューロスペース、フランスベッドとコラボ
au(KDDIと沖縄セルラー電話)のホームIoTサービスが、睡眠の質を向上する「スリープテック」に進出。ニューロスペースと協業による睡眠アプリを提供する他、フランスベッドから対応睡眠センサーを内蔵したスマートマットレスが発売される。(2019/3/13)

点ではなく、面で攻める:
Cypress、新世代車載マイコン「Traveo II」を発表
Cypress Semiconductorは2019年3月12日、新たな車載マイコン製品群「Traveo II」を発表した。従来製品よりも、多くの製品種を展開し、より幅広い車載アプリケーションに対応する。既にサンプル出荷を開始していて、量産出荷は2019年10〜12月から開始する予定だ。(2019/3/13)

遊び目的は許さない 婚活アプリの“不正行動”検知にAI活用 リクルートテクノロジーズ
リクルートテクノロジーズが、婚活アプリ・サービスの「ゼクシィ縁結び」で不正な行動を検知するシステムを開発したと発表した。異常検知フィルターとAI(人工知能)を活用した。(2019/3/12)

SlackのiOS/Androidアプリ、「ダークモード」設定が可能に
コラボレーションアプリのSlackでダークモードの設定が可能になった。まずはiOSおよびAndroidアプリでのみ可能だが、将来的にWebアプリにも追加する。「Settings」で切り替えられる。(2019/3/12)

メルカリ、PC向けサービス強化へ 機能制限撤廃、スマホと同等に
メルカリは11日、事業説明会を開き、決済方法などを一部制限しているパソコン版を強化する方針を明らかにした。今年中に順次、スマートフォンのアプリと同じ機能に拡張していく。スマホアプリで成長したメルカリがパソコン版を強化するのは、スマホを持たない高齢者層への利用を拡大する狙いがある。(2019/3/12)

製造マネジメントニュース:
コーディングなしに業務用Webアプリが開発できる、OutSystemsが日本本格進出
OutSystemsジャパンは2019年3月8日、東京都内で記者会見を開き、同社が提供するローコード開発プラットフォーム「OutSystems」の概要と日本市場における事業戦略を説明した。(2019/3/12)

現場管理:
三井住友建設が開発した“橋梁点検”用のiPadアプリ、ペーパレスで省力化を実現
三井住友建設は、橋梁点検を対象に作業の効率化を目指すiPadアプリ「Maplet SM(Survey Maintenance)」を開発した。(2019/3/12)

セキュリティ戦略の要に
スマートフォンならではの危険性に備える モバイル脅威防御(MTD)ツールとは何か
IT部門は、モバイルユーザーを考慮してセキュリティ計画を作成する必要がある。不正なアプリケーションやデバイスの盗難がモバイルセキュリティの大きな問題だが、IT部門は適切な計画により、こうした脅威に対処できる。(2019/3/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。