「プログラム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プログラム」に関する情報が集まったページです。

開発者向けドメイン「.dev」、Googleが有料で先行登録開始
米Googleは2月19日(米国太平洋標準時)から、開発者向けのドメイン「.dev」の先行登録プログラムを開始する。(2019/2/18)

管理者なら知っておきたい
Windows 10の更新作業を軽くするTips ユーザーのストレスを軽減する方法とは
Windowsの最新の更新プログラムを都度適用するのは管理者、ユーザー双方に負担がかかる。グループポリシーの使用やストレージ空き容量の計画的な確保によって、ユーザーへの負担を最小限にとどめられる。(2019/2/18)

ウェルネスを応援するポイントサービス「ウェルちょ」 ブロックチェーンで安全性も担保――三井物産ら、共同実証へ
三井物産は、健康を意識した買い物でポイントがたまる共通ポイントプログラム「ウェルネス貯金(ウェルちょ)」を開始。たまったポイントでマッサージや健康診断などを受けられる。システム基盤には、IBMのブロックチェーン技術を活用し、高い改ざん耐性やセキュリティを担保した。(2019/2/14)

Microsoftの月例更新プログラム公開 既に攻撃が発生しているIEの脆弱性も
IEの情報流出の脆弱性については、攻撃の発生が確認されているほか、Exchange Serverの特権昇格の脆弱性など4件については、事前に情報が公開されていた。(2019/2/13)

ドコモ、60歳以上のユーザー向け新特典プログラム dポイントプレゼントも
NTTドコモは、3月1日から「60歳からのスマホ特典」をリニューアルした「ドコモ 60歳からのスマホプログラム」を提供開始。「dヘルスケア」や「dエンジョイパス」、Webサイト「らくらくコミュニティ」でさまざまな特典が受けられる。これを記念し、dポイントがもらえるプレゼントキャンペーンも行う。(2019/2/9)

さくら、マネーフォワードと組んでスタートアップ支援に本腰 「さくらのクラウド」1年間無料に
さくらインターネットが、スタートアップ支援の分野でマネーフォワードと連携。スタートアップ支援プログラム「STARTUP BOOSTER」の参加企業に対し、必要に応じて「さくらのクラウド」を最大1年間無償提供する。インフラ面から創業期の企業を支援する狙い。(2019/2/7)

「空耳ソング」の自動生成プログラムが開発中 きっかけは「さくらんぼ」を野球選手名だけで歌う替え歌
現状でも「地上の星」を国名だけで自動生成する試みが、ある程度形になっています。(2019/2/7)

腎移植患者が自分の腎臓とVR対面
腎移植患者さんが自分の腎臓に会う「Meet the 腎」というプログラムをVRベンチャーが実施した。(2019/2/5)

Apple Storeの「ヘルス&フィットネスウォーク」に参加してみた
ハリウッド流フィットネストレーナーがApple Store向けに作ったプログラムを試してみた。(2019/2/5)

山市良のうぃんどうず日記(146):
2019年もWindows Updateとの格闘は続くらしい……
新年早々の2019年1月2日(日本は3日)に、Office 2010(MSI)向けに新元号関連の4つの更新プログラム(もちろん新元号は含まれていません)がリリースされ、数日後に配布が停止されました。これらの更新プログラムの影響でExcel 2010がクラッシュするなどの問題が発生したからです。2019年もWindows Updateに油断は禁物。新元号に関連したWindows/Officeの更新問題は今後も散発、あるいは続発するかもしれません。(2019/2/5)

NuAnsブランドの薄型モバイルバッテリー「TAGPLATE Lightning」発売 PSE法に適合済み
トリニティは、2月1日にNuAnsブランドの薄型モバイルバッテリー「TAGPLATE Lightning」を発売。電気用品安全法(PSE法)への適合やAppleの認定プログラム「MFi」にも認定され、より安全性を向上させている。また、USB Type-C対応モデルも後日発売する予定だ。(2019/2/1)

Amazon、今年もスーパーボウルCMはAlexaと豪華キャストで「失敗もある」
Amazonの今年のスーパーボウル中継向け90秒CMは、昨年に続けてAlexaが主役。ハリソン・フォードやNASAの宇宙飛行士などの豪華キャストが、βプログラムのAlexa搭載(失敗)製品に振り回される。(2019/1/31)

iPhoneのバッテリーを特別価格の3200円で交換したらどうなった?
Appleが2018年12月31日まで実施していた「特別有償バッテリー交換プログラム」だが、駆け込み需要が殺到するなどで話題を集めていた。その騒ぎに気軽に参戦した筆者のいきさつをお届けしよう。(2019/1/31)

C++も健闘:
機械学習関連で最も人気があるのはPython/NumPy/TensorFlow――GitHubが調査
GitHubによれば、2018年に最もコントリビューションが多かった機械学習関連プロジェクトはTensorFlowだった。機械学習向けで人気のプログラム言語はPythonで、最も利用されているPython向けライブラリはNumPyだった。Julia言語へのコントリビューションも多かった。(2019/1/31)

協業か、はたまた競合か:
PR:VMware Cloud on AWSの登場で、日本のクラウドサービス市場はどう変わる?
2018年11月、VMware Cloud on AWSの日本における本格提供が始まった。「今後国内クラウドサービス事業者のビジネスがどうなっていくのか」に注目が集まる中、VMwareはクラウドパートナープログラムの大胆な拡張を打ち出している。(2019/2/4)

エコカー技術:
熱効率50%をより実用的に、SIPから生まれた「モデルベース燃焼制御システム」
科学技術振興機構(JST)は2019年1月28日、東京都内で戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の取り組みの1つである「革新的燃焼技術」の成果を報告する公開シンポジウムを実施した。(2019/1/29)

エコカー技術:
熱効率50%に達するクルマのエンジン、オールジャパンの研究が支える
クルマ用エンジンで大きな進歩が生まれた。戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の「革新的燃焼技術」研究グループは、正味最高熱効率が50%を上回るガソリンエンジンとディーゼルエンジンを実現する研究成果を得たと発表した。この成果は、複数の大学と企業が相互に連携するオールジャパンの「産産学学連携体制」によるものだ。(2019/1/28)

「Windows 10 Mobile」のサポートが2019年12月10日に終了
Microsoftが、Windows 10 Mobileのサポートを2019年12月10日で終了する。12月10日以降はセキュリティ更新プログラムが提供されなくなる。同社はAndroidやiOSデバイスに移行することを勧めている。(2019/1/22)

「AIを学びたいエンジニア」募集 京都のAIベンチャーら、社員向けデータサイエンティスト研修を提供
データサイエンティストの育成を行うデータミックスが、AIベンチャーのハカルスと共同で、エンジニア向けのデータサイエンティスト育成プログラムを開発した。機械学習やAI開発に関心を寄せるエンジニアが対象。(2019/1/22)

山市良のうぃんどうず日記(145):
更新プログラムのダウンロード/インストール進捗状況が知りたい――Windows 10(バージョン1709以降)の更新用スクリプト解説
Windows 10 バージョン1709以降では、「WindowsUpdateProvider」モジュールが利用可能になりました。今回は、このモジュールのWindows Update用コマンドレットを利用した、汎用的に使える筆者自作のPowerShellスクリプト「SearchAndInstallUpdates.ps1」を紹介します。(2019/1/22)

ソニーのロボットトイ「toio」登場 キューブ型ロボをコントローラーやプログラムで自在に操作
シンプルなので、自由に装飾して遊べます。(2019/1/18)

日本HP、バッテリーパックの回収対象モデルを拡大 国内では797個が対象に
日本HPは、2018年1月から実施していたバッテリーパック自主回収プログラムの対象範囲拡大を発表した。(2019/1/18)

Oracle、定例セキュリティ更新プログラムを公開 計284件の脆弱性を修正
Database ServerやJava SEをはじめ、Oracleの多数の製品を対象として、合計で284件の脆弱性を修正している。(2019/1/17)

東京ディズニーシーで開催中「ピクサー・プレイタイム」 大人も子どもも楽しいショー&プログラムを全力レポート
子どもが満喫できる体験プログラム&ゲームブースも。(2019/1/16)

Windows 7のサポート終了まであと1年、今こそ移行に着手を
Windows 7の延長サポートは2020年1月14日で終了する。以後はたとえ脆弱性が発覚しても、修正のための更新プログラムは提供されない。(2019/1/15)

49件の脆弱性を修正:
Microsoft、月例更新プログラム公開 WindowsやEdgeに深刻な脆弱性
1月の月例更新プログラムでは49件の脆弱性が修正された。このうち7件が「緊急」に分類されている。(2019/1/9)

Windows 10の功罪は「更新」にあり:
Windows 10への期待は高いが、機能更新プログラムに説明が必要――ノークリサーチが調査
ノークリサーチは中堅中小企業向けに2019年のPC環境やサーバ環境の活用ポイントをまとめた調査結果を発表した。今後はWindows 10の導入が加速し、オンプレミスのサーバ環境ではハイパーコンバージドインフラに注目すべきだとしている。(2019/1/9)

人手不足解消につながるか:
ASEANの優秀な学生を確保 インターンで就職喚起が奏功
東南アジア諸国連合(ASEAN)地域の産業人材を育成する国のプログラムに注目が集まっている。進出した日系企業が協力し、現地大学に寄付講座を開設しインターンシップ(就業体験)などを通じ進出先への就職意欲を喚起したり、現地での新たな事業展開のきっかけにする企業が増えている。生産年齢人口の減少による構造的な人手不足に直面する日本企業は、改正出入国管理法の新在留資格が外国人受け入れの拡大につながると期待する一方、自ら海外に高度人材獲得の橋頭堡(きょうとうほ)づくりを始めている。(2019/1/9)

更新プログラムやEdgeの動きをどう捉える
「Windows 10」と「Microsoft Edge」、2018年の陰と陽
2018年は良くも悪くも「Windows 10」の話題が目立った。Microsoftは機能更新プログラムの不具合の対処に追われる一方、ブラウザ「Microsoft Edge」に関する歓迎すべき計画を発表した。(2019/1/9)

ロボット開発ニュース:
Web上で学べる、初心者向けロボットプログラミング学習ツールを無償配布
ヴイストンは、Web上でロボットプログラミングが学べる無償の学習ツール「プログラムランド」をリリースした。HTML5に対応したブラウザであれば、PC、スマートフォン、タブレットなどさまざまなプラットフォームで利用できる。(2019/1/7)

IT担当者共通の願い
「Windows 10」デスクトップ管理で2019年にやりたい3つのこと
2018年には企業の「Windows 10」デスクトップ管理者がアップデートや修正プログラムなどのトラブルに悩まされることがあった。Windows 10の改善に関する願い事リストをまとめてみた。(2019/1/6)

組み込み開発ニュース:
IoTエッジノード向けリアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」の開発評価キットを発売
パーソナルメディアは、IEEEの世界標準仕様に準拠したリアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」の開発評価キット「μT-Kernel 3.0リファレンスキット」を発表した。組み込み機器やIoTエッジノードの実行環境を再現し、プログラム開発を支援する。(2018/12/28)

Berkeley Packet Filter(BPF)入門(3):
BPFプログラムの作成方法、BPFの検証器、JITコンパイル機能
Linuxにおける利用が急速に増えている「Berkeley Packet Filter(BPF)」について、基礎から応用まで幅広く紹介する連載。今回は、BPFプログラムの作成方法、BPFの検証器、JITコンパイル機能について解説します。(2018/12/26)

パートナー連携と企業買収でエコシステムを拡充
Tableauの開発者向け新機能、拡張APIでサードパーティー製ツールの連携強化
Tableauの新しいデベロッパープログラムによって、開発者は「Tableau Online」開発サンドボックスとサンプルコードを無料利用できるようになった。サービス概略と同社の販売戦略を考察する。(2018/12/26)

山浦恒央の“くみこみ”な話(113):
バグ検出ドリル(13)のたうち回る地獄、煮詰まったバグを解決せよ
バグは至るところに、しかも堂々と潜んでおり、自信満々なプログラマーほど、目の前のバグに気付かないものです。「バグ検出ドリル」の第13回の問題は、筆者の経験を基にして作った「煮詰まったバグ」です。プログラムが思い通りに動かず「のたうち回る地獄」のような状況に対処してください!(2018/12/25)

「iPhoneバッテリー交換が3200円」は今月いっぱい 予約できない場合は?
iPhone 6からiPhone Xまでを対象とした特別有償バッテリー交換プログラムは今月末で終了する。その情報をまとめた。(2018/12/20)

Microsoft、IEの臨時更新プログラムを公開 攻撃の発生を確認
IEの未解決の脆弱性を突く攻撃が確認され、Microsoftが臨時更新プログラムで対処した。(2018/12/20)

「サービスとしてのWindows」は道半ば
Windows 10更新プログラムの不具合はなぜ発生? Windows as a Serviceの課題を指摘する声も
アナリストや開発者は、「Windows 10」更新プログラムの不具合問題で苦慮するMicrosoftについて、その品質管理プロセスや「Windows as a Service」における課題を指摘する。(2018/12/19)

実機への書き込みも可能:
ブラウザ上でブロックを組み合わせてプログラミング、ロボット向け無償ツール
ヴイストンは、小学生向けにロボットを題材にしたプログラミングツール「プログラムランド」を無償で提供する。Webブラウザで動作する。作成したプログラムは、シミュレーターの他、同社が販売する教材用ロボットでも動作する。(2018/12/18)

Microsoft Focus:
海外では120億円の追加支払いも 今知っておくべき“IT資産管理の新たな常識”とは
日本マイクロソフトは、SAM(ソフトウェア資産管理)の新サービスとして「マイクロソフトSAMマネージドサービスプログラム」を開始。ソフトウェア資産の効率的な管理とガバナンスの構築、維持を支援し、“攻めのIT”化を支援する。(2018/12/15)

Microsoft、12月の月例更新プログラム公開 IEやWindowsに深刻な脆弱性
今回の更新プログラムでは39件の脆弱性が修正された。IEやWindows、.NET Framework、ChakraCoreなどに、「緊急」の脆弱性が存在する。(2018/12/12)

buildingSMART International Summit,Tokyo:
確認申請ソフトの検討などを進める“bSJ”が提案するBIMによる確認申請の6ステップ
「buildingSMART International Summit,Tokyo」が2018年10月に開催された。プログラムの中から、buildingSMART Japan内の「意匠設計小委員会」が取り組んでいるデジタル確認申請に関する講演をレポートする。(2018/12/12)

あの「ベーマガ」が15年ぶり“再創刊”! 「電子工作マガジン」12月19日号の別冊付録として
創刊号掲載プログラム「エイリアンフィールド」も2018年版になって復活。(2018/12/14)

Pepper社会貢献、北米へ ソフトバンクが100体以上を学校に寄付
日本では2017年から始まっているPepper提供プログラムが北米での展開を始めた。(2018/12/4)

京セラの新規事業、ソニーが支援 「圧電セラミックデバイス」の事業化を目指す
ソニーは12月3日、同社の新規事業創出プログラム「Seed Acceleration Program」を通じて京セラの新規事業を支援すると発表した。(2018/12/3)

クラウドへの移行を後押し
Microsoftが「Windows Server 2008」のサポートを3年延長 無償となる条件は?
Microsoftは「Windows Server 2008」のサポート延長プログラムを発表した。セキュリティパッチ提供や問い合わせ対応を3年間実施する。インフラを「Microsoft Azure」へ移行した場合は無償で利用できる。(2018/12/4)

割引フル適用で「月額0円」から――auの「学割」12月1日にスタート
au(KDDI・沖縄セルラー電話)が、12月1日から「学割」を開始する。併用できる割引をフル適用すると「月額0円」から使える「auゼロ学割」を始めとして、複数の割引プログラムを用意している。(2018/11/29)

任天堂、プレイ動画の投稿認めるガイドライン公表 非営利ならOK、指定のサイトで収益化も
任天堂がプレイ動画の投稿認める新たなガイドライン公表した。プレイ動画の個人による非営利の投稿や、「YouTubeパートナープログラム」などを使った収益化を認めている。(2018/11/29)

頭脳放談:
第222回 初期費用ゼロ円はArmにとっても良いアイデア?
Armの「DesignStartプログラム」は、初期費用ゼロ円で特定のArmコアが利用できるというもの。これからIoT分野に打って出ようという小さなベンチャーなどに最適なプログラムだ。これによりArmも市場を広げられる可能性が。(2018/11/29)

「予約ぜんぜん取れない」 iPhone電池交換プログラム終了間近で“予約難民”続出
「iPhoneのバッテリーを交換したいのに、Apple Storeや正規サービスプロバイダを予約できない」という声が多発している。「バッテリー交換プログラム」の終了が年末に迫る中、駆け込みで交換を申し込む人が殺到しているため、修理の予約が極めて取りづらい状況になっているのだ。(2018/11/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。