「あたしの赤ペン先生おもしれえだろ」 FAXで文通する「90年代ガジェット事情」漫画がいろいろと懐かしすぎる
スマホ世代ならぬファクス世代。(2018/2/21)

ユーザーがテレビ番組制作に参加できる「NHKテレビクルー」 第1弾テーマは東日本大震災
DigiBookは、NHKの番組制作者とスマホユーザーが一緒に番組コンテンツを制作する公式アプリ「NHKテレビクルー」を企画・開発。通知に従って独自の視点で撮影した動画がテレビ番組として世界に発信される仕組みで、第1弾は東日本大震災をテーマに実施する。(2018/2/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“カメラフォン”の異名はだてじゃない! 「OPPO R11s」徹底検証
ついに日本参入を果たした中国OPPO。その第1弾スマートフォン「OPPO R11s」はカメラがウリ。さっそく試してみるのである。(2018/2/20)

東京ディズニーリゾート、スマホを使った入園システムを導入 二次元コードをかざすだけで入れるように
2月20日スタート。(2018/2/19)

スマホ市場は伸びるもSIMフリーは鈍化、単価上昇も要因に? BCNが調査
BCNは、ECサイトから収集した実売データサービス「BCNランキング」をもとにスマートフォン市場の販売伸び率について発表。前年を上回る勢いで伸びている一方、SIMロックフリースマートフォンの台数比率は2割前後に後退している。(2018/2/19)

Rollbahnコラボのミドルレンジスマホ「Qua phone QZ」順次発売 価格は3万円台前半
auオリジナルブランド「Qua(キュア)」の最新スマートフォンが順次発売される。デルフォニックスの「Rollbahn(ロルバーン)」とコラボしたデザインが特徴で、同ブランドとコラボしたフラップケースも純正アクセサリーとして用意する。(2018/2/19)

Yahoo!乗換案内、当日から5日分の混雑を予測する「異常混雑予報」を提供
スマートフォン向け乗換検索アプリ「Yahoo!乗換案内」はビッグデータを活用し、AIで当日から5日分の電車内や駅の混雑を予測する「異常混雑予報」を提供開始。対象は首都圏の主要26路線で、混雑度を3段階・10分単位で表示するほか混雑する理由も推測する。(2018/2/19)

PR:端末代込みで月額1880円から! IIJmio「コミコミセット」がお得な理由
通信料と端末代がセットになったIIJmioの「コミコミセット」がリニューアル。月額2980円のプランが追加され、選べるスマホも増加。コミコミセットは何がお得なのだろうか?(2018/2/19)

モバクソ畑でつかまえて:
「どうしてこうなった」「960円払えば実質無料」 スマホゲーム「ネギマテ」の何がどうマズかったのか
赤松健さんの漫画『UQ HOLDER!』および『魔法先生ネギま!』を原作とする同ゲームでしたが……。(2018/2/18)

電子ブックレット:
常識外れの“超ハイブリッドチップ”が支える中国格安スマホ
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、中国製格安スマートフォンの低価格化に貢献する技術を、プラットフォームのチップ集積化の面から解説します。(2018/2/18)

シリーズ最後のPHS端末「HONEY BEE 5」(懐かしのケータイ)
2台目需要を狙ったシンプル機能とポップなカラーが人気のHONEY BEEシリーズ。HONEY BEE 5では、新たに防水性能や、スマホの子機として利用できる機能などが追加されました。(2018/2/18)

Appleの世界スマートフォン売上高シェア、2017年第4四半期は51%──Strategy Analytics調べ
Appleが、2017年10〜12月期の世界スマートフォン売上高シェアで51%を占めた。999ドルからという高価格の「iPhone X」が好調だった。シェア2位のSamsungは14%だった。(2018/2/16)

就活に広がる「AI面接」で勝てる学生とは 無名大学は逆襲のチャンス、高学歴層は要注意
スマートフォン越しにAIが面接をする「AI面接」が、新卒採用の現場に広がっている。人間の面接官による“勘と好み”に左右されることなく、科学的根拠に基づいた評価を受けられるという。(2018/2/16)

Snapdragon 845 Benchmarking Workshop:
Qualcomm本社でSnapdragon 845の性能を体感 スマホで「できること」が増える
Qualcommのサンディエゴ本社にあるラボの一部が特別に解放された。ここで最新プロセッサ「Snapdragon 845」を活用したデモを体験。845では電力効率がさらに良くなり、AIを活用した機能改善も行われる。(2018/2/16)

石川温のスマホ業界新聞:
フリーテルが復活し、今後はeSIMスマホで勝負をかける――ド派手な会見から一転。質素なレンタル会議室から再出発
FREETEL(プラスワン・マーケティング)の端末事業を継承したMAYA SYSTEMが新製品発表会を開催した。以前とは打って変わった質素な発表会に見られるように、今後は堅実路線でやっていくようだが、中国メーカーとの簡単ではない戦いが待っている。(2018/2/16)

スマホでも早見再生できる「レグザブルーレイ」 「RD Style」のプレイリスト編集機能も復刻
東芝映像ソリューションが、Blu-ray Discレコーダー「レグザブルーレイ」の新製品6機種を発表した。スマートフォンとの連携機能を大幅に強化。かつての「RD Style」商品でお馴染みだったプレイリスト編集も復刻している。(2018/2/15)

セガのスマホゲーム「CODE OF JOKER Pocket」 4月17日にサービス終了
スマホ向けカードゲーム「CODE OF JOKER Pocket」が4月17日にサービスを終了する。(2018/2/15)

本の取り寄せ用フォーマットを漫画家が設計・配布 注文の負担を軽減することで本を欲しい人に行き渡りやすく
フォーマットに沿って作家が自著の注文用情報を作ってネットに公開すれば、読者はそれを書店員にスマホで見せるだけで取り寄せができます。(2018/2/15)

H.I.S.と日本通信、旅行者向け「格安SIM」でタッグ 新会社「H.I.S.Mobile」設立
H.I.S.と日本通信が新会社「H.I.S.Mobile」を設立。格安スマートフォン、SIMなどの販売事業を手掛ける。(2018/2/15)

医療機器ニュース:
過敏性腸症候群のメカニズム解明へ、腹痛時の自律神経活動をスマホのカメラで測定
東北大学大学院医学系研究科の福土審教授らは、同情報科学研究科との異分野連携により、腹痛時の自律神経活動を測定、記録できるiPhoneアプリ「おなかナビ」を開発した。また同アプリを用いた過敏性腸症候群の神経活動調査を開始した。(2018/2/15)

NI LabVIEW NXG 2.0:
新「LabVIEW NXG」はテストの自動化を進める、他社製計測機も自動認識
日本NIがシステム開発設計ソフトウェア「LabVIEW NXG」の最新版を提供開始した。他社製品を含む計測機の自動認識やスマホからのデータ閲覧対応などといった機能強化が行われており、よりスマートなテストを可能としている。(2018/2/15)

3〜6台のスマホやタブレットをすっきり収納 レザー調の充電ステーション
サンワサプライは、スマートフォンやタブレットを3〜6台設置できるレザー調の充電ステーションを発売。スタンド下部にはAC充電器やケーブルを収納できる空間を設け、マグネットで簡単に取り外しできる。手前にはペンなどの小物置として使えるスライド式の棚板を備え、ディスプレイが触れる接地面はクッション素材で機器を保護する。(2018/2/14)

国内携帯の出荷台数、Appleが前年比2%減も6年連続1位
MM総研は、2017年1月〜2017年12月の国内携帯電話端末の出荷台数を発表。総出荷台数は前年比3.6%増の3735.4万台で、2012年から続く減少から5年ぶりに増加した。スマートフォン出荷台数は3199.4万台となり、2012年を抜いて過去最高の出荷実績となっている。(2018/2/14)

口座引き落としで支払い みずほ銀行が“スマホデビット決済”を2018年春に開始
みずほ銀行が2018年春に「スマートデビット」を開始する。銀行口座から代金を引き落とし、スマホをかざすだけで支払える。支払いは「QUICPay+」を利用する。(2018/2/14)

みずほ銀、JCBなどが新決済システム スマホがデビットカードに
スマホを読み取り機にかざすだけで、銀行口座から即時決済する「デビットカード」の機能を搭載する。(2018/2/14)

東芝と経産省、NEDO 「電子レシート」の実証実験
東芝は経済産業省などとともに13日、東京都町田市で、スマートフォン用アプリを使い買い物履歴を管理できる電子レシートの実証実験を始めた。(2018/2/14)

Googleの「Pixel」シリーズ、2017年の出荷台数は390万台
米調査会社IDCのアナリストによると、Googleのオリジナル端末「Pixel」シリーズの2017年通年の出荷台数は390万台。前年から倍増したとしている。スマートフォンの総出荷台数は15億台だった。(2018/2/14)

モバイル決済の裏側を聞く:
強みは「コミュニケーション」 LINE Payのモバイル決済戦略を聞く
カードやスマホ画面のバーコードで決済ができる「LINE Pay」。まだ始まったばかりのサービスのような印象だが、「ゼロスタートではない」という。そんなLINE Payの戦略を長福久弘COOに聞いた。(2018/2/14)

JDI:
ジャパンディスプレイが放つ「第三の矢」は的を射るか
ソニー、東芝、日立の中小型ディスプレイ事業が統合して誕生したジャパンディスプレイは、構造改革の目玉として3事業部制を導入した。スマートフォン、車載に次ぐ「第三の矢」は果たして的を射ることができるか。(2018/2/14)

Mobile Weekly Top10:
大事なスマホを守るケース/強まる「サブブランド」攻勢
今回の「Mobile Weekly Top10」では、スマートフォンケースに関する記事がよく読まれました。スマホの価格が高騰する中、より長く使うための手段として注目を集めているのかもしれません。(2018/2/13)

ソフトバンクの法人向けスマホ「AQUOS sense basic」、2月16日に発売
ソフトバンクは、2月16日に法人向けスマホ「AQUOS sense basic」を発売。画面に水滴がついても快適に利用できる独自のタッチパネルチューニングを行い、消費電力を抑えるIGZO液晶ディスプレイを搭載。防水・防塵性能を備え、ストレスのないクリアな会話を実現するVoLTE(HD+)に対応する。(2018/2/13)

一足先に黄金体験! 写真で解説するジョジョスマホ「JOJO L-02K」
3月の発売を予定しているジョジョスマホ。実機を一足早く見せてもらったので、外観とソフトウェアの注目ポイントをお伝えする。ドコモのジョジョスマホの開発力はァァァァァァァァアアア 世界一ィィィイイイイ!(2018/2/11)

新生FREETELはSIMフリー市場でどう差別化を図るのか 鍵は「eSIM」にあり
新生FREETELとしての第一歩を踏み出したMAYA SYSTEM。コスパに優れたスマートフォンを発売するが、それだけで強豪と戦うのは厳しい。MAYAはどんな戦略でSIMフリー市場を攻めていくのか。(2018/2/9)

FREETELの新スマホが2月発売 デュアルカメラの「REI 2 Dual」と1万円台の「Priori 5」【更新】
MAYA SYSTEMが、FREETELブランドの新スマホを発表。ミッドレンジの「REI 2 Dual」とローエンドの「Priori 5」というラインアップ。直販サイトや全国の家電量販店で発売する。(2018/2/9)

ドコモ、2画面スマホ「M Z-01K」きょう発売
NTTドコモが、2つのディスプレイを搭載する折り畳み型スマートフォン「M Z-01K」を2月9日に発売。(2018/2/9)

ソフトバンク、「ジュニアスマホ」2月9日に提供開始 子どもの安全なスマホライフをサポート
ソフトバンクが、Androidスマートフォン用の無料サービス「ジュニアスマホ」を開始する。「キャリア決済利用禁止」「フィルタリングサービス」などが適切に設定されるため、より安心して子供がスマホを使える環境が整うという。(2018/2/8)

世界を読み解くニュース・サロン:
私たちの心は「スマホ」に乗っ取られたのか
海外メディアを見ていると、以前からデジタル機器に人々が依存している問題が話題になっているが、最近、またスポットライトが当たっている。デジタル機器やコンテンツへの依存は私たちにどんな影響があるのか。調べてみると……。(2018/2/8)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2018年1月版:
私のCPUが危ない? 仮想通貨の取引にも穴が
2018年1月のセキュリティクラスタは「CPU」と「仮想通貨」に振り回されました。CPUに大きな脆弱(ぜいじゃく)性があるとすれば、現在のPCやスマホのほとんどが影響を受けるはずです。自分が当事者になったことで大騒ぎになりました。1月末には仮想通貨の取引所がハッキングの被害に遭い、約600億円分の仮想通貨が盗まれました。こうした中「Twitterのフォロー」の話題では和やかな雰囲気で盛り上がりました。セキュリティクラスタの個々人がどのTwitterアカウントをフォローしているのか、データを基に解析するというものです。(2018/2/8)

組み込み開発ニュース:
チップ面積を約30%削減する、シンプルな超小型原子時計システムを開発
NICTらの研究グループは、従来のような複雑な周波数逓倍処理を必要としないシンプルな小型原子時計システムを開発した。原子時計のスマートフォンなどへの搭載にもつながる成果だ。(2018/2/8)

アイマス新作「シャイニーカラーズ」今春公開 スマホ向けブラウザゲーム
バンダイナムコエンターテインメントが、スマートフォン向けブラウザゲーム「アイドルマスター シャイニーカラーズ」を2018年春に公開する。(2018/2/7)

アイマス新作「アイドルマスター シャイニーカラーズ」春スタート スマホ向けブラウザゲームに
アイドルを育成して、他のプロデューサーとライブ対戦。(2018/2/7)

「VR センス」がスマホ連携 DOAの水着コスを大量追加
コーエーテクモウェーブのVRゲーム筐体「VR センス」がスマートフォンと連携する。ランキング機能やフォトセッション機能などが使えるようになる。(2018/2/7)

京都に足を運んで話したが……:
「信じるものが折り合わない」――コロプラ馬場社長、任天堂との“特許紛争”を語る
スマートフォン向けゲーム「白猫プロジェクト」の特許権を巡り、任天堂と係争状態にあるコロプラ。この特許紛争は、どのような経緯で発生したのだろうか。コロプラ側に見解を聞いた。(2018/2/7)

メークアプリで“髪色変える”AR機能 AIで髪の揺れにも反応
メークアプリ「YouCam メイク」に、髪色を変えられるAR機能が追加。スマホのインカメラで撮影した自撮りのライブ映像で自由に髪色を変えられるという。(2018/2/7)

OPPOは日本のスマホ市場で成功するのか? 鍵を握るのは「販路」と「価格帯」
中国のスマートフォンメーカー「OPPO」が日本に参入。第1弾モデルとして、カメラ機能に注力した「R11s」を2月9日に発売する。果たしてOPPOは日本で成功するのだろうか。(2018/2/7)

半径300メートルのIT:
「ブロードバンド大国、日本」の会社員は、いつまで大雪の日に出社するのか
ブロードバンドネットワークもPCもスマートフォンも普及し、テレワーク活用の準備は万端なのに、日本の会社員はいつまで交通機関がマヒするような大雪の日に会社に行くのでしょうか。(2018/2/7)

スマートフォン利用率は日本77.9%、米国93.0% 日本の中古端末購入率は4.5%に
MMD研究所がオークネット総合研究所と共同で実施した「日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」の結果を発表した。スマートフォンの利用率は日本77.9%、米国93.0%となり、日本の中古端末購入率は4.5%と016年4月から2.7ポイントアップしたという。(2018/2/7)

「後日、会見で詳細明かす」:
HISが格安スマホ市場参入か 「旅行」とセットの独自プランも
HISが格安SIM市場に参入すると一部が報道。旅行商品とセットにした独自色の強い料金プランを打ち出すという。日本通信と提携し、販売促進を担う新会社の設立も検討中という。(2018/2/6)

Bluetoothでスマホに繋ぐ通話専用バナナ型受話器「Banana Phone」
クラウドファンディングサイト「Kibidango」で、通話専用のバナナ型受話器「Banana Phone」の支援受付がスタート。スマートフォンとBluetoothで繋がるシンプルな設計で、10時間連続通話ができる内蔵型バッテリーを搭載している。(2018/2/6)

測るだけでスマホに採寸データ IoTメジャー「hakaruno」、クラウドファンディング開始
服の採寸を測るだけでスマホの画像に採寸データを反映できる、Bluetooth対応メジャー「hakaruno」がクラウドファンディングを開始した。(2018/2/6)

ホワイトペーパー:
「iPhoneは10年後には使われていない」と予測できる理由
iPhoneはこの10年でスマートフォンの代名詞になった。iPhoneがもたらした価値はそのデザインや操作性だけではない。ユーザーとデバイスの関係性の変化ももたらした。その変化が10年後、iPhone自身の消失をもたらすとしたら?(2018/2/6)

春のサイフ売り場に“異変” スマホやSIMカードが入る商品が人気
春の財布の買い替えシーズンを前に、財布売り場に“異変”が起きている。スマホの影響で、求められる財布のタイプが変わり始めたのだ。(2018/2/6)

ターゲットは「分からない」? ドコモが2画面スマホ「M」で目指すもの
ドコモの新機種の中でもひときわ高い注目を集めている2画面スマホ「M」。ZTEと共同で開発し、グローバルにも展開する。ドコモはなぜMを開発したのだろうか。(2018/2/6)

自動運転技術:
0.1秒以内に95%のデータを送信、つながるクルマとスマホが集まっても安定
NECは、多数の自動車やスマートフォンが携帯電話基地局に接続した不安定な状態でも、リアルタイムに安定して通信できる技術を開発した。通信の流れから緊急度の高い通信端末を特定し、携帯電話基地局で割り当てる帯域や無線のリソースを緊急度の低い端末と調整する。(2018/2/6)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
音声入力がはやっても、PCのキーボードがなくならない理由
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。スマートフォンで主流になりつつある、音声入力やフリック入力。それでもPCのキーボードがなくならない理由とは?(2018/2/6)

BIGLOBEモバイルが「スマホまる得プラン」提供開始 音声SIMと通話オプションがセット
ビッグローブがMVNOサービス「BIGLOBEモバイル」で「音声SIM」と通話オプション「BIGLOBEでんわ」をセットにしたプランの提供を開始した。2年間の利用で最大総額2万5200円のキャッシュバックを行う特典も用意している。(2018/2/5)

ドコモの2画面スマホ「M」、2月9日発売
ドコモが「M Z-01K」を2月9日に発売する。約5.2型のディスプレイを2つ搭載。それぞれの画面に個別にアプリを表示したり、2つの画面を1画面(6.8型)にしたりできる。(2018/2/5)

飛行機の待ち時間にすぐ座れる店を探せる――成田国際空港で飲食施設の空席情報をリアルタイム表示 NTTらが実証実験へ
NTT東日本とバカンは、成田国際空港のフードコート、吉野家、北ウェイティングエリアの空席状況を、IoTとAIを活用してリアルタイムで知らせる実証実験を行う。利用客はスマートフォンやデジタルサイネージで確認でき、飛行機を待つ間に過ごす場所を効率良く探せるようになる。(2018/2/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
自由に曲がるスマホの実現は近い?
折りたたみ式ディスプレイを搭載するスマートフォンは各社が水面下で開発しています。製品がなかなか出てこない理由は技術的な問題もさることながら、ユーザーニーズがどこまであるかを各社が検討しているところなのでしょう。(2018/2/3)

QWERTYキーボード搭載で世界最薄 Windows Mobileスマホ「IS02」(懐かしのケータイ)
auでは2機種目となったWindows Mobile搭載端末「IS02」。OSとして静電式タッチパネルに対応し、指先での操作が行えるようになったほか、QWERTYキーボードを搭載したスマホでは世界最薄となる12.9mmを実現した製品でした。(2018/2/3)

Y!mobile、ハイブリッドシールド搭載のAndroid Oneスマホ「S4」2月8日に発売
ソフトバンクは、2月8日にY!mobile向けAndroid Oneスマートフォン「S4」を発売する。京セラ独自の割れにくい高強度ディスプレー「ハイブリッドシールド」を採用し、防水・防塵・耐衝撃性能を備えている。(2018/2/2)

「ちゃんと撮れたかにゃ?」 自撮り動画を上手に撮る猫さん ばっちりキメ顔にほれちゃいそう
スマホ世代にゃんこあらわる。(2018/2/2)

タイの海中から「TORQUE G02」完動状態で発見 持ち主に届くか
タイを旅行中の日本人が、海中からスマートフォンを発見し、しかもそれが完動状態であったことが話題になっている。落とし主は日本在住とみられる。(2018/2/2)

「Mario Kart Tour(マリオカート ツアー)」:
任天堂、スマホに「マリオカート」投入 19年3月までに配信
任天堂がスマホアプリ「Mario Kart Tour(マリオカート ツアー)」の開発を発表。19年3月までに配信する予定。(2018/2/1)

「マリオカート」スマホゲームに 任天堂「マリオカート ツアー」開発中
任天堂は2月1日、スマートフォン向けアプリ「マリオカート ツアー」を開発中だと発表した。来年3月までの配信開始を予定しているという。(2018/2/1)

東芝テック、日本マイクロソフトなどが参加、町田市の27店舗で実施:
経済産業省・NEDO、30の企業・団体と電子レシートおよびAPIの標準化に向けた実証実験を開始
経済産業省は、東芝テックや日本マイクロソフトなど30の企業、団体の参加を受け、「電子レシートおよびAPI」の標準化に向けた「電子レシート」の標準化に向けた実証実験を東京都町田市で実施する。店舗での購買履歴を電子データとしてクラウドに保管することで、消費者は、レシート情報をスマートフォンのアプリで確認でき、店舗は、異なる店舗にまたがった購買情報をビッグデータとして活用できる。(2018/2/1)

スマホの「OPPO」とオーディオの「OPPO Digital」、どんな関係?
スマホブランドの「OPPO」が日本上陸を果たした。オーディオ・ビジュアル機器メーカーの米OPPO Digitalと同じブランドとロゴを使用しているが、両社はどのような関係なのか?(2018/1/31)

ドコモ、「arrows Tab」「dtab d」と「らくらくスマートフォン me」を2月下旬に発売
NTTドコモは、タブレット「arrows Tab F-02K」「dtab d-01K」と「らくらくスマートフォン me」を2月下旬に発売する。ドコモオンラインショップでの販売価格(税込)は、実質5184円〜3万8880円。(2018/1/31)

「IIJmioコミコミセット」を正式サービス化、月額2980円(税別)のプランを追加
MVNOサービス「IIJmio」は端末代、通信料、通話定額オプションをセットにした「IIJmioコミコミセット」を正式サービス化し、2月1日に提供を開始。より高機能なスマートフォンを対象にした月額2980円(税別)のプランも追加する。(2018/1/31)

「スマホで一番ゲームしているのは30代」 Gzブレイン調査
Gzブレインがスマートフォンゲームユーザーの実態を調査。年代別の週間ユーザー数は30代が最も多いという。(2018/1/31)

操作性やカメラの実力は? OPPOの日本初スマホ「R11s」レビュー
中国メーカーのOPPOが日本に参入し、第1弾スマホとして「R11s」を投入する。この端末を一足早く試せる機会を得られたので、ファーストインプレッションをお届けする。(2018/1/31)

2021年にはスマートフォンの9%が5G対応に:
2018年のデバイス(PC、タブレット、携帯電話)出荷数、2.1%増の23.2億台に――Gartner
Gartnerは、ハイエンドスマートフォンやプレミアムウルトラモバイル市場のけん引により、ワールドワイドにおける2018年のデバイス出荷数が前年比2.1%増の23.2億台になるとの見通しを示した。(2018/1/31)

OPPOの第1弾スマホ「R11s」は2月9日発売 約6型有機ELにデュアルカメラ搭載で約6万円
OPPO Japanが日本で最初に投入するスマートフォン「R11s」の発売日が2月9日に決定。価格は6万円(税別)。スリムな金属ボディーにデュアルカメラや6.01型有機ELを搭載している。(2018/1/31)

仕組みが分かれば、スマホなどいらぬ……ッ! 肉眼のみで解読するQRコード講座
必要なのは目という名のカメラ。それから、気合いと根性。(2018/1/31)

待ち時間ゼロ&スマホで支払いできる「Putmenu」、ハウステンボスのレストランで導入
ボクシーズは、ハウステンボスの一部レストランにオーダーシステム「Putmenu」を導入。テーブルや部屋をIoT化し、来店前に料理の選択と支払いをすれば待ち時間ゼロで注文を確定することができる。キャリア決済にも対応。(2018/1/31)

不在時でも宅配受け取り スマートロック完備の“IoTマンション”登場
スマートロックを完備した“IoTマンション”が登場。スマホ連携する監視カメラも備え、自宅にいなくても安全に宅配物を受け取れるという。(2018/1/30)

5型以上のスマホ、タブレットを固定できる三脚用アタッチメント サンワサプライから
サンワサプライは、iPadやタブレットなど最大12.9インチの端末を固定できる三脚用アタッチメントを発売。クッション素材のホルダー部が端末を守り、一脚のスタンドとしても利用可能だ。(2018/1/30)

QRで写真共有&24mm幅対応のスマホ専用ラベルライター「P-TOUCH CUBE PT-P710BT」
ブラザーは、スマートフォンからの操作に特化したラベルライター「P-TOUCH CUBE」の新製品、「PT-P710BT」を発表した。は24mmのテープ幅に対応。また、Dropboxと連携して簡単に写真や動画のURLを記したQRコードを印刷・共有できることが特徴。想定実売価格は1万2500円(税別)で、2月中旬から販売を開始する。(2018/1/30)

スマホとタブレットをスマートにまとめ置きできる竹製スタンド
サンワサプライは、スマートフォンやタブレットをまとめて収納できる竹製スタンド「200-CB010M」を発売した。(2018/1/30)

スマホ版Yahoo!検索で「がん情報」 国立がん研究センターと連携
スマートフォン版「Yahoo!検索」で、国立がん研究センターが提供するがん関連情報を掲載する。(2018/1/30)

ドコモの2画面スマホ「M Z-01K」をじっくり試す ガジェクラ以外でも買い?
「開くと2画面、閉じると普通のスマホ」というユニークなモデルがドコモから発売される。斬新なギミックと、その実力や実用性をチェック。さらに、懐かしいあのモデルとも比較してみた。(2018/1/30)

「有機ELスマホ増加」「画面さらに大型化」――iPhone Xが変えたスマホディスプレイ事情
調査会社のIHS Markitは、1月24日に行った記者説明会で、2017年から18年にかけてのスマホ向けディスプレイ市場の動向を解説した。(2018/1/30)

観光課長の等身大抱き枕ってなんだよ! 佐世保市のスマホ宝探し企画「九十九島からの挑戦」がいろいろ攻めてる
「牡蠣ビキニ」もインパクト大です。(2018/1/30)

マグネットでスマホを簡単に充電できるスタンド サンコーから
サンコーは、1月26日にマグネット式スマホ充電スタンド「ピタッとチャージャー」を発売。近づけるだけで端末側に取りつけたコネクタとスタンド側のコネクタが磁力で吸着し、片手で簡単に充電することができる。(2018/1/29)

茂田カツノリの「ギークシティ深センの遊び方」:
深センで最先端電子マネー 中華スマホサービス体験マニュアル
ドローンがブンブン飛び、LEDはギラギラと輝き、ホバーボードは走りまくり、町中にIoTシェアサイクルやEVのタクシーやバスが走り回り、屋台では皆がスマホで電子決済する近未来ハイテンションシティ「深セン」。そこにほぼ毎月通う茂田カツノリ氏が「深センの今」をお伝えする。第2回は、スマホ電子マネーと、そこから派生したサービスの実体験方法だ。(2018/1/29)

Y!mobileとUQ mobile、学割で安いのはどっち?
月額2000円以下でスマホが持てることをアピールするMVNO。中でも大手携帯キャリアの「サブブランド」といわれるY!mobileとUQ mobileが展開する、学割内容を比較しました。(2018/1/29)

総務省、休眠電話番号を開放へ 格安スマホに割り当て 携帯料金値下げも期待
総務省が休眠状態の電話番号の利用を促すため、未使用期間の期限を設定する方針を固めたことが分かった。長期間の未使用が確認された番号は使用を停止して格安スマートフォン事業者などに開放する方針。(2018/1/29)

圧電薄膜の機械振動を利用:
スマホにも実装できる、超小型の原子時計
情報通信研究機構(NICT)は、東北大学や東京工業大学と共同で、極めて小さい原子時計システムの開発に成功した。既存の原子時計に比べ、1桁以上優れた周波数安定性を得られるという。(2018/1/29)

開発陣に聞く「AQUOS R compact」(後編):
「R」と同等の画質、性能、発熱対策を――「AQUOS R compact」を快適に使ってもらうための工夫
シャープのスマートフォン「AQUOS R compact」の開発者インタビュー。前編ではデザインやソフトウェアについてお伝えした。後編では、ディスプレイやパフォーマンスについての工夫を聞いていく。(2018/1/28)

2018年の学割、スマホを安く持てるキャリアは? 大容量・小容量プランで比較
NTTドコモ、au、ソフトバンクの今回の学割について情報を整理し、できるだけ同じ条件の料金・サービス内容で契約した場合の差について解説していく。(2018/1/27)

子どものスマートフォン、いつから持たせる? MMDが調査
MMD研究所は、子どもにまだ携帯電話を持たせていない中高生の親とスマホを所持している高校生を対象とした「親と高校生のスマートフォン利用に関する意識調査」を実施。64.9%の親が子どもにスマホを持たせるのは「心配」、高校生の74.7%が「使い方に気を付けている」と回答した。(2018/1/26)

スマホ版「KOF」に消費者庁が措置命令 ガチャの確率表示に有利誤認
出現確率3%と表示されていたキャラの実際の出現率は0.333%でした。(2018/1/26)

声で命令 スマホで動く「ストームトルーパー」発売
中国・深センのロボットメーカーUBTECH Roboticsが、「ストームトルーパー」のコミュニケーションロボットを発売。ビックカメラなどの店頭で購入できる。(2018/1/26)

スマホ決済サービス「Origami Pay」がオープン化、クレディセゾンのアプリで利用可能に
Origamiは、同社のスマホ決済サービス「Origami Pay」をオープン化。これによりクレディセゾンのスマホアプリ「セゾンPortal」「UC Portal」でQR決済が可能となる。(2018/1/26)

ディスプレイの横にスマホを並べ置きできるクリップ式ホルダー
ドスパラは、クリップ式のスマートフォン用ホルダー「DN-915220」の取り扱いを開始した。(2018/1/25)

5月9日にサービス終了:
任天堂「Miitomo」終了 サービス開始から2年で幕
任天堂がスマートフォン向けゲームアプリ「Miitomo」の終了を発表した。(2018/1/25)

HPEのホイットマンCEO、スマホ向け動画ベンチャーNewTVの初代CEOに
今月いっぱいでHPEのCEOを退任するメグ・ホイットマン氏の次の行き先はジェフリー・カッツェンバーグ氏が設立した動画プラットフォーム会社。(2018/1/25)

任天堂初のスマホアプリ「Miitomo」が5月9日終了
2016年3月17日に配信開始した任天堂による初のスマートフォン向けアプリ。(2018/1/25)

友達と一緒に参加可能:
CMにも“触れる”──HAROiD、インタラクティブ番組「トモテレ presented by au」をテレビ東京などで放送
HAROiDは、友達と一緒にスマホでつながりながら参加するインタラクティブ番組を放送すると発表した。テレビ画面に“さわる”ように参加でき、放送中のCMにも“さわれる”という。(2018/1/25)

MONOist 2018年展望:
クルマが本当に「走るスマートフォン」になる日、カギはからっぽのECU
つながるクルマに関連した技術や製品は、これまでにも多くあり、現在も開発が進められている。しかし、それだけでは「走るスマートフォン」にはならない。スマートフォン並みにクルマの自由度を高めるには何が必要か。(2018/1/25)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。