「エンジン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「エンジン」に関する情報が集まったページです。

野崎まど原作のアニメ「バビロン」が10月から放送開始! 中村悠一、櫻井孝宏、小野賢章、M・A・Oらが出演のミステリー怪作
製作は「甲鉄城のカバネリ」「ゴールデンカムイ」「どろろ」などを手掛けたツインエンジン。(2019/8/20)

このベスパ、かなり速そう ベスパ史上最強エンジンを搭載した硬派仕様「Sei Giorni エディションII」発売
伝説のレーシングベスパ復刻版の第2弾出た。(2019/8/13)

「PCエンジン mini」に「天外魔境II」「ワルキューレの伝説」など8作品が追加決定! 全58タイトルに
「天外魔境II」収録やったああああああ!【※追記】(2019/8/8)

短歌の5文字を入力→残りの「7・5・7・7」自動生成 5000首学んだ「恋するAI歌人」現る
短歌の最初の5文字を入力すると、残りの26文字をAIが自動生成するサービス「恋するAI歌人」が登場。NTTレゾナントのAI対話エンジン「gooのAI」を活用している。(2019/8/8)

35キロをたった20分で 仏発明家、ジェットエンジンで空を飛ぶフライボードでドーバー海峡横断に成功
空を飛ぶ乗り物ってワクワクしますよね。(2019/8/6)

「シーマン」20周年 “共感する”対話エンジン開発、ロボットに搭載へ
ユカイ工学とシーマン人工知能研究所が、“共感する”対話エンジン「ロボット言語」の共同開発などで業務提携。ユーザーに“共感”できる対話エンジンを開発し、ユカイ工学が2020年に発売予定のコミュニケーションロボット「BOCCO emo」に搭載する計画だ。(2019/8/1)

車載情報機器:
バーチャルキー対応車両は2022年に5000万台、米国と欧州がけん引
矢野経済研究所は2019年7月17日、自動車向けバーチャルキーの市場調査の結果を発表した。バーチャルキーは、スマートフォンのアプリと通信回線や近距離無線通信を使用して、車両の解錠や施錠、エンジンスタートなどの機能を提供する新車向けコネクテッドサービスの1つ。(2019/7/31)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(86):
「Docker Enterprise 3.0」リリース、WindowsベースならWindows Server 2019がお勧め
2019年7月22日(米国時間)、企業向けDockerエンジンの最新バージョン「Docker Enterprise 3.0」がリリースされました。Docker Enterpriseは主要なLinuxディストリビューションおよび「Windows Server 2016」以降でサポートされるコンテナホストの最新のエンジン(サービスおよびAPI)です。(2019/7/30)

8代目にして初のミッドシップ化 新型「コルベット スティングレイ」発表、V8エンジンに8速DCTを採用
トランク容量を大幅に増やして利便性を向上。(2019/7/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
Mazda3の最後のピース SKYACTIV-X
「ガソリンとディーゼルの良いとこ取り」を目指したマツダの新型エンジンSKYACTIV-Xがデビュー。ドイツで行われた試乗会から、この技術の意味と、実際のフィールについて解説する。(2019/7/16)

【Amazonプライムデー】PS4 ProやNintendo Switch、PCエンジンminiも! お得なゲーム関連セールまとめ
PCエンジン miniはAmazon限定販売ですよ!(2019/7/15)

【Amazonプライムデー】年に一度の超セール開幕! Fire TV Stickが2980円、PCエンジン miniも予約開始
今回は過去最長となる48時間開催!(2019/7/15)

「PCエンジン mini」は20年3月19日発売 「ときメモ」「桃鉄」など50タイトル収録
往年のゲーム機「PCエンジン」を復刻した「PCエンジン mini」が2020年3月19日に発売される。(2019/7/12)

「ときメモ」や「桃鉄」「超兄貴」も! PCエンジン mini、収録タイトル50作品を正式発表 2020年3月19日に発売へ
ときメモ収録ヤッター!(2019/7/12)

組み込み開発ニュース:
小型組み込み機器向け音声合成エンジンの提供を開始
エーアイは、ルネサス エレクトロニクスの「RZ/G Linuxプラットフォーム」向け音声合成エンジン「microAITalk」の提供を開始した。小型ロボット、スマートフォンアプリケーションなど、組み込み機器へ音声読み上げ機能の搭載が可能になる。(2019/7/11)

システム監視、運用をIIJのセキュリティエンジニアが行う:
F5のWAFエンジンをIIJの知見で運用、「IIJマネージドWAFサービス」提供開始
IIJは2019年7月9日、企業のWebサイトを防御する「IIJマネージドWAFサービス」を発表し、提供を開始した。システム監視、運用は同社のセキュリティエンジニアが行うことで、フルマネージドの運用が可能になるという。(2019/7/10)

車のエンジンルームに迷い込んだ子猫 逃走するも何とか無事に救助されひと安心
「猫バンバン」の必要性を感じる一件ですね。(2019/7/6)

0〜100キロ加速4秒切りも メルセデスAMG新型「A 45」「CLA 45」発表
421馬力という世界最強レベルの直4エンジンを搭載。(2019/7/5)

組み込み開発ニュース:
セキュアなエッジコンピューティングに対応する統合プラットフォーム
NXP Semiconductorsは、組み込みプロセッシング、セキュリティなどを統合したプラットフォーム「EdgeVerse」を発表した。機械学習やクラウドへ容易に接続できるツール、エンジンを提供し、エッジ側でのAIを利用しやすくする。【訂正あり】(2019/7/5)

エコカー技術:
現代自が新型可変バルブ機構を開発、開閉期間の制御で排ガス12%改善
現代自動車(Hyundai Motor)グループは2019年7月3日(現地時間)、乗用車用エンジンの動弁機構技術として世界初(同社調べ)となる「Continuously Variable Valve Duration(CVVD:連続可変バルブデュレーション)」を量産化すると発表した。(2019/7/5)

組み込み開発ニュース:
キングジム、最適な翻訳エンジンを自動選択する72言語対応の対話型翻訳機を発売
キングジムは、対話型翻訳機「ワールドスピーク」を2019年7月19日から販売開始すると発表した。2台1組の据え置きタイプが特長で、ホテルや観光施設の窓口業務での利用など法人顧客向けに展開する。(2019/7/5)

8月1日発売:
マツダ、「アテンザ」を「MAZDA6」に車名変更 新エンジン搭載グレードを設定
マツダは、主力モデル「アテンザ」を「MAZDA6」に車名変更し、8月1日に発売。「MAZDA3」に続いて、グローバルで名称を統一する。(2019/7/4)

音声操作の「LINEカーナビ」発表 トヨタのカーナビエンジン利用、LINE返信も
マートフォン向けカーナビゲーションアプリ「LINEカーナビ」を発表。トヨタ自動車のカーナビエンジンを利用し、LINEの音声アシスタントを介して音声操作する。9月以降に無料で提供する。(2019/6/27)

BMWが電動バイク「Vision DC ロードスター」披露 伝統のボクサーエンジンスタイルに未来的デザイン
電動でもBMWのバイクっぽさを目指したとのこと。(2019/6/27)

トヨタ「シエンタ」13万7000台リコール 最悪の場合エンジン破損も
「アクア」など約2万台のリコールも発表(2019/6/26)

蓄電・発電機器:
再エネを生かす新型発電設備、太陽光×蓄電池×エンジンの「トリプルハイブリッド」
三菱重工が太陽光発電とエンジン、蓄電池の3種類の電源を使う「トリプルハイブリッド発電設備」を新開発。太陽光発電の出力変動を吸収しながら、安定的に電力供給が行えるのが特徴だという。(2019/6/26)

車・バイク大好きものづくりコンサルタントの試乗レポート:
新世代SKYACTIVの幕開け飾る「MAZDA3」、魅力的な2つのモデルに乗った
マツダのクルマづくりはデザインとSKYACTIVを冠したエンジン、トランスミッション、シャシーで飛躍的にそのクオリティを高めてきた。そしてSKYACTIV第2章ともいえるフェイズの幕開けを飾るのが2019年5月24日に発売されたアクセラの後継車「MAZDA3」だ。自宅付近のディーラーで早速試乗したので筆者が感じたことを記そう。(2019/6/24)

メルカリ、米マサチューセッツ州にAI研究所を開設 MIT教授が協力、機械学習・画像認識を強化
メルカリの米国子会社が、米マサチューセッツ州に機械学習や画像認識の研究所を開設。個々人に適した商品などをレコメンドするエンジンを開発する。マサチューセッツ工科大学の教授2人が研究のアドバイザーに就く。(2019/6/21)

収益増をどうやって成し遂げたのか
Amazonには貢がない――小売大手がAWSではなく「Google Cloud」を選んだ理由
小売大手のKrogerにとって、同社の顧客が利用する検索エンジンのシステムを「Google Cloud Platform」に移行させることは簡単ではなかった。迅速にこれを成し遂げられたのは正しい計画と適切な人材があったからだ。(2019/6/21)

エコカー技術:
スズキ「アルト」がパキスタンで販売開始、生産は日本の軽規格そのまま
スズキとパキスタンの同社生産子会社パックスズキモーターは2019年6月15日、「アルト」の販売を開始したと発表した。スズキの海外拠点で日本の軽自動車規格と同じボディーと排気量のエンジンを採用したモデルを生産するのは、アルトが初となる。経済性や信頼性、性能を日本で培った軽自動車をグローバルに展開することで、スズキが得意とするコンパクトカーの普及を図る。(2019/6/18)

Microsoft EdgeがChromeと同じエンジンを採用した理由とは? 日本マイクロソフトに直接聞いてみた
「ChromiumベースのEdge」の機能、性能について取材しました。(2019/6/30)

これからのAIの話をしよう(自動翻訳編):
Google翻訳より高性能? 「日本の自動翻訳がすごい理由」をNICT隅田氏が解説
国産翻訳エンジンを使った「みらい翻訳」が高精度だとネットで話題に。なぜGoogle翻訳より高精度といわれているのか。開発者のNICT隅田氏に聞いた。(2019/6/17)

人とくるまのテクノロジー展2019:
燃費と出力を両立する可変圧縮エンジン、日産が開発秘話語る
「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)では、話題の新型車開発の舞台裏を語る「新車開発講演」が行われた。この中で取り上げられたのが、量産エンジンとしては「世界初」(日産自動車)となる日産自動車の可変圧縮比(VCR、Variable Compression Ratio)エンジンだ。日産自動車 パワートレイン・EV開発本部 アライアンス パワートレイン エンジニアリング ダイレクターの木賀新一氏が、VCRエンジンと、これを搭載する「アルティマ」の最新モデルに関する開発秘話を語った。(2019/6/17)

ANA、貨物専用B777Fを公開 米東海岸まで大型荷物直送
これまでの767Fより航続距離や搭載重量が増えたことで、航空機エンジンなどより大型の荷物を北米まで運ぶことができるようになるという。(2019/6/14)

「PCエンジン」の商標を、BIGLOBEが持ってるワケ
ゲーム機開発とは縁遠そうなBIGLOBEが、PCエンジンの商標を保有している。なぜだろうか?(2019/6/12)

コナミが「PCエンジンミニ」発表! 「イース I・II」「悪魔城ドラキュラX」など収録
「カンタンセーブ機能」など搭載。(2019/6/12)

「PCエンジン mini」発表 往年の名機、手のひらサイズに
往年のゲーム機「PCエンジン」を手のひらサイズに縮小した「PCエンジン mini」発表。「イース I・II」をはじめとしたなつかしのゲームを収録する。(2019/6/12)

人工知能ニュース:
航空機エンジン残寿命予測に挑め、国内製造業向けデータ分析コンテストが結果発表
電通国際情報サービスがシステム工学的に故障予知にアプローチする考え方「PHM」に関するイベント「PHM Conference 2019 in JAPAN」を開催。2018年に続き日本で2回目となる同イベントの開催に合わせて、2019年3月に告知と募集を開始した「PHMC2019データ分析チャレンジコンテスト」の結果発表を行った。(2019/6/11)

組み込み開発ニュース:
あらゆる機器をIoT化する、IoT組み込みエンジンのライセンスを提供開始
JIG-SAWは、IoT組み込みエンジン「neqtoエンジン」のライセンス提供を完全サブスクリプションモデルとして、日本とアメリカで開始した。機器のIoT化と、クラウドからエッジ端末へのリアルタイムコントロールができる。(2019/6/10)

グーグル、災害情報を表示する「SOSアラート」を強化 Google マップへの警告表示機能も提供予定
災害時に役立つ検索エンジン。(2019/6/7)

車両デザイン:
ダイハツのDNGAはCASE対応を織り込む、足回りは乗り心地と操安を最優先に
ダイハツ工業は2019年6月6日、新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」に基づいて開発した新技術を発表した。「一括企画開発」によって、エンジンやCVT、足回り、アンダーボディー、シートを対象に、軽自動車から小型車までカバーすることを前提に設計思想を共通化した。また、電子プラットフォームを一新し、先進運転支援システム(ADAS)「スマートアシスト」の機能を拡充する。(2019/6/7)

組み込み採用事例:
パチスロ遊技機が高性能画像処理プロセッサを採用、2019年度中に導入開始
ディジタルメディアプロフェッショナルは、画像処理プロセッサ「RS1」がジーグ提供の遊技機のユニット、部品に採用されたと発表した。リアルタイム3Dエンジンと、高性能、高圧縮動画エンジンをワンチップに統合した。(2019/6/7)

KAZUNAの翻訳機「eTalk 5」がパワーアップ ロゼッタ製翻訳エンジンも有償で利用可能に
TAKUMI JAPANが展開する「KAZUNA(カズナ)」ブランドのモバイル翻訳機が、6月以降にソフトウェア更新を実施。リアルタイムに同時翻訳する機能と、撮って翻訳で専門用語に強い翻訳エンジンを使う有償オプションが利用できるようになる。(2019/6/6)

KDDIとナビタイムがMaaS領域で連携 交通サービスを共同開発
KDDIとナビタイムジャパンは、6月5日にMaaS (Mobility as a Service) 領域の取り組み推進について合意を発表。社会課題の解決を支援するため、両社の保有する通信・交通ビッグデータ、経路探索エンジン、IoT・AIを活用する。具体的にはMaaSの実現に必要となる基本機能を共同開発し、MaaSビジネスの持続的な収益化や実証実験を支援していく。(2019/6/5)

ひぇぇぇ! 1300ccエンジンに換装した魔改造「トゥクトゥク」時速119キロを叩き出してギネス世界記録に認定
約280万かけて改造した特製トゥクトゥクで挑戦。(2019/5/31)

現物を手に入れてスキャンするガチっぷり マツダ「RX-7」ロータリーエンジンを型取った小皿セットがヴィレヴァンで販売中
ローターの動きも再現可能!(2019/5/31)

BMWがボクサーエンジンの未来を示すバイク「Concept R18」発表 超絶美麗なビンテージ感出しまくり!
「雰囲気びんびんビンテージ」、でも中身は最新。(2019/5/28)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
Intelが「第10世代Coreプロセッサ(Ice Lake)」を発表 第9世代Coreプロセッサの新製品も
開発コード「Ice Lake」と呼ばれていた、IntelのモバイルPC向け新プロセッサが正式発表された。同社としては初めてAI(人工知能)に最適化した処理エンジンを搭載し、GPUも刷新。Thunderbolt 3とWi-Fi 6(IEEE 802.11ax)も内包している。(2019/5/28)

アルプスアルパイン、高付加価値の展示:
EV向け、リアルなエンジン音の接近警報装置
アルプスアルパインは、「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)で、モーターで走行する電気自動車(EV)やハイブリッド車向けの、リアルなエンジン音を再現した「車両接近警報(eSound)」や、高感度の静電検出技術を利用したソリューションを展示した。(2019/5/28)

人とくるまのテクノロジー展2019:
マレリが排気管に取り付けるスピーカーを提案、官能的な排気音を実現
マレリ(マニエッティ・マレリとカルソニックカンセイの統一ブランド)は「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)に出展し、エンジン搭載車の排気チューニング音や電気自動車(EV)の接近警報音を再生する「アクティブサウンドデバイス」を紹介した。(2019/5/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。