女子高生の約8割がiPhoneを所有、利用アプリは全世代でLINEが最多――MMDの調査
MMD研究所は「女性のスマートフォン利用実態調査」を実施。定期的に利用しているアプリ・サイトは全世代で「LINE」が最多回答となった。(2017/1/23)

10分単位で“空き席”貸し出し 仕事や勉強、スマホ充電も……「コインスペース」飲食店でも展開
勉強や仕事などに使える席を時間制で提供する「コインスペース」を予約できるポータルサイトが公開。新たに、飲食店などの空きスペースを貸し出すサービスも開始した。(2017/1/23)

ユナイテッドのSSP「AdStir」と連携:
博報堂DYデジタル、PMPで配信可能なスマートフォン上のプレミアム面を拡充
博報堂DYデジタルは、同社と博報堂DYメディアパートナーズが提供する「HDY PMP_」において、スマートフォン特化型SSP「AdStir」と連携したと発表した。(2017/1/23)

Samsungが「Galaxy Note7」発火問題の原因を発表――バッテリー自体に問題あり
Samsung Electronicsが「Galaxy Note7」発火問題の調査結果を発表。スマホ本体やソフトウェアではなく、バッテリー自体に原因があることが判明。Samsungは製品の安全性を向上させる取り組みを導入する。(2017/1/23)

電子ブックレット:
今後もスマホ向けが村田製作所の好業績を支える
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、村田製作所 取締役常務執行役員の中島規巨氏へのインタビューを紹介します。スマートフォン市場が成熟期に入る中、どのように成長を図るのでしょうか?(2017/1/22)

SIM通:
高コスパで人気のASUS!ハイスペックSIMフリー端末提供の裏側
ASUSは、もともと「マザーボード」の製造を請け負う、台湾の町工場的な会社だった。それが、いまやSIMフリースマホのトップセラーのひとつに。今回は、ASUSという会社の歴史を紹介します。(2017/1/20)

顧客とファンサイトで交流:
独自路線行くMVNO、mineoが新施策を発表
格安スマホを手掛けるMVNOのmineoが、シェア拡大に向けた新施策を発表した。新規顧客を対象とした月額料金の割引やスマホ初心者の訪問サポートに加え、コミュニティサイトの活性化を図るという。(2017/1/19)

UNiCASE、猫モチーフの落下防止スマホリングを発売
UNiCASEは、雑貨ブランド「Mallow」からスマートフォンリング「CAT SMARTPHONE RING」を発売。丸みと立体感あるネコ耳を表現し、落下を防止するだけでなくスタンドとしても利用できる。(2017/1/19)

AnyPay、「paymo」スタート:
元Gunosyの木村氏が挑む“現金いらず”の割り勘アプリ
AnyPayは1月19日、個人間で“現金いらず”に割り勘ができるスマートフォンアプリ「paymo(ペイモ)」をリリース。ニュースアプリ「グノシー」運営会社の元経営者は、普及が進んでいない領域でシェアを獲得できるか?(2017/1/19)

「ファイアーエムブレム」新作発表 スマホ向け「FEヒーローズ」は“課金ガチャ”形式に
Nintendo Switch向け新作も2018年の発売を目指して開発中。(2017/1/19)

任天堂、スマホ向け「ファイアーエムブレム」発表 「ヒーローズ」2月配信開始 アイテム課金制
任天堂は、シリーズ初のスマホゲーム「ファイアーエムブレム ヒーローズ」を2月2日にリリースすると発表した。(2017/1/19)

【閲覧注意】Yahoo! JAPANが公開したサイト「狂怖の館」が怖すぎてヤバい
単純なスクロールだけではなく、スマホを実際に動かし行動しなくてはならないところが恐怖心を煽る。(2017/1/18)

SIM通:
独自路線で成功!巨大スマホメーカーに成長したファーウェイとは
数年前まではファーウェイと聞いて理解できる人は少数でした。それが、またたく間にモバイル業界での知名度を高め、今やスマホのリーディング企業のひとつにまで成長。今回は、このファーウェイがどんな特徴を持つ会社なのか、解説します。(2017/1/19)

Y!mobile、京セラ製耐衝撃Android One「S2」を3月上旬に発売
Y!mobileが、Googleの「Android One」に準拠した京セラ製スマートフォンの新モデルを投入する。3月上旬以降の発売を予定している。(2017/1/18)

Y!mobile、シャープ製Android One「S1」を2月下旬に発売
Y!mobileが、Googleの「Android One」に準拠したシャープ製スマートフォンの新モデルを投入する。2月下旬以降の発売を予定している。(2017/1/18)

将棋棋士のスマホ不正疑惑、第三者委報告書のドラフト版が存在
将棋連盟が公開した調査報告書と別のバージョンが公式サイトにアップされていた。(2017/1/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
苦戦するWindows 10スマホは「二つ折りケータイ」の進化系を目指す?
Microsoft純正スマートフォン「Lumia」の販売終了が続く中、米特許商標庁に登録された新たなデバイスの姿が話題となっている。(2017/1/18)

SIM通:
BIGLOBE「動画・音楽に関する調査」 音楽はYouTubeで聴く時代?
BIGLOBEは、スマホでの「動画・音楽」視聴に関するアンケート調査を実施。音楽を聴くために2016年に初めて使用した機器では「スマホ」という回答がトップに。スマホで音楽を聴く際に使用するサイト/サービス名では、「YouTube」がダントツで1位だった。(2017/1/18)

Mobile Weekly Top10:
格安SIM・スマホも行き着く先は「安心」?/6年ぶりのタフネスケータイ
いわゆる「格安SIM」「格安スマホ」は、言葉としては市民権を得た印象があります。しかし、実際に使うとなると、思わぬハードルがたくさんありそうです。(2017/1/17)

CES 2017:
2画面スマホやAndroid搭載ヘッドフォン――CES 2017で見かけた気になるデバイス
CES 2017ではスマートフォンの新製品発表は少なかったが、ユニークな製品が数多く見られた。その中で気になったモデルを紹介したい。(2017/1/17)

KDDI、ソフトバンクが「学割」発表:
携帯大手、若年層の取り込み強化 格安スマホに対抗
大手キャリアが、若年層の取り込みに注力している。年明け以降、KDDIが「auの学割天国」を、ソフトバンクが「学割モンスター」を相次いで発表。料金プランの内容はほぼ同じだが、追加の特典を充実させて差別化を図るという。(2017/1/17)

バーコード専用端末ではもう間に合わない
現場と経営陣の距離を縮める「SAP ERP+スマートフォン」の倉庫管理術
SAP ERPを導入した企業にとって在庫状況のリアルタイム把握は精度の高い経営判断に不可欠。そのためには、簡単かつ確実で安定して動作する在庫データ入力システムが現場に必要だ。(2017/1/18)

日本将棋連盟、第三者委の調査報告書を公開 トップ棋士のスマホ不正疑惑問題
報告書の要約(約40ページ)をWebで公開。(2017/1/16)

WACUL調査:
人材業界は6割がスマホに注力、企業がデジタルマーケティングで注力するデバイスは?
WACULは、同社のWeb解析人工知能「AIアナリスト」を利用する企業が、デジタルマーケティングでPC・スマートフォンサイトのどちらに注力しているかを業界ごとに調査し、その一部を公開した。(2017/1/16)

「学割SUPER FRIDAY」も:
ソフトバンクが「学割モンスターU18」を提供――auに追随、スマホが月額2980円から
ソフトバンクが「学割モンスターU18」を提供。新規契約をする18歳以下が対象。auの「学割天国U18」に追随した。(2017/1/16)

太陽誘電 社長 登坂正一氏インタビュー:
売上高3000億円超の世界へ「野武士を組織化する」
太陽誘電は、主力のコンデンサー、インダクター、通信用フィルターを中心にスマートフォン向けが好調で、2016年3月期に過去最高となる売上高2403億円を達成した。今後も中期的には売上高3000億円の大台突破を狙う方針。事業規模拡大に向けた経営戦略を同社社長の登坂正一氏に聞いた。(2017/1/16)

各社が注力するスマート技術
魅力が低下したスマートフォン復活の鍵はスマートアシスタント機能
スマートフォン市場の成長率はさらに鈍化し、「iPhone 7」も売り上げ増に寄与していない。この傾向を打破するのは、AIを応用したスマートアシスタント機能かもしれない。(2017/1/16)

Androidの父ルービン氏、“iPhoneキラー”のAIスマートフォンを年内発売か
Androidの生みの親であるアンディ・ルービン氏がAppleやGoogleの元従業員を集めて立ち上げたEssential Productsが、年内にiPhone 7 Plusよりディスプレイが大きく、ベゼルレスなハイエンド端末を発売するとBloombergが報じた。(2017/1/15)

5000クリックまでCPC35円保証のキャンペーンも実施:
Zucks Ad Network、スマホアプリ向けに全画面広告を配信開始
月間180億インプレッションのスマートフォンに特化したクリック課金型のアドネットワーク「Zucks Ad Network」を運営するZucksは、スマートフォンアプリ向けに全画面広告の配信を開始した。(2017/1/13)

CES 2017:
オンキヨーとパイオニアが“片手持ちサイズ”のハイレゾDAPを開発中、音を聴き比べてみた
オンキヨー&パイオニアイノベーションズがCESで披露した注目株はスマホだけではない。片手で持ちやすいコンパクトサイズのハイレゾDAPが、オンキヨーとパイオニアの両ブランドから発表された。(2017/1/13)

G'zOne TYPE-Xとの比較も:
写真と動画で解説する 折りたたみ型タフネスケータイ「TORQUE X01」
京セラはKDDI向けには、2014年夏に「TORQUE G01」、2015年夏に「TORQUE G02」のタフネススマホを開発してきたが、最新の「TORQUE X01」は折りたたみ型のLTEフィーチャーフォン。主な見どころを写真と動画でチェックする。(2017/1/13)

インターシル ISL9238/ISL9238A:
OTG対応のType-C昇降圧バッテリーチャージャー
インターシルは2016年11月、モバイル機器向けにUSB Type-C昇降圧バッテリーチャージャー「ISL9238」「ISL9238A」を発表した。USB3.1 On-The-Go機能に対応し、USB Type-Cポートからスマートフォンなどの外部機器へも充電できるという。(2017/1/13)

ドコモ、「らくらくスマートフォン4」と「V20 PRO」の事前予約を1月13日からスタート【価格追記】
NTTドコモは、2017年春モデルとして投入する「らくらくスマートフォン4」と「V20 PRO」の事前販売予約を1月13日から受け付ける。らくらくスマートフォン4は当初予定を前倒して2月中旬に、V20 PROは2月下旬にそれぞれ発売を予定している。(2017/1/12)

Facebookページ、Webブラウザからのライブ配信が可能に 動画中挿入広告機能も
Facebookがページオーナー向けに、これまでスマートフォンからのみ可能だったライブ動画配信をデスクトップからも可能にし、動画の再生途中に差し込む動画広告サービスを提供すると発表した。(2017/1/12)

Amazonストアで半額セールも:
Spigenから新型車載スマホホルダー登場 伸縮アーム×回転機構でベストポジションをキープ
Spigenから新型のスマホホルダーが登場する。伸縮アームとホルダー部の回転機構によって、常にベストポジションをキープできることが特徴だ。(2017/1/12)

SIM通:
SIMフリースマホ「arrows M03」が女性におすすめの理由
初心者だけでなくMVNO通な人たちにも人気の「arrows M03」。実際に使ってみたところ、女性にも使いやすいスマホだと感じました。そこで、女性におすすめの点を中心に、使い心地をレポートします。(2017/1/12)

PR:スマホが反応する衝撃のオーパーツ? 世界最古の教会から「古代のQRコード」発見か
「マジだから!」と興奮気味に神父は語っている。(2017/1/16)

“究極の学割”で格安スマホにも対抗――田中社長が語る「学割天国」の狙い
KDDIが2017年の学割を発表。「学割天国U18」は、5分かけ放題+3GBのデータ込みで月額2980円からという安さを実現。MVNOにも対抗していく構えだ。(2017/1/11)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(4):
銀行がFinTech時代を勝ち抜くために行うデータ活用の事例とアーキテクチャ、テクノロジー
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、銀行を取り巻く環境の変化を整理し、顧客理解をより深める「データ分析」について詳細に見ていきます。(2017/1/17)

Mobile Weekly Top10:
スマホの画面割れを防ごう/スマホは「カメラ」が命?
最近、画面の割れたスマートフォンを使っている人が多いですよね。画面が割れてしまう前にできる対策は、いろいろあるのです。(2017/1/11)

「auスマートパスプレミアム」が1月20日スタート 既存サービス+αのサービスで月額499円
「auスマートパス」に上位プランが登場する。“コト”にフォーカスした曜日別特典を受けられるほか、スマホ利用時の安心サービスも提供する。(2017/1/11)

auのオフィシャルサイトがリニューアル auお客さまサポートは「My au」に
auが1月19日にオフィシャルサイトをリニューアルする。それに合わせて「auお客さまサポート」を「My au」に刷新し、公式スマホアプリの提供も開始する。(2017/1/11)

auが2017年春モデル7機種を発表――「ママスマホ」「ジュニアスマホ」の新機種や約6年ぶりのタフネスケータイ新機種など【更新】
auが2017年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン3機種、ケータイ(フィーチャーフォン)1機種、ルーター2機種、NAS1機種の計7機種が順次発売される。(2017/1/11)

「規制でバカをみた」 総務省の携帯“値下げ指針”、「かえって負担増」と批判続々
スマホの行き過ぎた値引き販売に関するガイドライン案への意見が公表。「規制して儲ったのは企業側で、利用者はバカをみている」などと、総務省への批判も相次いだ。(2017/1/11)

地味に進化続けるガラケー 迫り来る格安スマホの脅威をしのげるか
ガラケーが進化している。メーカーも、通話品質を含めた基本性能の底上げや使い勝手の向上など“変わらない”良さに磨きをかけている。(2017/1/11)

1TB HDD内蔵でLTEにも対応――auスマホでデータを一元管理できる「Qua station」【画像追加】
KDDIが、ネットワークストレージ「Qua station」を2月下旬に発売する。スマホやPCのデータを一元管理でき、auのスマートフォンやタブレットからデータを閲覧できる。(2017/1/11)

カメラを強化した4.7型コンパクトスマホ――「AQUOS SERIE mini SHV38」【画像追加】
KDDIが「AQUOS SERIE mini SHV38」を2月上旬に発売する。幅67mmのボディーに4.7型ディスプレイを搭載。カメラ機能にもこだわり、「GR certified」取得のアウトカメラと、フォトライト付きのインカメラを備える。(2017/1/11)

約2年ぶりの新モデル:
auのジュニアスマホ「miraie f」が1月20日発売 “子供っぽくないデザイン”でGoogle Playも利用可能【画像追加】
auのジュニア(小学校高学年〜中学生)向けスマートフォンに、約2年ぶりの新モデルが登場する。子供が成長しても使い続けられることを目指して、デザイン面に工夫を凝らし、「Google Play」にも対応した。もちろん、miraieならではの安心機能も強化している。(2017/1/11)

DIGNOからブランド独立:
auの“ママスマホ”第2弾「rafre」登場 泡ボディーソープでも本体洗浄可能【画像追加】
泡ハンドソープで本体を洗えることが大きな話題となった“ママスマホ”こと「DIGNO rafre」。その後継機種が、auの2017年春モデルとして登場する。モデル名だった「rafre」をブランドに格上げし、より“ママ”に優しいスマートフォンを目指したという。(2017/1/11)

Spigen、自転車・オートバイ用スマホホルダーを発売 5.8型スマホまで固定OK
Spigenが自転車・オートバイで使えるスマホホルダー「A250」を発売した。ハンドルバーに固定するタイプのホルダーで、取り付けも簡単であるという。(2017/1/10)

SIMロックの解除期間が短縮 一括は「支払い確認後」、割賦は「約100日以下」に
総務省が「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」を策定。SIMロック解除の期間を、現在の180日から改正。スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドラインも改正した。(2017/1/10)

Nokiaブランドのスマートフォンが「Nokia 6」として復活 中国で発売へ
Nokiaの元CEOが立ち上げた新興企業HMD Globalが、NokiaブランドのAndroidスマートフォン「Nokia 6」を中国で発売すると発表した。価格は約2万8500円。アルミ筐体で、背面にNokiaのロゴが刻まれている。(2017/1/10)

ヒートマップ分析も:
SSP「AdStir」、A/Bテストを用いた広告枠設計のコンサルティングを開始
ユナイテッドは、同社のスマートフォン媒体社向けSSP「AdStir」において、A/Bテストを用いてユーザー行動を解析し、最適な広告枠設計を行うコンサルティングを開始する。(2017/1/10)

LED照明が多様化、競争過熱 音楽再生やスマホ着信通知で快適生活サポート
国内外の電機・電子部品各社が人にやさしい家庭用LED照明商品を相次いで投入している。(2017/1/10)

指紋がネットで狙われている! 手の画像、悪用恐れ……国立情報学研が新技術の実用化目指す
スマホなどの認証で広がる指紋の“盗撮”を防ぐ新技術を国立情報学研究所が開発中。2年後の実用化を目指している。(2017/1/10)

2016年のSIMフリースマホを振り返る&2017年への期待
2016年はさまざまなSIMロックフリースマートフォンが発売されたが、中でも気になるトピックをピックアップするとともに、2017年の期待をまとめていきたい。(2017/1/10)

CES 2017:
“史上最強”の音楽再生性能、オンキヨーの“ハイレゾスマホ”をさっそく試聴した
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーブランドから発表したハイレゾ対応スマートフォンを展示している。スリムなボディーにイヤフォンのバランス駆動にも対応した端子を備えている。さっそく持参したハイレゾ対応のイヤフォンで音を聴いてみよう。(2017/1/10)

「時間はスマホで見ればいい」 高級時計風のブレスレット「ピクセルウォッチブレスレット」がカプセルトイで登場
逆にオシャレな気がしてきた。(2017/1/10)

罪悪感と引き換えにポイントGET きんモザのスマホゲー「フレンドを50回削除する」でチャレンジ達成の闇……
どうしてこうなった。(2017/1/9)

マッドマックス感ある 周りに聞かれずに会話ができるスマホ用ヘッドフォンが斬新な装着スタイル
謎のかっこよさ。(2017/1/7)

Dr.ワイリーと戦う日々が帰ってくる! 懐かしのファミコン「ロックマン」6作品がスマホで遊べるように
色あせない楽しさ!(2017/1/6)

CES 2017:
ZTE、デュアルカメラ搭載の「Blade V8」発表 日本でも発売予定
ZTEがCES 2017でスマートフォンの新機種「Blade V8」を発表。1300万画素と200万画素のデュアルカメラを搭載しており、ボケ味のある一枚を撮れる。インカメラは高画素の1300万画素となっている。(2017/1/6)

CES 2017:
オンキヨー、ハイレゾ対応“スマートフォン”を参考展示――イヤフォンのバランス接続も
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、「CES 2017」でハイレゾ対応のスマートフォンを参考展示する。オーディオ機器で培ってきた技術を生かし、「今までにない高音質再生に特化したハイレゾ対応スマートフォン」を提案する。(2017/1/6)

冷蔵庫、ロボットにも:
CES 2017で、米フォードやファーウェイがAmazon Alexaの搭載を発表
米ラスベガスで開催されているConsumer Electronics Show(CES) 2017で、米アマゾンの音声アシスタント機能「Amazon Alexa」を搭載する機器が相次ぎ発表された。自動車とスマートフォンにおける初の搭載が特に注目される。(2017/1/6)

インフルエンサーマーケティング新時代:
「マイクロインフルエンサー」のビッグな訴求力に注目せよ
影響力のある個人の情報発信が消費にレバレッジをかける。いわゆる「インフルエンサー」と組んだマーケティング活動が注目されて久しい。スマホ時代に進化するインフルエンサーマーケティングの新潮流とは?(2017/1/17)

CES 2017:
新機能「Beautifyモード」を搭載――DJIのスマホ用ハンディスタビライザー「Osmo Mobile Silver」
DJIは、1月4日に映画のような映像を簡単に撮影できるスマートフォン用のハンディスタビライザー新製品「Osmo Mobile Silver」と、既存のOsmoシリーズに取り付けられる「ZENMUSR M1ジンバル」を発表した。(2017/1/5)

スマホが側に置いてあるだけで注意力減少 北大が実験
スマートフォンを側に置いておくだけで注意力が損なわれるとする実験結果を北大が発表した。(2017/1/5)

CES 2017:
新たにGPSを搭載――カシオの「Smart Outdoor Watch」第2弾製品が登場
カシオがスマートウォッチの新製品「Smart Outdoor Watch(WSD-F20)」を発表。2016年3月に発売した「WSD-F10」に続く、第2弾の製品。GPSを内蔵しており、スマホと連携せずに位置情報の確認や記録ができる。(2017/1/5)

IT大手に対抗:
トヨタとフォード、スマホと車の接続規格で企業連合
フォードとトヨタは、自動車内でスマートフォンアプリを利用可能にするプラットフォーム「SDL」を管理する非営利団体を設立した。自動車メーカー、ソフトウェアメーカー、電機メーカーなどが参加し、SDLの業界標準化を目指すという。(2017/1/5)

30秒以内の動画を自動再生:
トレンダーズ、スマートフォン特化のニュース配信サービスに動画配信機能を追加
トレンダーズは、スマートフォンに特化したニュース配信サービス「mitayo.」において、動画の配信機能を追加したと発表した。(2017/1/5)

CES 2017:
スマホで靴ひもを結ぶIoTシューズからホームロボットまで 「CES Unveiled」で発見したユニークなプロダクトまとめ
CES 2017開催前に注目のプロダクトが見られる「CES Unveiled」に潜入。会場で見つけたユニークな製品を紹介する。(2017/1/5)

CES 2017:
ASUS、Google Tango+Daydream対応の「ZenFone AR」を第2四半期に発売へ
ASUSの「ZenFone AR」は、GoogleのVRプラットフォーム「Daydream」とARプラットフォーム「Google Tango」の両方をサポートする初のスマートフォン。Snapdragon 821搭載でメモリ8GBのモデルもある。4〜6月に発売の見込みだ。(2017/1/5)

甲斐寿憲のキニナルモバイル :
SIMフリーで飛躍「ZenFone」の秘密
2016年のSIMフリー市場といえば? このように聞かれると「ASUSのスマートフォン『ZenFone』」と答える人が多いのでは。ある調査によると、ここ数年ASUSの成長率が際立っているが、なぜこのような状況になっているのか。ASUS Japanの担当者に話を聞いたところ……。(2017/1/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
スマホは本当にポストPC時代の覇者なのか? Windowsデバイスが変わる2017年
ポストPCが叫ばれて久しいが、スマホ需要も一巡し、パーソナルコンピューティングの世界はその先へ進もうとしている。2017年にMicrosoftとWindowsが進む道を考察する。(2017/1/4)

ゲオ、新品「ZenFone Go」や中古スマホの初売りセールを実施
ゲオが、スマートフォンの初売りセールを実施する。新品の「ZenFone Go」を4800円で販売。iPhone 6/6sなど中古の特選機種も最大23%オフで販売する。(2016/12/31)

Microsoft Focus:
Microsoftのスマホ戦略に変化の兆し、2017年はどうなる?
「Lumia」シリーズに代わって、高スペックなビジネス向けハイエンドスマホ「HP Elite x3」を投入するなど、Microsoftのスマートフォン戦略に変化の兆しが見えている。(2016/12/31)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2016年のスマホカメラ四天王「iPhone 7 Plus」「Xperia XZ」「Galaxy S7 edge」「HUAWEI P9」徹底比較(後編)
年末企画ということで、2016年のスマホカメラ四天王の4台を比較してみた。取り上げるのはiPhone 7 Plus、Xperia XZ、Galaxy S7 edge、HUAWEI P9の4機種。後編では自撮りや夜景を比べた。(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
いよいよ発表! 2016年を代表するスマホは……?
2015年12月から2016年11月までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
もし「Galaxy Note7」が発売されていたら……山根康宏が選ぶ2016年のスマホベスト5
その年のナンバーワンスマホを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。海外のスマホを幅広く取材してきた山根康宏氏が選んだ機種は? 審査員が選んだベスト10の中で最も評価した機種は?(2016/12/30)

SIM通:
充実の性能で19,800円!「gooのスマホ」の新機種「g07」が登場
NTTレゾナントは「gooのスマホ」の第7弾となる「g07」を発表した。gooのスマホシリーズでは初のアルミボディを採用。DSDSに対応していながら、19,800円の価格を実現している。(2016/12/30)

「スーパーマリオ ラン」のAndroid版が登場へ 「Google Play」で事前登録開始
任天堂のスマートフォンゲーム「スーパーマリオ ラン(Super Mario Run)」のAndroid版のアプリページがGoogle Playに登場した。Google PlayアプリまたはWebサイトから事前登録すると、配信開始時に通知される。(2016/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(後編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、3名の選考委員と、ITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2016/12/29)

石野純也のMobile Eye(2016年総括編):
“実質0円”禁止、MVNOとSIMフリースマホの飛躍――2016年のモバイル業界を振り返る
2016年で大きな話題を集めたのが大手キャリアの「実質0円の禁止」。その反動でSIMフリースマホの販売が伸び、MVNOも飛躍した。MVNOではLINEモバイルが注目を集め、特定サービスの通信料を無料にする「カウントフリー」の提供も増えた。(2016/12/29)

SIM通:
銚子電鉄の存続を「OCNモバイルONE」を使って支援とは?
銚子電鉄では、「スマートフォンを利用することで地域の足を守る」という新たな取り組みを開始した。銚電倶楽部のWebサイトからOCNモバイルONEを契約することで、利用料金の一部を銚子電鉄が行うプロジェクトの資金として活用できるという。(2016/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2016年のスマホカメラ四天王「iPhone 7 Plus」「Xperia XZ」「Galaxy S7 edge」「HUAWEI P9」徹底比較(前編)
年末企画ということで、2016年のスマホカメラ四天王の4台を比較してみた。取り上げるのはiPhone 7 Plus、Xperia XZ、Galaxy S7 edge、HUAWEI P9の4機種。前編では人物や背景ボカシを比べた。(2016/12/28)

バックアップ初心者から卒業! Synology NASで構築するPC・スマホのデータバックアップ環境
外出先に持ち出すことが多いノートPCやスマホは、落下などによる破損や盗難による紛失の危険もあり、バックアップの重要性は高い。今回はPCおよびスマホのデータを、SynologyのNASにバックアップする方法を紹介しよう。(2016/12/28)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
ARM版Windows 10で「真のWindowsスマホ」は見えてきたか
米MicrosoftとQualcommがWinHECで発表した、SnapdragonのWindows 10対応が話題を呼んでいる。筆者もこの急展開には驚いた。モバイルの視点で、この「ARM版Windows 10」がもたらすインパクトはどのようなものだろうか。(2016/12/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
色を見ればメーカーが分かる? 中国スマホメーカーのコーポレートカラー
中国の家電量販店では、各社が自社のコーポレートカラーを定めて、その色を大きくアピール。「色を見ればメーカー名が分かる」――。この戦略は大手メーカーだけではなく、2番手、3番手の中位下位のメーカーやブランドにも広がっています。(2016/12/28)

半径300メートルのIT:
あなたの家のネット家電、セキュリティは大丈夫?
PCやスマホに比べてセキュリティ対策を忘れがちなネット家電。あなたの家のデバイスは大丈夫?(2016/12/28)

広角、シンプル、細やかな機能が好印象――「arrows F-01J」インカメラの仕上がりをチェック
最近、イン(画面側)カメラ機能を強化するスマートフォンが増えています。富士通コネクテッドテクノロジーズが約1年ぶりに発売したフラグシップモデル「arrows NX F-01J」のインカメラも、従来機種から強化されています。(2016/12/28)

番組持ち出しを手間なく――アイ・オー、「テレキング」と「REC-ON」に録画番組の自動転送機能を追加
アイ・オー・データ機器が録画機能付きネットワークチューナーの「テレキング」および「REC-ON」向けの番組表アプリ「テレリモ」をバージョンアップした。録画した番組を自動的にスマートフォンに転送できる。(2016/12/27)

スマホアプリ「グリモア」が「小林幸子抱きまくらカバー」というカオスを生み出す コラボイベントで
禁断の一品。(2016/12/27)

“開かない”リスクを排除したスマートロック「AMADAS」
スマートフォンの操作で施錠や解錠が行えるスマートロック。しかし、外出中にスマホのバッテリーが切れてしまったら? そんな課題をスマートに解決した製品が「AMADAS」です。(2016/12/27)

Mobile Weekly Top10:
「逃げ恥」ヒットの理由/「ポケモンGO」人気、再び?/今時スマホはカメラが命
TBSテレビのドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」が終わってしまいました。さまざまな面で話題となったこのドラマは、なぜヒットしたのでしょうか?(2016/12/27)

「あけおめLINE」はWi-Fi使って――LINEが注意喚起 通信キャリアの負担を懸念
LINEが、元日に「あけおめ」メッセージを送る際、スマホの通信回線ではなくWi-Fiを利用するよう注意喚起。(2016/12/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
360度カメラを内蔵したスマートフォンが中国からついに登場!
深センで「China Hi-Tech Fair 2016」が開催。ここで、本体に360度カメラを内蔵した世界初のスマートフォンを発見しました。スペックは悪くなさそうですが……。(2016/12/27)

スマホ向け動画配信「UULA」終了 会員数、ピーク時から6割減
ソフトバンクのスマートフォン向け動画配信サービス「UULA」が来年3月末に終了する。(2016/12/27)

スマホに装着する絵本プロジェクターが資金調達中 アプリから効果音も再生可能
スマホのライトで投写します。(2016/12/27)

MVNOに聞く:
「2017年春頃から製品ラッシュが始まります」――増田社長が語る、FREETELの逆襲
スマートフォン本体、データ通信料、5分かけ放題を含めた「スマートコミコミ」を提供するなど、MVNO事業を強化しているFREETEL。一方で2016年の端末はやや勢いが弱まった感もある。これはなぜか? 増田社長にFREETELの戦略を聞いた。(2016/12/27)

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多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。