音楽CDをスマホで再生できるワイヤレスプレーヤー、iPhone版が登場
ロジテックは、2月16日に音楽CDの再生・選曲・録音などを行えるワイヤレスCDプレーヤー「LDRW-CDPLWBK」を発売。iOS/Androidに両対応する。(2017/2/17)

歩きスマホで下を見て歩く人々の事故対策 歩道にLEDを埋め込みんだ信号「ライトライン」がオランダに登場
増えていく歩きスマホユーザーの危険を回避するためのアイデアです。(2017/2/17)

新たな連携先を追加:
SSP「AdStir」とDSP「Criteo」がネイティブ広告枠でRTB接続を開始
ユナイテッドは、同社が運営するスマートフォン媒体社向けSSP「AdStir」がCriteoのDSP「Criteo」とネイティブ広告においてRTB接続を開始したと発表した。(2017/2/17)

PR:映像サービスがモバイル回線で見放題!――「J:COM MOBILE」は単なる格安スマホじゃない
J:COMが提供しているMVNOサービス「J:COM MOBILE」は、いわゆる“格安スマホ”とはひと味違う。ケーブルテレビ事業者として提供している映像配信サービスが、通信料なしで視聴できるのだ。これはどういうことなのか? 確認していこう。(2017/2/17)

スマホの月間通信量は50%以上が3GB以下――MM総研の調査結果
MM総研は、フィーチャーフォン、スマートフォン、MVNO利用者に対するアンケート調査を実施。月額利用料金と音声通話・データ通信サービスの利用実態についての結果を発表した。(2017/2/16)

Y!mobile、Android Oneスマホ「S1」を2月24日発売 購入者にはプレゼントも【追記あり】
Y!mobileの「Android One」準拠スマートフォンの第2弾が2月24日に発売される。購入者特典も先着順で用意している。(2017/2/16)

ポケモン新作アプリ「はねろ!コイキング!」今春公開 「生きろ!マンボウ!」開発元が協力
ポケモンのスマートフォン向けアプリ「はねろ!コイキング!」が今春公開。(2017/2/16)

IT活用:
AIがチャットで顧客対応、エネルギー業界の言葉も使いこなす
トッパン・フォームズは、エネルギー事業者が顧客サポート業務に活用できるAIチャットボットサービスの提供を開始した。Webやスマートフォン上で、顧客の質問に対してAIが自動で回答を行うシステムで、業務の効率化や省人化に活用できる。エネルギー業界特有の専門用語にも対応できるようにしたのが特徴だ。(2017/2/16)

楽天モバイルの「honor 8」に新色追加――「サクラピンク」と「ミッドナイトブラック」
楽天モバイル向けのHuaweiスマホ「honor 8」に新色が追加された。サクラピンクとミッドナイトブラック。OSはAndroid 7.0をプリインストールしている。(2017/2/15)

iPhoneユーザーとAndroidユーザーは非互換 恋愛においても
米国の出会い系サイトが実施した調査によれば、恋愛においてスマートフォンの互換性はあまりなさそうだ。(2017/2/15)

PR:スマートフォンAQUOSならここまでキレイに撮れる!――進化したカメラを徹底検証
省エネに優れた「IGZO」や、スマホ自らが話しかけてくれる「エモパー」が特徴的なスマートフォンAQUOS。実はカメラもスゴイことをご存じだろうか? そこで、今回は2017年春モデル「AQUOS SERIE mini SHV38」と「AQUOS Xx3 mini」のカメラ機能について徹底レビューする。(2017/2/15)

SIM通:
auのMVNOが抱える問題点とは?「IIJmio Meeting 14」レポート
IIJは、IIJmioのユーザーミーティング「IIJmio Meeting 14」を実施。昨年末に提供開始した「エコプラン」に関しての説明をはじめ、最新のSIMフリーAndroidスマホ選び、SIMロックの歴史とMVNOの対応など、幅広いテーマで解説した。(2017/2/15)

ラーニングバリューが高い――フランスのスマホメーカー「Wiko」の日本デビュー戦略
2011年にフランスのマルセイユで創業し、ヨーロッパを中心に販売網を広げているスマートフォンメーカー「Wiko(ウイコウ)」が、日本法人を通して日本のスマートフォン市場に参入する。どのような戦略をもって、日本市場に乗り込むのだろうか。(2017/2/14)

赤字転落へ:
キタムラ、129店を閉鎖へ デジカメ・スマホ市場縮小
キタムラがリストラ。「カメラのキタムラ」「スタジオマリオ」129店舗を17年度までに閉店する。(2017/2/14)

フランス生まれ、1万円台のSIMフリースマホ「Tommy」日本で発売 その狙いは
低価格とデザインを売りにするフランスのスマートフォンメーカーが日本に進出する。(2017/2/14)

「一緒にいる自分よりもスマホが大事なんでしょ」――恋人に約40%が“嫉妬” マカフィー調査
「一緒にいる恋人や配偶者が自分よりもデバイスを大事にしている」と感じる人が約40%――そんな調査結果をマカフィーが発表。(2017/2/14)

片岡義明の「こんなアプリと暮らしたい」:
ラジオ番組をスマホにダウンロードできる「ラジオクラウド」
Wi-Fi通信以外の環境では、できるだけストリーミングコンテンツの利用を避けたい。そのような人に最適なラジオアプリが「ラジオクラウド」だ。スマートフォンのローカルストレージにラジオ番組を保存し、オフラインで聴取できる。(2017/2/14)

フランスのスマホベンチャー「Wiko」が日本市場参入 第1弾はVoLTE対応のエントリーモデル「Tommy」【写真追加】
フランスのマルセイユを拠点とするスマートフォンベンチャー「Wiko(ウイコウ)」が日本市場に参入。VoLTE対応のエントリーモデル「Tommy(トミー)」を第1弾端末として投入する。(2017/2/14)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(終):
銀行員も知っておきたいブロックチェーンの仕組み、業務への応用事例と留意点
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、ブロックチェーンの仕組みを概説し、その特徴を踏まえて、FinTechや銀行業務での活用形態、システム化に向けた留意点について解説します。(2017/2/15)

ドコモ、PCでの「dアカウント」ログインに「スマホ認証」を導入 生体認証でパスワードレスに
NTTドコモの「dアカウント」対応サービスをPCで利用する際に、スマートフォンの生体認証機能を使ってログインできるようになる。パスワードの入力が不要となり利便性が増すが、利用に当たっては一定の注意が必要となる。(2017/2/13)

伸縮アームが新しい!――Spigenの新型車載ホルダーを使ってみた
SpigenのAP12Tは、スマートフォン専用のカーマウントホルダー。特徴は伸縮アームを採用していることと、スマートフォンを片手で着脱できることだ。iPhone 7をセットして使ってみた。(2017/2/13)

Mobile Weekly Top10:
au回線MVNOサービスの“問題”/スマホカメラのシャッター音を軽減する
最近、au VoLTEに対応するSIMロックフリースマートフォンが増えてきました。しかし、au回線を利用するMVNOサービスと合わせて使う場合に解決すべき課題は「VoLTE対応」以外にもあるのです……。(2017/2/13)

スマホケースが震えて道案内 暗闇でもわかる NTTデータが実証実験
ユーザーを進行方向に引っ張るかのように、スマホケースが振動して道案内する実証実験をNTTデータが始める。地磁気情報も活用し、GPS信号が届かない屋内でも使えるという。(2017/2/13)

AppleのクックCEO、「AR(拡張現実)はiPhoneのシリコンのようなもの」
Appleのティム・クックCEOが訪問先の英国でのインタビューで、AR(拡張現実)はiPhoneと同等の“ビッグアイデア”であり、将来ARを搭載したハードウェアがスマートフォンのように主流になると語った。(2017/2/13)

石野純也のMobile Eye:
MVNOを含めた戦いはドコモの独り勝ち――3キャリアの決算を読み解く
大手3キャリアの第3四半期決算は、増収増益と好調だ。一方で格安スマホへの流出は続いており、解約率の低下が大きなテーマとなっている。今回の決算はから読み取れることは?(2017/2/11)

中古スマホ販売/買取ランキング:
中古iPhone 6も人気、5sから首位奪還も近い?――ゲオ1月編【価格訂正】
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。1月の販売は3キャリアとSIMフリーでiPhone 5sが1位。ドコモとauではiPhone 6も人気だ。(2017/2/10)

京セラコネクタ 7129シリーズ:
最大10Aまで通電可能な基板対基板コネクター
京セラコネクタプロダクツは2017年1月、最大10Aまでの通電を可能にした、バッテリー接続向け基板対基板コネクター「7129」シリーズを発表した。スマートフォン向けのバッテリー接続用としては、業界最高クラスの高電流通電という。(2017/2/10)

地元メーカーの成長が目立つ:
「iPhone」シェア、中国で初めて減少
2016年第4四半期(10〜12月)、中国のスマートフォン市場におけるAppleのシェアが、同社が中国市場に参入して以来、初めて下がったことが明らかになった。中国の消費者は、“国産”のスマートフォンを購入するようになっているようだ。(2017/2/10)

2016年の国内携帯総出荷台数は前年減、Appleが5年連続シェア1位
M総研は、2016年1月〜2016年12月の国内携帯電話端末の出荷台数調査結果を発表。総出荷台数は前年比3.0%減の3606.1万台だがスマートフォン出荷台数は2942.1万台と2年連続で増加し、過去2位の実績を記録した。(2017/2/9)

Pinterest、リアル世界で画像検索+αできる「Lens」(β)他、2つの新機能を発表
画像共有SNSのPinterestが、スマートフォンで撮影した写真上のアイテムの関連情報や(食品の場合は)レシピなどを表示する「Lens」機能を発表した。(2017/2/9)

動画広告のトレンド分析が可能に:
CyberZ、動画に特化したスマホ広告分析ツール「カッシーニ」の提供開始
サイバーエージェントの連結子会社であるCyberZは、動画に特化したスマホ広告分析ツール「カッシーニ」の提供を開始した。(2017/2/13)

スマホケースから自撮りドローンに変形 「SELFLY Camera」がクラウドファンディングで出資募集中
これなら自分撮りがとってもはかどりそう!(2017/2/9)

スマートフォンが内線電話に早変わり!?
内線転送、一斉鳴動……スマホの新しい使い方、ビジネスフォンのアプリ化とは?
担当者が外出中で電話対応できない、連絡が遅れるなどといったことが原因で知らぬ間に陥っている機会損失を、クラウド型サービスとスマートフォンの活用で解消する方法がある――ビジネスフォンのアプリ化だ。(2017/2/9)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
思いのほか簡単に扱える――Motorolaの合体カメラ「Hasselblad True Zoom」で遊ぶ
Motorolaから、合体するカメラモジュールが登場した。その名も「Hasselblad True Zoom」。同社のスマホ「Moto Z」「Moto Z Play」と組み合わせて使ってみた。(2017/2/8)

ソニーがISSCCで発表:
CMOSイメージセンサーにDRAMを積層
ソニーは、DRAMを積層した3層構造の積層型CMOSイメージセンサーを開発した。高速読み出しを実現したことで、スマートフォンでもスーパースローモーション動画の撮影などが可能となる。(2017/2/8)

「大統領でなければクビ」との声も
トランプ大統領は5年前の「Android」スマホをまだ愛用か セキュリティ専門家が懸念
ドナルド・トランプ米大統領は、一部の用途で自身の私物スマートフォンを使い続けているとみられる。既にアップデートが終了している機種の可能性があり、セキュリティ面の問題を指摘する声がある。(2017/2/8)

「らくらくスマートフォン4 F-04J」、2月10日発売――FOMAからの乗り換えで実質648円に
「らくらくスマートフォン4 F-04J」が2月10日に発売される。一括価格は5万8968円(税込)だが、FOMAから乗り換えると実質648円になる。(2017/2/7)

ソニー、スマホでスーパースローモーション撮影実現 DRAM搭載の3層CMOSイメージセンサー開発
スマートフォンなど小型機器向けの新型CMOSイメージセンサーをソニーが開発。(2017/2/7)

スマホで“自分目線”撮影が簡単にできるネックホルダー――上海問屋
ドスパラは、スマートフォンを首掛け固定できる撮影用ネックホルダー「DN-914701」の取り扱いを開始した。(2017/2/7)

盤面をクルクル自走する スマホで操作可能なレコードプレーヤー「LOVE」、資金調達中
近未来的デザインがかっこいい。(2017/2/6)

Mobile Weekly Top10:
なくしたタブレットをめちゃくちゃ追跡/SIMフリーに「おサイフ」「VoLTE」は広がるか?
スマホ・タブレットをなくしてしまった――その時の備えを、あなたはしているでしょうか?(2017/2/6)

0〜2歳児の過半数「スマホを使ったことがある」 “スマホ育児”の影響、専門家が指摘
スマートフォンを子育てにうまく活用するために気を付けるポイントは?(2017/2/6)

郵便局で格安スマホ販売、全国に拡大へ IIJと日本郵便が協業
IIJの格安SIMとスマホをセットにした「IIJmio高速モバイル/Dサービス」を販売する郵便局のエリアが全都道府県に拡大へ。(2017/2/6)

オシャレ女性もスマホ「バキバキひび割れ」の謎に迫る
若い女性のスマートフォンの画面がバキバキに割れている様子を見たことがある人は多い。そこはオシャレしなくていいのか。(2017/2/6)

柔軟性の高いディスプレイを採用
開くとタブレットサイズになる“折り畳み式スマートフォン”が登場?
次に購入するタブレットは折り畳み式のディスプレイを搭載したスマートフォンになるかもしれない。早ければ2017年には製品を手にすることができるだろう。(2017/2/5)

「3つの分野でナンバーワン目指す」:
ヤフー、過去最高売上高を更新 スマホ広告とEC好調
ヤフーが2016年4〜12月期(17年3月期第3四半期累計)の決算を発表。売上高が前年同期比41.7%増の6309億円と、同期の過去最高を更新。スマートフォン広告売上高とショッピング事業がけん引した。(2017/2/3)

Twitterで議論百出:
オシャレ女性もスマホ画面「バキバキ」の謎に迫る
若い女性のスマホの画面がバキバキに割れている――。そう指摘されると、思わず「確かに!」と声を上げたくなる人も多いはず。Twitter上では、この話題に議論が百出していて……。(2017/2/3)

「フリック操作で認証」のバンキングサービス、三井住友銀行が邦銀で初導入へ
スマホ画面のフリック操作でインターネットバンキング利用時の認証ができる仕組みを法人向けに提供する。(2017/2/3)

Appleに先手を打つ:
SamsungがMEMSアンテナチューニングアレイ採用へ
Samsung Electronicsが、スマートフォンに、MEMS可変容量素子を搭載したアンテナチューナーを採用する。現在、多くのスマートフォンメーカーは、アンテナにSOI(Silicon on Insulator)スイッチを用いているが、SamsungがMEMSスイッチを採用することで、今後はMEMSスイッチに移行していくのではないかと専門家はみている。(2017/2/3)

SIM通:
SIMフリースマホの新2大巨頭? ASUSとHUAWEI の違いとは?
SIMフリースマホのなかでも、販売が好調なASUSとHUAWEI。この2つのメーカーの歴史や代表的な機種を比較して、それぞれの特徴をお伝えします。(2017/2/3)

あらゆるもので正確な測定が可能に 転がすだけで“空間を測る”ペン型デバイスが日本で発売
スマホと連動して数値化も楽々です。(2017/2/3)

スマホゲーム「ファイアーエムブレム ヒーローズ」公開
スマホゲーム「ファイアーエムブレム ヒーローズ」が公開。ストーリーは完全新作で、歴代シリーズのキャラクターを召喚して戦う。(2017/2/2)

”手強いシミュレーション”がついにスマホで 「ファイアーエムブレム ヒーローズ」が配信開始でエムブレマー歓喜
聖戦のキャラクターも出して!(2017/2/2)

auのiPhone 6sが2カ月連続1位に ムスビーの1月中古スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年1月中古携帯/スマホ売上ランキングが発表。2カ月連続でauのiPhone 6sが1位となっている。(2017/2/2)

「NuAns NEO」の後継機種が2月20日に発表――「まったく新しいスマートフォン」
トリニティが、「NuAns NEO」の後継機種を2月20日に発表する。ティーザーサイトを開設。全く新しいスマートフォンになるという。(2017/2/2)

「iPhone 7」の成功を受け:
2016Q4のスマホシェア、AppleがSamsungを抜く
IDCが、2016第4四半期(10〜12月)におけるスマートフォンの出荷台数ランキングをまとめた。それによると、AppleがSamsung Electronicsを抜いて首位となった。(2017/2/2)

パナソニック R-BM17/R-F705T:
低温成型と常温保存が可能なフレキシブル基板材料
パナソニックは、スマートフォンやタブレットなどのモバイル機器向けに「低伝送損失 フレキシブル多層基板材料」を製品化した。低温成型と常温保存を可能にしたことで、高周波用フレキシブル多層基板の製造が容易になるという。アンテナモジュール用基板や高速ケーブルなどの用途を見込む。(2017/2/2)

AIの画像認識を使用:
スマホをかざして道案内 東京メトロが実証実験
東京メトロが、NTTグループのAI「corevo」を活用した実証実験を開始する。画像認識を用い、構内図から位置情報を取得。ナビゲーションサービスにつなげるという。(2017/2/1)

NifMo、家族のスマホ生活応援プロジェクトを開始 「NifMoコンシェルジュ窓口」も開設
ニフティのMVNOサービス「NifMo」で、家族のスマートフォン生活を応援する「NifMo ホニャララ家応援プロジェクト」がスタート。プレゼントやサービスの紹介をはじめ、スタッフが悩みを解決する「NifMoコンシェルジュ窓口」も開始する。(2017/2/1)

初代「INFOBAR」と「トランスフォーマー」がコラボ スマホ連携もできる変形おもちゃに
INFOBARがロボットに変形する玩具を、クラウドファンディング経由で発売する。(2017/2/1)

スマホ版「どうぶつの森」延期 営業利益予想の下方修正も重なり任天堂株価急落
当初の「3月予定」から「2017年度中」へ。(2017/2/1)

PCいらずのCDリッピングをもっと便利に――Lightning接続に対応した初めての「CDレコ」登場
アイ・オー・データ機器は、スマートフォンでCDのリッピングが行える外付けCDドライブ「CDレコ」の新製品2機種を発表した。Lightning接続に対応したモデルが初登場。(2017/2/1)

スマホが道案内する「かざして駅案内」 東京メトロとNTTが実証実験
スマホアプリを使い、表参道駅から目的地まで道案内してくれるサービスの実証実験を東京メトロとNTTが行う。(2017/1/31)

3月までに配信予定だったが:
任天堂、スマホ版「どうぶつの森」リリース延期
スマホ版「どうぶつの森」は「2017年度中」に延期。(2017/1/31)

上海問屋、長時間のスマホ撮影に便利なハンドグリップ
ドスパラは、スマートフォンを片手でしっかり握れるハンドグリップ「DN-914704」の取り扱いを開始した。(2017/1/31)

新作も既存タイトルも:
コナミ、業績予想を大幅上方修正 スマホゲーム好調
コナミが16年度業績を上方修正。新作スマホゲーム「遊戯王 デュエルリンクス」などが好調。(2017/1/31)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「おサイフケータイは必須」「VoLTEにも対応する」――ファーウェイ呉波氏に聞く、2017年の端末戦略
2016年は、HuaweiがSIMフリースマートフォン市場で、大きく飛躍した1年だった。フラグシップのP9やMate 9に加え、コスパに優れたhonor 8やP9 liteも投入し、人気を集めた。Huaweiは2016年をどう評価し、2017年はどのように取り組んでいくのか?(2017/1/31)

超望遠にスマホ連携、散策や旅行にちょうどいいコンデジ「COOLPIX A900」
「COOLPIX A900」は小型高倍率で旅行に最適、てな位置づけの普及型コンデジ。数社がこのクラスにラインアップしているが、他社が30倍ズームなのに対し、A900は35倍とスペックでちょっと上回ってる。スマートフォンとの連携もすごく便利。(2017/1/31)

中古スマホ販売/買取ランキング:
販売は「iPhone 5s」が3キャリア+SIMフリーで1位――ゲオ12月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。12月の販売は3キャリアとSIMフリーでiPhone 5sが1位。良品が2万円前後で購入できるのが魅力といえる。(2017/1/30)

auの「AQUOS SERIE mini SHV38」、2月3日に発売 一括4万円台後半
auのコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini SHV38」が2月3日に発売される。一括価格は4万8600円。幅67mmのボディーに4.7型ディスプレイを搭載する。(2017/1/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
基本料金も端末もタダ! 米国の低所得者向け完全無料スマホサービス
米国には、低所得者向けにの「完全無料スマートフォンサービス」があります。米国政府とMVNOのTracFoneが共同で展開している「Safelink Wireless」がそれです。端末はAlcatelとZTE製のようです。(2017/1/30)

「ガチャより安心」だが……スマホ版「マリオ」は物足りない?
任天堂初の本格的なゲームアプリ「スーパーマリオラン」。ゲームの内容や課金方法については評価が分かれている。(2017/1/30)

「金色のガッシュベル!!」に登場した“魔本”のスマホケースが予約受付開始 「ガッシュ」「ウマゴン」など4種
実用性もあるスマホケースです。(2017/1/29)

格安スマホへの対抗、タスクフォースの影響は?――ドコモ吉澤社長が語る
NTTドコモが2016年度第3四半期の決算を発表。増収増益で業績は好調だが、格安スマホやタスクフォースへの影響はどれだけあるのか? 吉澤社長が語った。(2017/1/27)

ドコモの「初めてスマホ割」に60歳以上が対象の「シニア特割」追加
ドコモがFOMA(3G)からXi(LTE)への契約変更時に適用している「はじめてスマホ割」に「シニア特割」が登場する。60歳以上のユーザーが一定条件のもと「カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)」を契約すると割引額が増額され、「カケホーダイプラン(スマホ/タブ)」と同額の割引が受けられる。(2017/1/27)

ドコモのスマホ・タブレット用「カケホーダイライト」、全パケットパックで契約可能に 月4900円からスマホが使える
NTTドコモの「カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)」が、1月30日から「データSパック(小容量)」との組み合わせでも契約できるようになる。一方、らくらくスマートフォン用パケットパック「らくらくパック」の新規受付は3月31日をもって終了する。(2017/1/27)

石川温のスマホ業界新聞:
ワイモバイルがヤング割とAndroid Oneで春商戦に挑む――初心者にターゲットを絞った施策で格安スマホ市場をリード
ソフトバンクは1月18日、「Y!mobile」ブランドの2017年春商戦発表会を開催した。終了後に、Y!mobile事業素員本部の寺尾洋幸本部長との囲み取材が行われた。(2017/1/27)

物足りないファンも:
任天堂マリオ、スマホの世界でどこまで進めるか
任天堂初の本格的なスマートフォン向けゲームアプリ「スーパーマリオラン」。2016年12月の配信からダウンロード数は順調に伸びているものの、ゲームの内容や課金方法については評価が分かれている。(2017/1/27)

開発陣に聞く:
“秘書”が耳に住んでいる感覚――「Xperia Ear」が単なるヘッドセットじゃない理由
スマートフォンではない「Xperia」が存在することをご存じだろうか。「Xperia Ear」は、声と耳を使ってコミュニケーションをするスマートプロダクト。その開発意図を、ソニーモバイルに聞いた。(2017/1/27)

FM:
ワトソンが“声”で日本橋を案内、建物の「データベース化」で実現
清水建設、日本IBM、三井不動産の3社は、東京・日本橋の商業施設で音声ナビゲーションシステムの実証実験を開始する。スマートフォンとビーコン、さらにBIMモデルのような建物の空間情報データベースを活用し、一般利用者の他、車いす利用者や視覚障がい者など、ユーザーごとに最適な経路をリアルタイムに音声で案内できるシステムだ。(2017/1/27)

SIM通:
スマホの修理を安心して出せる 総務省認定「登録修理業者」リスト公開
総務省は、携帯電話端末「登録修理業者制度」の登録修理業者の一覧を公開している。現在、この制度には14の修理業者が登録されていますが、どういった制度なのか紹介します。(2017/1/27)

スマホ×ルーターでひと勝負――UQコミュニケーションズの2017年春商戦
UQコミュニケーションズが2017年春商戦に向けた取り組みを報道関係者に説明した。「UQ mobile」「UQ WiMAX」の2ブランドを持つ同社は、どのように1年で一番の商戦期を戦っていくのだろうか。(2017/1/26)

ボーズの新世代ホームシアターは超コンパクト&ワイヤレス
ボーズがホームシアターシステムの新製品「Lifestyle 650」を発表。スマートフォンより幅の狭い小型スピーカーを使用するコンパクト&ワイヤレスモデルだ。デザインと価格はラグジュアリー。(2017/1/26)

ソフトバンク、コンパクトスマホ「AQUOS Xx3 mini」&アクセサリーを2月3日に発売
ソフトバンクが、コンパクトサイズのAndroidスマートフォン「AQUOS Xx3 mini」を2月3日に発売する。SoftBank SELECTIONブランドで、同機種用の保護ケースを始めとするアクセサリーも販売する。(2017/1/26)

オンキヨーが独自スマホ発売 世界初“フルバランス対応”で高音質にこだわり
ハイエンド音楽プレイヤーに採用される高音質化技術を投入したオンキヨーブランド初のSIMロックフリースマートフォンを発売する。(2017/1/26)

コミケ91でスマホの通信が速いキャリアは?――リーディアが調査
リーディアは、同社が運営する「スマートプラン.com」で「コミックマーケット91」におけるキャリア3社の通信速度調査を発表。最も安定していたのはソフトバンクとなった。(2017/1/26)

オンキヨーのSIMフリーハイレゾスマホ「GRANBEAT」詳報 DSDS対応で8万円台半ば
オンキヨーブランドのSIMロックフリースマートフォンが2月下旬に登場する。「スマートフォン史上最高の音質」を目指し、フルバランス回路とバランス出力をスマホとして世界初搭載。DSDS(Dual SIM Dual Standby)を搭載するなど、スマホとしての基本性能も追求している。(2017/1/26)

オンキヨー初のスマホの名前は「グランビート」――2月下旬発売へ
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは1月26日、同社初のスマートフォン「GRANBEAT」(グランビート)を発表した。2月下旬からSIMフリー端末として各MVNOやオンキヨーダイレクトなどで販売する。(2017/1/26)

FTCに続きAppleも提訴に踏み切る:
Qualcommへの圧力が強まるスマホ市場
FTC(米国連邦取引委員会)が独占禁止法の疑いでQualcommを提訴した直後、今度はAppleがQualcommを提訴した。Qualcommは米国だけでなく、中国や韓国でもロイヤリティーなどをめぐる問題で訴えを起こされている。飽和しつつあるスマートフォン市場で独占的な地位を築いているQualcommに対し、風当たりが強くなっているようだ。(2017/1/27)

窮地のSamsungに追い打ち? iPhone発売10年目にApple Store韓国初上陸のワケ
Appleがついに直営店「Apple Store」の韓国進出を決めた。SamsungとLGが8割のシェアを握るとされる韓国スマホ市場に今になってアップルが直接、乗り込む理由はどこにあるのか。(2017/1/26)

2月の携帯販売新指針に備え:
「ガラケー→スマホ」で顧客争奪戦が激化
NTTドコモのシニア向けと個人向けの新たな割引プランは、2月からの総務省の携帯販売新指針で予想されるガラケー顧客争奪戦に備えるものだ。ガラケーからスマホへの乗り換えをめぐって新たなサービス競争が始まりそうだ。(2017/1/26)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(12):
ファーウェイ製スマホ分解で見えたアップル/サムスンを超えた“中国のチップ開発力”
スマートフォン大手の中国Huawei(ファーウェイ)は、ハイエンドモデルだけでも年間2モデル発売する。2016年も6月に「P9」を、12月に「Mate9」を発売した。今回は、これら2つのハイエンドスマートフォンを分解し、どのような違いがあるか比べてみる。(2017/1/26)

SIM通:
VRヘッドセットが付属!VR映像やYouTubeも楽しめる「IDOL4」
TCLコミュニケーションが発売したSIMフリースマートフォン「IDOL4」。標準でVRヘッドセットが付いて、ゲームや360度映像などのVRコンテンツが楽しめる。今回はこのIDOL4をチェックしてみたいと思います。(2017/1/26)

スマホ版「Google翻訳」でカメラのリアルタイム変換が可能に またGoogleが未来を実現してしまったか……
ただし精度はもう一歩。(2017/1/25)

折り曲げられるスマホ向け液晶ディスプレイ、ジャパンディスプレイが開発
自由に折り曲げられるスマホ向け液晶ディスプレイ「FULL ACTIVETM FLEX」を、ジャパンディスプレイが開発。(2017/1/25)

UQ mobile、スマホデビューにぴったりの応援キャンペーンを実施
UQ mobileは、月額1980円(税別)で2年間利用できる18歳以下が対象の「UQ学割」と、初めてスマートフォンを利用するユーザーを安全をサポートする「スマホデビュー応援キャンペーン」を実施する。(2017/1/25)

UQ mobileが泡ソープで洗えるスマホ「DIGNO W」を発表 3月上旬発売予定
UQ mobileの2017年春モデルとして登場する「DIGNO W」は、auから発売される「rafre」をベースとする機種で、泡ハンドソープだけではなく、泡ボディーソープでも本体を洗えるようになった。(2017/1/25)

ZTEのミッドレンジスマホ「BLADE V770」、UQ mobileから登場
UQ mobileからZTEのスマートフォン「BLADE V770」が2月下旬に発売される。金属ボディーに5.2型フルHDディスプレイを搭載。「ドルビーオーディオ」にも対応する。(2017/1/25)

上海問屋、ペン先1.4mmの充電式極細スタイラスペン
ドスパラは、各種スマートフォン/タブレットでの動作に対応した充電式極細スタイラスペン「DN-914685」の取り扱いを開始した。(2017/1/25)

胃がんリスクを自宅でチェック KDDI「スマホdeドック」に新プラン
KDDIの「スマホdeドック」に、胃がんリスクを判定する新プランが追加。自宅で血液採取して郵送すると、1週間後にスマホやPCで検査結果を閲覧できる。(2017/1/25)

PR:着うたフルdwango.jp(フル) 着メロ・音楽ダウンロードはドワンゴ



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。