「運用」最新記事一覧

太陽光発電所のトラブル対策(1):
目視で見つけるトラブルの火種
今後ますます重要になっていく太陽光発電所の運用保守。しかし、具体的にどのような点に着目して取り組めば良いのだろうか。本連載では日本で太陽光発電所の運用保守事業を手掛けるアドラーソーラーワークスが、実際の事例を交えながらそのポイントを紹介していく。第1回は目視検査のポイントを解説する。(2016/8/26)

Mac OS X向けのTwitterクライアント「夜フクロウ」に脆弱性 最新版にアップデートを
IPAセキュリティセンターおよび JPCERT/CCは、Mac OS X向けのTwitterクライアント「夜フクロウ」にサービス運用妨害の脆弱性が存在することを発表した。この脆弱性はアプリのアップデートで対策できる。(2016/8/24)

法人向けWordPressサイトの運用を支援、5万円/月から:
プライム・ストラテジー、高速WordPress仮想マシン「KUSANAGI」の公式サポートサービスを開始
プライム・ストラテジーが、WordPress仮想マシン「KUSANAGI」の公式サポートサービスを開始。WordPressの技術サポートに加え、WordPressサイトの構築/運用なども請け負う。月額5万円から。(2016/8/24)

オープンソースとエンタープライズの関係(3):
コンテナ運用環境を標準化? CNCFは何をやろうとしているか
Cloud Native Computing Foundationは、クラウドネイティブアプリケーション開発・運用環境に関する技術の「標準化」を推進しているという。臨時エグゼクティブディレクターに、具体的な活動内容を聞いた。(2016/8/24)

情報化施工:
ドローン画像から3次元測量データを作成、アップロードするだけ
現場の測量などにドローンを活用する事例が増えてきた。国際航業はこうしたドローンで撮影した画像を、アップロードするだけで3次元測量データを作成できるクラウドシステムの運用を開始した。(2016/8/22)

シンクライアントによるセキュリティ対策はVDIだけではない
コスト、運用負荷、用途で選ぶエンドユーザーPC保護の手法
VDIは情報漏えい対策に有効だが、全社展開には非常に高いコストが掛かる。目的次第では他のソリューションと組み合わせたアイデアで、課題を解決できる可能性がある。(2016/8/25)

中小企業も帳票の電子化が始めやすくなる
徹底解説: 2017年1月から領収書のスマホ撮影をスタートするために準備すること
スキャナー保存制度の要件がさらに緩和され、2016年9月30日以降の申請分からは領収書のスマホ撮影が可能になる。この他、法律の改正点と実務運用で気を付けるべきポイントを解説する。(2016/8/23)

富士通、「支払調書マイナンバーシステム」でマイナンバーや法人番号の管理・調書作成業務を効率化
富士通と富士通システムズ・イーストは、「FUJITSU Enterprise Application支払調書マイナンバーシステム」の提供開始。マイナンバー制度の運用開始に伴い、支払調書に記載が必要となるマイナンバーおよび法人番号の収集・管理・保管や調書作成業務を支援する。(2016/8/19)

太陽光:
太陽光O&Mに認証制度、第三者機関が実施した保守点検内容を認定
改正FIT法の影響もあり、今後さらに重要になっていく太陽光発電所の運用保守。電気安全環境研究所は、太陽光発電所の保守作業の内容を認定する「JET太陽光発電システム保守点検認証事業」を開始した。(2016/8/18)

ストレージ管理者が学べることとは
危険水位を超えつつある「Pokemon GO」運営サーバの現状
ストレージ管理者にとって、Pokemon GOのブームは多くの教訓を含んでいる。サーバクラッシュや不正アクセス対策がその最たるものだ。予想外の負荷にPokemon GOの運用サーバは今どのような状況にあるのか(2016/8/17)

まずはその正体を理解すること
「ビットコインだけじゃない」 ブロックチェーンが採用業界を広げるために必要なこと
ブロックチェーンが各種業界にもたらすさまざまな影響が話題になることが増えてきた。しかし、活用方法を特定して実際に運用するのは容易でない。潜在的な活用事例と実装に向けたステップを解説しよう。(2016/8/16)

製造ITニュース:
IoT・M2M環境を短期間、低コストで提供するクラウド型サービスを開始
日立システムズは、遠隔地に点在する装置の稼働監視や制御ができるIoT・M2M環境を短期間、低コストで提供するクラウド型のプラットフォームサービスを開始した。IoT・M2M環境の構築から運用、保守、セキュリティまでワンストップで対応する。(2016/8/15)

電力自由化で勝者になるための条件(6):
電力小売の顧客管理システム、いかにコストを最小に抑えるか
契約の申込受付から料金計算まで含めて、電力の小売事業に必要な業務は幅広い。ITの活用は不可欠だが、薄利多売の小売事業で収益を上げるためには、顧客管理システムの開発・運用コストを最小限に抑える必要がある。当面の顧客数を想定しながら、簡易な仕組みから立ち上げるのが望ましい。(2016/8/12)

「画像制作コスト」の課題を解決:
ReFUEL4、世界の中小企業向けにセルフサーブ型SNS広告運用サービスを提供
アライドアーキテクツの海外子会社であるReFUEL4は、世界の中小企業向けにセルフサーブ型のSNS広告運用サービス「ReFUEL4 Spark!」を提供開始した。(2016/8/10)

8システム/5人の運用体制が170システム/7人に:
PR:運用工数を15分の1に削減! パナソニックISが実践するOracle Exadataとマルチテナントを活用した大規模DB統合のアプローチ
パナソニックグループのIT中核会社として同グループのIT企画/運用を主導するパナソニック インフォメーションシステムズは、Oracle Exadataを利用してグループ内のデータベース環境を統合。さらにOracle Database 12cのマルチテナント機能を活用し、集約率と運用管理性の大幅向上を果たした。同社が採ったアプローチと効果を紹介する。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System][Oracle Mutitenant](2016/8/10)

クラウド導入へ踏み出せない企業のために:
PR:ミッションクリティカルシステムのAWS移行、3つの課題と対策
AWS(Amazon Web Services)をはじめとするクラウドサービスの発展・浸透を受けて、基幹系システムのクラウド移行を検討する企業が増加している。だがクラウド上で、基幹系システムのような“決して止まってはならないシステム”の運用性と可用性を担保するためには、さまざまな技術とノウハウが求められる。人とコストなど限られたリソースの中でも、安全かつスムーズに基幹系システムをクラウドへ移行するためにはどうすればよいのだろうか?(2016/8/22)

省エネビル:
中国南西部で初のLEEDプラチナ認証、ビルのエネルギー効率を35%向上
中国・四川省成都市にある商業複合施設ビル「成都国際金融中心」が、建物環境性能認証制度LEEDの運用管理部門である「LEED-EBOM」でプラチナ認証を取得した。香港の大手デベロッパー九龍倉集団とジョンソンコントロールズが共同で改修を実施し、エネルギー効率を平均より約35%高めたという。(2016/8/9)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第14回 企業規模でみるシステム運用管理のアウトソーシング方法
ITシステムをMSPへアウトソースする際に、IT部門が考慮しなければならない点はたくさんあります。今回は自社の規模という視点からMSPに対するアプローチの方法を紹介します。(2016/8/9)

OSSのプロフェッショナルが導入や運用にまつわる不安を全て解消:
PR:OSS活用のハードルを解消する「サイオス OSSよろず相談室」が選ばれる理由
IoT、FinTechトレンドも本格化している現在、システム開発・運用には市場環境変化に追従できるスピード・柔軟性が求められている。こうした中、バージョンアップやサポート条件などベンダー側の事情に縛られず、必要なとき、必要な機能を無料で導入・活用できるオープンソースソフトウェア(以下:OSS)は企業に不可欠となっている。だが導入においては「スキルの不安」「万一の障害時の不安」など複数の懸念材料がある。ではどうすればOSSを安心して使えるのか?――OSS導入・活用サポートサービス「サイオス OSSよろず相談室」を展開するサイオステクノロジーに話を聞いた。(2016/8/22)

日本オラクル株式会社提供Webキャスト
DBシステムの導入や刷新の前に知っておきたい「ライセンス体系」の違い
データベースシステムの運用コストを最適化させるには、ライセンスごとのコストの違いを把握する必要がある。パフォーマンス向上を目指してデータベースの刷新を図る場合も、ライセンス体系をチェックすることが大切だ。(2016/8/9)

なぜ今「ネットワーク分離」なのか【第2回】
ネットワーク分離で困る人が続出する「ファイル受け渡し問題」を解決するには?
ネットワーク分離は有力なセキュリティ対策ではあるものの、導入や運用に掛かる負担をどう軽減するか、従業員の利便性をどう確保するかが悩みどころだ。その解決策を探る。(2016/8/8)

電子ブックレット:
世界初の5G試験運用を目指す韓国、五輪が勝機に
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、ノキアが紹介する5G(第5世代移動通信)の動向から、2018年の冬季五輪で世界初の5G試験運用を目指す韓国の取り組みを紹介します。(2016/8/7)

効率的に統合監視するための基盤整備を急いでいた:
GMOインターネットのIaaS「ConoHa」が監視統合ツール「Hatohol」を採用
GMOインターネットは、同社のクラウドサービス「ConoHa」の統合監視に、オープンソースの運用統合ソフトウェア「Hatohol」を採用した。(2016/8/5)

【連載】“失敗”から学ぶマーケティングオートメーション活用術 第5回:
シナリオ・コンテンツ策定、スコアリング設計の“無理筋”をどう減らすか?
スムーズな営業引継ぎを実現するための要所となるのが、シナリオ・コンテンツ策定とスコアリング設計。MA運用においてマーケティング担当者の課題となることが多いポイントを解説します。(2016/8/5)

データセンター可視化、新技術の実力(1):
PR:Cisco Tetration Analyticsは、ブラックボックス化したデータセンターを読み解けるツール
「Cisco Tetration Analytics」は、「目からウロコ」のIT運用支援ツールだ。データセンター内で発生している事象を丸ごとデータとして捕捉、これをデータとして蓄積し、グラフィカルに探索できることで、「証拠」、あるいは正確な事実に基づく運用が実現できる。(2016/8/9)

太陽光:
採算性が読めない出力抑制無制限メガソーラーを支援、3社が提携
三菱総合研究所、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、関電工の3社は、出力抑制無制限案件を含むメガソーラー発電事業の健全運用を実現するために提携する。(2016/8/4)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第13回 システムの運用管理を外部委託するときにIT部門がやるべきこと
ITシステムを自前で管理することは自由度や変更の俊敏さにつながりますが、日々の運用で精一杯の状況では新しい技術の習得などが難しいもの。アウトソースはIT部門の負担を減らす古くからの解決策ですが、丸投げではシステムの柔軟性が損なわれるだけです。今回はデータ爆発時代に合わせてどう変えていくべきかを紹介します。(2016/8/4)

日立、ミッドレンジストレージにオプション追加 クラウド連携モジュールや運用自動化ソフト
日立がミッドレンジ向けストレージプラットフォーム製品を“ユニファイドストレージ化”するモジュールをオプションに追加した。運用自動化やインフラ構成の監視や性能分析を行うソフトウェアも同時に発売する。(2016/8/2)

迅速なシステム開発・運用を目指す「DevOps推進協議会」が発足
ビジネスへの俊敏な対応を可能にするITサービスの開発と運用を目指して「DevOps推進協議会」が発足。日本IBM、NECなど6社が参画している。(2016/8/2)

製造ITニュース:
XMpLantのサポート範囲を拡張、プラントや船舶産業のデータの相互運用性を強化
ダッソー・システムズは、プラントや船舶の設計で扱われるデータのファイル互換用ツールおよびデータ保存形式「XMpLant」の3Dエクスペリエンス・プラットフォーム上でのサポート範囲を拡張した。(2016/8/2)

自然エネルギー:
鉛電池で出力変動を吸収、風力発電を安定運用
秋田県能代市の地元企業が出資して設立した風の松原自然エネルギーは、出力3万9100kWの風力発電所の建設を進めている。日立化成はこの発電所に鉛蓄電池を納入した。風況の変化による発電の出力変動を吸収して電力の安定化に貢献する。(2016/8/1)

システムインテグレーションとセキュリティ(6):
これからのITインフラ運用で「品質」「スピード」「セキュリティ」を実現する10の具体策
社内システムの開発・運用担当者向けにセキュリティ対策のポイントを紹介する本連載。最終回は、セキュリティを含めた「ITインフラ運用」全般の勘所を解説します。(2016/7/29)

“トラブル一歩手前”の状態をケーススタディーで紹介
あなたの会社は大丈夫? ファイルサーバの“アブない”使われ方
ファイルサーバの利用にルールを決めて運用している企業は少なくないが、置いてはいけないデータがあったり、消さないといけない古過ぎるデータが残っていたりと、トラブル寸前の使い方をしていないだろうか?(2016/8/1)

トレンドキーワードを知る:
運用型広告――インターネット広告は「枠から人へ」、費用対効果を運用で改善する
固定の広告枠を買い取るのではなく、アドテクノロジーにより掲載先や料金が変動するインターネット広告を、総じて「運用型広告」と呼ぶ。入札によって広告料金が変動するという特徴があり、運用によっては広告効果が短期間で改善するというメリットがある。(2016/8/1)

3D設計推進者の眼(12):
3D設計推進者が考える、3D CADについてのあれこれ
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は無償3D CADや、2D CADのデータ保全、異種のデータフォーマット間での受け渡しなど、CADの機能や開発にまつわるさまざまな話題を取り上げる。(2016/7/29)

AWSで実現するWindows「DevOps」環境(後編)
AWSで実現する「Infrastructure as Code」、クラウド時代に求められるIT運用とは?
クラウドを使った開発が一般的になることで、その運用にも新たな課題が浮上している。開発スピードが上っても運用に負荷が掛かれば、クラウド開発のメリットを得られない。Windows環境における最適なIT運用を考える。(2016/8/1)

東芝 IoTスタンダードパック:
産業機器・設備の“見える化/遠隔監視”をすぐに開始できるクラウドサービス
東芝は、産業機器やビルファシリティなど、管理・監視対象とする装置のデータ収集と蓄積、稼働状況を示すデータの見える化・遠隔監視サービス、運用サポートまでをパッケージ化した「IoTスタンダードパック」の販売を開始した。(2016/7/29)

REST APIを通じたバックアップ自動化が可能「え? こんなに簡単なの?」:
PR:バックアップ分野で初!? ハイパーコンバージド型アプライアンス「Rubrik」の“全く新しいアプローチ”とは
クラウドやIoT、仮想化技術などの新しいテクノロジーの普及によって、データ量が爆発的に増大している。また、限られた容量のデータだけを管理すればよかった時代は過ぎ去り、企業は「データ分析」や「データドリブン」を実践するために、データを全て保管する運用が一般的になった。つまり、バックアップの容量と費用も右肩上がりで、運用管理者の悩みも爆発的に増大しているということだ。そんな深刻な課題に直面するエンタープライズバックアップの分野で、“全く新しいアプローチ”で解決できるとうたうバックアップ製品が登場したのをご存じだろうか。(2016/7/27)

Cisco HyperFlexの実力(2):
PR:ハイパーコンバージドインフラ製品、運用負荷軽減のカギとは
ハイパーコンバージドインフラでは、運用の簡素化および負荷軽減が重要なテーマだ。だが、製品によってその中身には大きな違いが見られる。Cisco HyperFlexでは、運用負荷がどのように、どれだけ軽減できるのだろうか。(2016/8/22)

ヴァイナス CCNV V2.3/HELYX on Cloud:
強化版OpenFOAMの汎用流体ソルバー「HELYX」をHPCクラウドで
ヴァイナスは、ハイブリッドクラウド運用支援システム「CCNV V2.3」と、クラウドCAEのオンデマンドサービス「V-SaaS」を発表した。(2016/7/26)

IT導入完全ガイド:
ちょっと待って! ウェアラブルデバイス導入前のチェックシート
ウェアラブルデバイスの実運用については、試行錯誤が続いている部分も多い。いち早くウェアラブル時代へ対応するためにも、導入時のトラブルを減らし、スムーズに業務に取り入れる必要がある。ウェアラブルデバイス導入前のチェックポイントを整理してみよう。(2016/7/26)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「仮想化とクラウド(IaaS)の違い」
仮想化とクラウド(IaaS)について、調達、運用・管理における違いを踏まえて整理するとともに、PaaS、SaaSとの比較も併せて解説します。(2016/7/25)

3年前の「iPhone 5s」がいまだに“現役”の理由
発売から3年がたとうとしている中で、いまだに売れている「iPhone 5s」。Y!mobileとUQ mobileが取り扱い、iPhoneを安価に運用したい層に訴求している。なぜ5sの人気は衰えないのだろうか。(2016/7/21)

技術面から見た「みずほクラウド」の革新性:
PR:ミッションクリティカルシステムをクラウドに移行できた3つの技術的背景
金融大手みずほフィナンシャルグループが、プライベートクラウド基盤を本格稼働。リスク計測システムを含むミッションクリティカルシステムでもクラウド運用を実現した背景にある技術を探った。(2016/7/21)

日立システムズ/クラリオン:
服薬支援ロボを活用した「服薬支援クラウドサービス」
日立システムズは、クラリオンとともに茨城県笠間市に導入していた「服薬支援クラウドサービス」と、同市が運用する「介護健診ネットワーク」との連携に関する実証実験の結果を発表した。(2016/7/21)

広告枠の買い付けから配信後の効果測定までワンストップで提供:
サイバーエージェント、ブランド効果に特化した運用型広告「CA本部DSP」を提供開始
サイバーエージェントはブランドリフトやリアル店舗への来店率最大化を図るブランド広告企業向け配信サービス「CA本部DSP」を提供開始した。(2016/7/20)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
第38回 英国のEU離脱問題から考えるビッグデータの管理
2016年6月23日(現地時間)に実施された英国の欧州連合(EU)離脱をめぐる国民投票(Brexit)の結果は、日本を含むグローバル企業におけるビッグデータの運用管理にどのような影響を及ぼすのだろうか。(2016/7/20)

運用管理ソフト「Hinemos」の普及を、NTTデータなど5社が協業
Hinemosのビジネス強化を目的とする「Hinemosアライアンス」が発足した。(2016/7/19)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第12回 システムやデータの運用管理を自前でするためにIT部門がすべきこと
ユーザー企業にとってITシステムの管理は、本業とは異なる単純な負担と考えられてきました。しかし、クラウド活用の広がりから業務部門も巻き込む新たな役割が期待されています。今回は増大していくITインフラを自社で管理をする際に必要な対策を紹介します。(2016/7/19)

PR:2度の改正でe-文書法はどう変わるのか 検討前に知っておきたい運用効率化のポイント
2度目の改正で、対応を検討する企業が増えると予想されるe-文書法への対応。しかし、その効果を最大限に引き出すためには、改正の詳細を知り、自社の運用管理フローにどう組み込むかをしっかりと検討する必要がある。導入を成功に導くポイントはどこにあるのか。(2016/7/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。