「エンジン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「エンジン」に関する情報が集まったページです。

車・バイク大好きものづくりコンサルタントの試乗レポート:
新世代SKYACTIVの幕開け飾る「MAZDA3」、魅力的な2つのモデルに乗った
マツダのクルマづくりはデザインとSKYACTIVを冠したエンジン、トランスミッション、シャシーで飛躍的にそのクオリティを高めてきた。そしてSKYACTIV第2章ともいえるフェイズの幕開けを飾るのが2019年5月24日に発売されたアクセラの後継車「MAZDA3」だ。自宅付近のディーラーで早速試乗したので筆者が感じたことを記そう。(2019/6/24)

メルカリ、米マサチューセッツ州にAI研究所を開設 MIT教授が協力、機械学習・画像認識を強化
メルカリの米国子会社が、米マサチューセッツ州に機械学習や画像認識の研究所を開設。個々人に適した商品などをレコメンドするエンジンを開発する。マサチューセッツ工科大学の教授2人が研究のアドバイザーに就く。(2019/6/21)

収益増をどうやって成し遂げたのか
Amazonには貢がない――小売大手がAWSではなく「Google Cloud」を選んだ理由
小売大手のKrogerにとって、同社の顧客が利用する検索エンジンのシステムを「Google Cloud Platform」に移行させることは簡単ではなかった。迅速にこれを成し遂げられたのは正しい計画と適切な人材があったからだ。(2019/6/21)

エコカー技術:
スズキ「アルト」がパキスタンで販売開始、生産は日本の軽規格そのまま
スズキとパキスタンの同社生産子会社パックスズキモーターは2019年6月15日、「アルト」の販売を開始したと発表した。スズキの海外拠点で日本の軽自動車規格と同じボディーと排気量のエンジンを採用したモデルを生産するのは、アルトが初となる。経済性や信頼性、性能を日本で培った軽自動車をグローバルに展開することで、スズキが得意とするコンパクトカーの普及を図る。(2019/6/18)

これからのAIの話をしよう(自動翻訳編):
Google翻訳より高性能? 「日本の自動翻訳がすごい理由」をNICT隅田氏が解説
国産翻訳エンジンを使った「みらい翻訳」が高精度だとネットで話題に。なぜGoogle翻訳より高精度といわれているのか。開発者のNICT隅田氏に聞いた。(2019/6/17)

人とくるまのテクノロジー展2019:
燃費と出力を両立する可変圧縮エンジン、日産が開発秘話語る
「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)では、話題の新型車開発の舞台裏を語る「新車開発講演」が行われた。この中で取り上げられたのが、量産エンジンとしては「世界初」(日産自動車)となる日産自動車の可変圧縮比(VCR、Variable Compression Ratio)エンジンだ。日産自動車 パワートレイン・EV開発本部 アライアンス パワートレイン エンジニアリング ダイレクターの木賀新一氏が、VCRエンジンと、これを搭載する「アルティマ」の最新モデルに関する開発秘話を語った。(2019/6/17)

ANA、貨物専用B777Fを公開 米東海岸まで大型荷物直送
これまでの767Fより航続距離や搭載重量が増えたことで、航空機エンジンなどより大型の荷物を北米まで運ぶことができるようになるという。(2019/6/14)

「PCエンジン」の商標を、BIGLOBEが持ってるワケ
ゲーム機開発とは縁遠そうなBIGLOBEが、PCエンジンの商標を保有している。なぜだろうか?(2019/6/12)

コナミが「PCエンジンミニ」発表! 「イース I・II」「悪魔城ドラキュラX」など収録
「カンタンセーブ機能」など搭載。(2019/6/12)

「PCエンジン mini」発表 往年の名機、手のひらサイズに
往年のゲーム機「PCエンジン」を手のひらサイズに縮小した「PCエンジン mini」発表。「イース I・II」をはじめとしたなつかしのゲームを収録する。(2019/6/12)

人工知能ニュース:
航空機エンジン残寿命予測に挑め、国内製造業向けデータ分析コンテストが結果発表
電通国際情報サービスがシステム工学的に故障予知にアプローチする考え方「PHM」に関するイベント「PHM Conference 2019 in JAPAN」を開催。2018年に続き日本で2回目となる同イベントの開催に合わせて、2019年3月に告知と募集を開始した「PHMC2019データ分析チャレンジコンテスト」の結果発表を行った。(2019/6/11)

組み込み開発ニュース:
あらゆる機器をIoT化する、IoT組み込みエンジンのライセンスを提供開始
JIG-SAWは、IoT組み込みエンジン「neqtoエンジン」のライセンス提供を完全サブスクリプションモデルとして、日本とアメリカで開始した。機器のIoT化と、クラウドからエッジ端末へのリアルタイムコントロールができる。(2019/6/10)

グーグル、災害情報を表示する「SOSアラート」を強化 Google マップへの警告表示機能も提供予定
災害時に役立つ検索エンジン。(2019/6/7)

車両デザイン:
ダイハツのDNGAはCASE対応を織り込む、足回りは乗り心地と操安を最優先に
ダイハツ工業は2019年6月6日、新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」に基づいて開発した新技術を発表した。「一括企画開発」によって、エンジンやCVT、足回り、アンダーボディー、シートを対象に、軽自動車から小型車までカバーすることを前提に設計思想を共通化した。また、電子プラットフォームを一新し、先進運転支援システム(ADAS)「スマートアシスト」の機能を拡充する。(2019/6/7)

組み込み採用事例:
パチスロ遊技機が高性能画像処理プロセッサを採用、2019年度中に導入開始
ディジタルメディアプロフェッショナルは、画像処理プロセッサ「RS1」がジーグ提供の遊技機のユニット、部品に採用されたと発表した。リアルタイム3Dエンジンと、高性能、高圧縮動画エンジンをワンチップに統合した。(2019/6/7)

KAZUNAの翻訳機「eTalk 5」がパワーアップ ロゼッタ製翻訳エンジンも有償で利用可能に
TAKUMI JAPANが展開する「KAZUNA(カズナ)」ブランドのモバイル翻訳機が、6月以降にソフトウェア更新を実施。リアルタイムに同時翻訳する機能と、撮って翻訳で専門用語に強い翻訳エンジンを使う有償オプションが利用できるようになる。(2019/6/6)

KDDIとナビタイムがMaaS領域で連携 交通サービスを共同開発
KDDIとナビタイムジャパンは、6月5日にMaaS (Mobility as a Service) 領域の取り組み推進について合意を発表。社会課題の解決を支援するため、両社の保有する通信・交通ビッグデータ、経路探索エンジン、IoT・AIを活用する。具体的にはMaaSの実現に必要となる基本機能を共同開発し、MaaSビジネスの持続的な収益化や実証実験を支援していく。(2019/6/5)

ひぇぇぇ! 1300ccエンジンに換装した魔改造「トゥクトゥク」時速119キロを叩き出してギネス世界記録に認定
約280万かけて改造した特製トゥクトゥクで挑戦。(2019/5/31)

現物を手に入れてスキャンするガチっぷり マツダ「RX-7」ロータリーエンジンを型取った小皿セットがヴィレヴァンで販売中
ローターの動きも再現可能!(2019/5/31)

BMWがボクサーエンジンの未来を示すバイク「Concept R18」発表 超絶美麗なビンテージ感出しまくり!
「雰囲気びんびんビンテージ」、でも中身は最新。(2019/5/28)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
Intelが「第10世代Coreプロセッサ(Ice Lake)」を発表 第9世代Coreプロセッサの新製品も
開発コード「Ice Lake」と呼ばれていた、IntelのモバイルPC向け新プロセッサが正式発表された。同社としては初めてAI(人工知能)に最適化した処理エンジンを搭載し、GPUも刷新。Thunderbolt 3とWi-Fi 6(IEEE 802.11ax)も内包している。(2019/5/28)

アルプスアルパイン、高付加価値の展示:
EV向け、リアルなエンジン音の接近警報装置
アルプスアルパインは、「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)で、モーターで走行する電気自動車(EV)やハイブリッド車向けの、リアルなエンジン音を再現した「車両接近警報(eSound)」や、高感度の静電検出技術を利用したソリューションを展示した。(2019/5/28)

人とくるまのテクノロジー展2019:
マレリが排気管に取り付けるスピーカーを提案、官能的な排気音を実現
マレリ(マニエッティ・マレリとカルソニックカンセイの統一ブランド)は「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)に出展し、エンジン搭載車の排気チューニング音や電気自動車(EV)の接近警報音を再生する「アクティブサウンドデバイス」を紹介した。(2019/5/24)

人工知能ニュース:
韓国AIベンチャーの挑戦、少ない学習データで金属部品の外観検査精度99%を実現
韓国のAIスタートアップ企業であるSkelterLabsが、独自に開発したAIエンジンを柱に、日本国内での事業展開を見据えた活動を開始した。「2019 Japan IT Week 春 後期」にも出展し、韓国企業などに採用されている同社の技術を紹介。製造業をはじめAI活用を模索する日本企業に向けて、積極的に提案を進めて行く考えだ。(2019/5/23)

検索語に含まれない結果を出力:
Microsoft、Bingの概念検索に使用するAIライブラリ「SPTAG」をオープンソース化
Microsoftは、検索エンジン「Bing」で使用する高速な近似最近傍探索ライブラリ「SPTAG」をオープンソースソフトウェアとして公開した。単純な単語の検索ではなく、関連性の高いベクトル探索が可能になる。(2019/5/17)

HVが“世界標準”:
EV時代の到来に「待った」 トヨタ、虎の子技術を開放する深慮
次代のエコカー競争をめぐり、欧米や中国で電気自動車(EV)の普及に注目が集まる中、蚊帳の外に置かれそうなのが、モーターや電池をエンジンと併用することで高い燃費性能を実現したハイブリッド車(HV)だ。(2019/5/16)

Windows 10 The Latest:
Chrome互換に生まれ変わる次期Microsoft Edge その実力は?
HTMLレンダリングエンジンをこれまでのEdgeHTMLから、Google ChromeのベースとなっているBlinkに変更することが明らかにされた「Microsoft Edge」。そのプレビュー版が公開された。本稿ではそのファーストインプレッションをお伝えする。(2019/5/16)

エコカー技術:
PHEV商用車向けに環境性能評価手法を開発、エンジン以外はシミュレーションで
国土交通省は2019年5月9日、プラグインハイブリッドシステムを搭載した大型車向けに燃費や排ガス性能の評価装置を開発したと発表した。モーターやインバーター、バッテリーなど電装部品をモデル化したHILS(Hardware In the Loop Simulator)とエンジンの実機を組み合わせる。開発の成果は「人とくるまのテクノロジー展 2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)に出展する。(2019/5/14)

製造マネジメントニュース:
IHIが国交省に再発防止策を提出、エンジン2台と部品を自主回収へ
IHIは2019年5月10日、民間航空機エンジン整備事業で発生した不適切検査事案について、国土交通省に再発防止策を報告したと発表した。(2019/5/13)

ソフトバンクグループ、第2の“10兆円ファンド”設立を正式発表 孫会長「株主価値を高める成長エンジンに」
「第2のビジョン・ファンドをこれから立ち上げる。規模や時期、戦略はこれから詰める」――ソフトバンクグループの孫正義会長がこう宣言した。“10兆円ファンド”こと「SoftBank Vision Fund」と同程度の規模を想定し、AI関連のユニコーン企業を中心に投資を加速させる。(2019/5/9)

製造マネジメントニュース:
IHIが前年度比14.1%の増益、今後の鍵は不適切検査があった航空機エンジン事業
IHIは2019年5月8日、東京都内で決算説明会を開き、2019年3月期(2018年度)の連結営業利益が前の期から14.1%増の824億円となったことを発表した。売上高は同6.7%減の1兆4834億円と減収だったが、当期純利益は同381%増の398億円と躍進した。(2019/5/9)

製造ITニュース:
オートモデリング機能によるセルフAIサービスを拡充
日本システムウエアは、IoT向けビッグデータ分析、予測サービス「Toami Analytics」に、業務特化型機械学習プラットフォーム「Impulse」のデータ分析エンジンを活用したセルフAIサービスメニューを追加した。(2019/5/2)

診断レポート機能を導入:
最新版「Node.js 12」が公開、TLS 1.3に対応
Googleの「V8」JavaScriptエンジンで動作するサーバサイドJavaScript環境の最新版「Node.js 12」が公開された。TLS 1.3対応や診断レポート機能の実験的導入など多数の改良が施されている。(2019/4/25)

今日のリサーチ:
実店舗の検索対策、MEO(地図エンジン最適化)の現状は?――Pathee調べ
集客のために重要になっているローカル検索対策。きちんとできている店舗はどの程度あるのでしょうか。(2019/4/22)

製造IT導入事例:
三菱重工グループのMHIETがPLMシステムを「Windchill」へ移行、グローバルで展開
PTCは、三菱重工エンジン&ターボチャージャ(MHIET)が技術系情報管理システム「MUSE」の構築において、PTCの製品ライフサイクル管理ソフトウェア「Windchill」を採用し、グローバルで運用を開始したことを発表した。(2019/4/16)

GPU不要の環境で使える:
CPUのみで高速学習、組み込みAIを低コストで実現
ディープインサイトは、「第8回IoT/M2M展」で、IntelのCPUのみで学習を行うデモを展示した。ディープインサイトが開発しているディープラーニング用フレームワーク「KAIBER(カイバー)」の学習エンジンをCPU向けに最適化し、GPUを使わない環境で高速に学習できるようにしている。(2019/4/16)

組み込み開発ニュース:
「機械学習を全てのデバイスに」、Armが進めるプロセッサの性能向上
Armは2019年4月4日、東京都内で記者説明会を開き、クライアントコンピューティング向けに展開する推論エンジンのプラットフォーム「Arm NN」や、CPU、GPUや機械学習用プロセッサ「NPU」の動向について紹介した。(2019/4/10)

製造マネジメントニュース:
国土交通省がIHIに業務改善命令、一部部品で自主回収を実施
IHIは2019年4月9日、2019年3月に公表した民間航空機エンジン整備事業での不適切検査に関して国土交通省から業務改善命令を受けたと発表した。経済産業省から同年3月に受けた処分に続き、2度目の行政処分となる。(2019/4/9)

製造マネジメントニュース:
IHIが航空機エンジン部品製造でも不適切検査を公表、防衛エンジンも含む
IHIは2019年4月8日、航空機エンジンの部品製造事業において社内規定に反する不適切検査があったと発表した。不適切検査の対象は民間航空機用エンジンに加え、防衛省向けエンジンも含まれることを明かした。(2019/4/8)

「エンジン全開」「アカデミー賞とりますよ」 賀来賢人、“今日俺”映画化で三橋ばりに気合を入れる
ツッパリ&スケバンが帰ってくる!(2019/4/8)

JR東日本アプリの経路検索エンジンに「駅すぱあとWebサービス」採用  システム開発・データ連携などで相互協力
経路検索サービス「駅すぱあと」を提供するヴァル研究所は、JR東日の提供する「JR東日本アプリ」に経路検索API「駅すぱあとWebサービス」が採用されたと発表。両社は今後、システム開発やデータ連携などで相互協力を行っていく。(2019/4/3)

クラウドSIM内蔵のAI翻訳機&モバイルWiFiルーター「AI air」登場
いるかラボは、4月2日にAI翻訳機&モバイルWiFiルーター「AI air」を発売した。翻訳サービスのためのAI型翻訳エンジンと世界約80地域で通信できるSIMカードをクラウドに用意し、翻訳機能は日本語を主体に英語・中国語・韓国語に双方向で対応。(2019/4/2)

2019年は転換期になる:
PR:5年で売上⾼3倍を⾒込むVicor、新世代のスイッチングエンジンと48V電力変換市場の急成長で
Vicor(バイコー)は、自動車市場への本格参入、新世代のスイッチングエンジンの採用、タブレットタイプの48V対応AC-DCコンバータの投入、プロセッサの近傍に配置できる48V電源ソリューションの開発など、独自の技術を生かした製品を次々に打ち出している。今後5年間で売上高3倍を見込む。(2019/4/1)

製造マネジメントニュース:
IHIの航空エンジン不適切検査、調査した213台のうち209台で新たに発覚
IHIは2019年3月29日、同月に発表した民間航空機エンジン整備事業での不適切検査について経済産業省から行政処分を受けたと発表した。追加調査した213台のエンジンのうち209台で6340件の不適切検査が新たに発覚した。(2019/4/1)

「新元号『安久』に対応」発表文が話題→即削除 「仮置きのまま公開」と謝罪
「新元号『安久』に対応する検索エンジンのパッチリリースを発表」と題した企業の発表文でネット騒然。動作確認のため仮置きしていた元号をそのまま発表文にも掲載・公開してしまったとし、謝罪している。(2019/3/29)

検索上位に出現する「○○の家族は? 彼氏は? 調べてみました」系ブログ 「ウザい」と話題
話題の事件や有名人をネットで検索すると「○○の家族は? 彼氏は? 調べてみました」といった文言で始まるサイトを目にすることが増えている。検索エンジンの上位に現れるが、中身はネット上の情報をまとめただけのものも少なくない。こうしたサイトは何のために、どのようにして作られているのか。(2019/3/27)

東京モーターサイクルショー 2019:
求めたのは荒々しい鼓動感と美しいデザイン――無限の新開発OHVエンジンを見る
ホンダ車のチューニングパーツやレース車両を開発する無限(M-TEC)は、「第46回 東京モーターサイクルショー」(2019年3月22〜24日、東京ビッグサイト)に出展し、開発中のバイク用エンジン「MUGEN V TWIN ENGINE CONCEPT」を披露した。(2019/3/26)

AWS、OSSだけで構成される「Open Distro for Elasticsearch」公開 「Elasticsearchのコードにはプロプライエタリが混在している」
AWSが、オープンソースの高速な検索エンジンとして活用されている「Elasticsearch」の独自ディストリビューション「Open Distro for Elasticsearch」を公開。(2019/3/22)

Google、欧州のAndroidユーザーにWebブラウザと検索エンジン選択の自由を明示へ
Googleが、欧州でのAndroidアプリ市場の健全性強化のために、ユーザーに使いたいWebブラウザと検索エンジンの選択を促すと発表した。同社は欧州委員会からAndroidアプリでの独禁法違反で43億4000ユーロの制裁金を科されている。(2019/3/21)

デンソー:
ジェネレーティブデザイン適用のECUがiFデザイン賞を受賞、12%の軽量化を実現
デンソーは、ジェネレーティブデザインを適用したエンジン直載型ECUの意匠事例「Direct Mounted ECU Concept」を製作し、工業製品デザイン賞の一つである「iFデザイン賞 2019」を受賞したことを発表した。(2019/3/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。