運用 に関する記事 運用 に関する質問

「運用」最新記事一覧

クラウドのビジネス利用に“勘所”あり!
エンタープライズクラウドを効率的に運用管理するためのフレームワークを考える
企業システムでのクラウド活用の広がりとともに、既存システムと組み合わせたハイブリッド環境の事例が増えてきている。一方で、その環境を効率的に運用管理していくためのフレームワークの構築が大きな課題となっている。(2015/2/27)

リクルート、Twitter Ads APIを利用した「Twitterプロモ商品」の販売・運用を開始
リクルートは、Twitterを通じて認知獲得・集客を行える独自の「Twitterプロモ商品」を販売、運用を開始した。(2015/3/2)

サーバーのように管理する:
ミドクラとCumulus、共通の目標はネットワーク運用の「神話」からの脱却
ミドクラとCumulus Networksは、両社の技術の統合的な利用を可能にすべく、連携を深めている。その狙いを、2社のキーマンに聞いた。(2015/3/3)

オンプレWeb会議でコスト半減、ワークスタイル変革に挑む旭日産業
総合商社の旭日産業が国内外21拠点で利用する会議システムを刷新した。運用コストの半減と社員の利用に成果を上げている。(2015/3/2)

ニッカウヰスキー、ウイスキーの樽貯蔵システムをオープンシステム化
伊藤忠テクノソリューションズが、ホストコンピューターで稼働していたウイスキーの生産管理システムをオープンシステム化。運用保守コストが従来の半分以下に。(2015/3/2)

製品開発と営業の担当が本音で議論:
PR:「オールフラッシュ、インメモリなど、Oracle Exadata X5の新機能は本当に使えるのか、どう使うのか?」──全ての疑問に答える
日本オラクルが2015年1月にリリースした「Oracle Exadata X5」では、オールフラッシュストレージをはじめ、さらなる機能強化が図られた。そこで企業が気になるのは、「それらの機能は本当に使えるのか、どう使うのか」ということだろう。そんな疑問に率直に答えるQ&Aセッションが実施された。[クラウド][ビッグデータ][高可用性/災害対策][運用管理効率化][Oracle Exadata][Oracle Database 12c][In-Memory Option](2015/3/3)

読者調査の結果を識者と読み解く
ネットワーク運用、「次世代」を見据えつつ現在の課題をどう解決するか
企業のネットワークを運用する担当者はこれからどのような課題に向き合っていくことになるのか。TechTargetジャパンの読者調査結果を踏まえつつ、ITRのアナリスト 甲元宏明氏と読み解く。(2015/3/3)

体系化された最適なシステム運用を実現
“何となく”から脱却する、ハイブリッドクラウド時代の賢いITシステム運用法とは
ハイブリッドクラウド時代の到来に備え、IT環境の見直しが迫られている。オンプレミスとクラウドの併用をはじめ、システム全体を効率良く運用管理することでビジネス変化に対応できる迅速性と拡張性を確保できる。(2015/3/2)

PR:経営とITの効率化を実現! 事業の中核システムをIaaSへ移行した明治フレッシュネットワーク
食品の明治グループで卸売業を展開する明治フレッシュネットワークは、ITシステムの効率化とスピードアップのためにビジネスの中核を担うシステムをクラウドへ移行、運用体制の最適化も実現します。(2015/3/2)

マイナンバーのネットワーク対策を柔軟に 川口市、統合仮想基盤構築に仮想ルータ導入
マイナンバー制度の運用が本格化してもネットワークの拡張や変更を柔軟に――。川口市がブロケードの仮想アプライアンス「Brocade Vyatta 5400 vRouter」を活用した統合仮想基盤を構築した。(2015/2/27)

実書店での電子書籍販売、実証事業を踏まえ事業化へ
6月以降、参加企業の拡大を図りながら本格運用に移る予定。(2015/2/27)

蓄電・発電機器:
太陽光の電力を売電しながら充電、出力制御に対応できる蓄電池
固定価格買取制度の運用ルールが変更になり、地域によっては住宅用の太陽光発電に対しても電力会社から出力制御を求められるようになった。シャープは出力制御に対応できる蓄電池システムの新製品を5月に発売する。太陽光で発電した電力を売電しながら一部を充電することができる。(2015/2/26)

特集:運用自動化ツールで実現する、クラウド時代の運用スタイル(6):
運用自動化、ここだけは押さえておきたい4つのポイント
運用自動化が求められる背景から実現法、ツールの選び方、適用法まで、全方位的に解説してきた本特集。今回はこれまでの記事を基に、実現のポイントをシンプルに振り返る。(2015/2/26)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第5回 日本は「機械化」が進んでいない?
欧米企業のインフラの現場は、「運用」のスタイルや考え方も大きく違う。日本のように、運用管理を“マンパワーでカバーする”ことはほとんどないという。工場や農業の機械化は進んでいるのに、なぜ日本のITインフラは機械化が遅れているのだろうか。(2015/2/26)

盗撮、墜落……「無人機」による犯罪や事故 市場急拡大で問われる安全、安心
「ロボット革命元年」を予感させる今年だが、運用時の事故やプライバシー侵害などへの対応という課題が浮上。操縦者の免許制度を求める声が高まるなど、安全に活用するルール作りが急務となっている。(2015/2/25)

Exadata X5はどこまでハードウエアに切り込んだか?:
PR:Oracle Exadata X5はハードウエアをインテリジェントにする〜Oracle Database Leaders Clubレポート
国内外の多くの企業がメインフレームや汎用サーバーから垂直統合型システムへの移行を進める中、同システムの普及をけん引するオラクルのデータベースマシンに、最新版となる「Oracle Exadata X5」が登場した。[クラウド][ビッグデータ][高可用性/災害対策][運用管理効率化][Oracle Exadata][Oracle Database 12c][In-Memory Option](2015/2/25)

インフラ管理者のためのDocker解説
2014年6月にバージョン1.0をリリースして以来、すさまじい勢いで機能アップデートを続ける「Docker」。Dockerをサポートする主要サービスや、インフラ管理者に向けたDockerの運用管理術を紹介する。(2015/2/24)

ピーチ・ジョンに必要だったWebパフォーマンス、「期待以上」の効果をもたらした新・CDNとは
Webのパフォーマンスが売上を左右する、ECサイト。女性向け下着通信販売ブランド「ピーチ・ジョン」が、ECサイトのWebパフォーマンスの確保と運用コスト効率の向上を目的に新たなCDNサービスを導入した。その経緯と効果とは。(2015/2/23)

フリーター、ブログを書く:
予約や勤怠管理を全部“アプリ化”――ペーパーレスを目指す飲食店の挑戦
高いカスタマイズ性を特長とするサイボウズの業務アプリ「kintone」。ITに詳しくない人でもシステムを作れるというが、実際に業務をよく知る従業員がシステムを作って運用する飲食店があるという。どう活用しているのか、担当者に聞いてみた。(2015/2/23)

基礎から学ぶサーバーマネージャーの使い方(4):
ファイルサーバー管理の強力な助っ人、FSRMを使いこなそう
ファイルサーバーはサーバー利用の基本だが、その運用管理は意外と面倒だ。今回は、ファイルサーバーの管理を楽にする「ファイルサーバーリソースマネージャー(FSRM)」を紹介する。(2015/2/19)

仮想環境の“データ保護”製品選定【バックアップ編】
仮想環境のバックアップを難しくする2つの課題
サーバ仮想化が普及した現在においても、仮想環境の運用課題として上位に挙がるのがバックアップだ。ストレージ/バックアップの専門家に、仮想環境のバックアップで無視できない2つの課題とその解決策を聞いた。(2015/2/26)

医療機器ニュース:
粒子線治療装置向けの多機能照射ノズル、高性能電磁石に発電機技術を応用
三菱電機は、がん治療に用いられる粒子線治療装置向けの「多機能照射ノズル」を開発した。2015年度内に薬事承認を得て、2016年度から運用を開始する陽子タイプの施設に適用する。(2015/2/18)

CADニュース:
3DスキャナとCADを使って、大正時代の建築文化財を3Dデータで再現
下関市、NTTファシリティーズ、オートデスク、トプコンは、2014年から進めていた文化財の3次元化プロジェクトが完了したと発表した。設計・建設時だけでなく管理・運用面にもBIMモデルを活用するモデルケースにしたいとしている。(2015/2/18)

PR:太陽光発電所の運用開始後に売電量を増やす、ニプロンのPVマキシマイザーの魅力とは
太陽光発電所の敷地内には太陽電池を敷き詰めることができなかった土地が余っている。ここに複数の太陽電池モジュールからなるストリングを増設し、発電量を増やすことが可能な製品をニプロンが開発した。「PVマキシマイザー」と呼ぶ。新設した短いストリングの電圧を効率よく高めることで実現する。(2015/2/18)

PR:ITシステムの迅速な立ち上げと安定稼働を両立する日立のクラウドサービス「Hitachi Integrated Middleware Managed Service」とは?
競争優位性を生み出す業務開発のスピードと安定運用に優れたITシステムをどう迅速に実現するか――クラウドやパッケージの活用だけでも、個別のSIだけでも解決が難しい多くの企業が直面する課題に対し、日立では「Hitachi Integrated Middleware Managed Service」という新たなソリューションを用意している。(2015/2/18)

1分で250ページをデジタル化――DNPと東京大学が共同開発の高速ブックスキャナ
本や資料を解体せずにスキャン可能。東京大学附属図書館で試験運用を実施している。(2015/2/17)

村田学園の情シスを救ったシンクライアントの威力――40台のPC設定、3日から3分に
情シススタッフが少ない教育現場では、いかにPCの運用管理の手間と時間を軽減できるかが重視される。村田学園ではシンクライアントを採用したことで、運用の飛躍的に楽になったという。(2015/2/16)

LED照明:
防犯灯1万2000灯をLEDに、初期投資ゼロで年間2000万円のコスト削減
人口17万人を抱える神奈川県の秦野市が市内の防犯灯を全面的にLED照明へ切り替える。初期投資が不要なESCO方式で事業者と契約を結んで、2015年4月から1万2000カ所で運用を開始する計画だ。10年間の契約には維持管理も含み、従来と比べて年間に約2000万円のコストを削減できる。(2015/2/12)

大規模プッシュ通知基盤大解剖(3):
Node.jsのStream APIで大量プッシュ通知を高速化するテクニック
大規模プッシュ通知基盤について、「Pusna-RS」の実装事例を基にアーキテクチャや運用を解説する連載。今回は、Node.jsのStream APIや非同期処理の基本をあらためて解説し、pauseとresumeで全体の速度調整を行う方法などを紹介します。(2015/2/12)

PR:コストを掛けずにDBの可用性を高めるには? Oracle Database Applianceの効果をディーコープに聞く
企業の「購買」にフォーカスした異色のコンサルティングサービスで業容を拡大するディーコープは、同社が展開するBtoB購買サービスを支えるデータベース基盤を「Oracle Database Appliance」で刷新。懸案だったBCP対応とパフォーマンスの問題を、初期投資を抑えつつ、従来と同様のランニングコストで解決した。同社はなぜOracle Database Applianceを選び、どのようなメリットを得たのか? 導入の経緯と効果について、ディーコープ 情報システム本部 IT戦略部運用グループ マネジャーの佐藤大雅氏に聞いた。[パフォーマンス改善][高可用性/災害対策][データベース統合][Oracle Database Appliance](2015/2/16)

生産性向上とセキュリティの二律背反を解く
モバイルワークもセキュリティも諦めない、「データレスPC」がITの難問をズバッと解決
ビジネスの現場では、モバイルPCやタブレットの活用は既に不可欠となっている。その半面、データの漏えいや紛失などのセキュリティリスクは高まる。モバイルワーク環境に最適なデータ保全と運用管理とは?(2015/2/18)

防災・災害対策技術:
ゲリラ豪雨対応の下水道水位モニタリング、センサー運用コストが50分の1に
富士通研究所は、都市におけるゲリラ豪雨などによる被害軽減に向け、ICTを活用して下水道氾濫の兆候を低コストに検知する技術を開発した。下水道水位モニタリングに用いるセンサーの設置数を約5分の1に減らす技術と、センサー1台当たりの運用コストを約10分の1に減らす技術で、両方を組み合わせるとセンサー運用コストを約50分の1まで削減できる。(2015/2/10)

DNS Tips:
権威DNSサーバーの作り方を教えてください
あるゾーン(ドメイン名)の情報を保持する「権威DNSサーバー」を構築、運用するのに必要な事柄を解説する。(2015/2/13)

ホワイトペーパー:
学習塾のデジタル採点システム導入、成功の鍵はスキャナ選択にあり
デジタル採点システムの安定運用には、適したドキュメントスキャナの選択が欠かせない。愛知県の大手学習塾の導入事例からスキャナ選定のポイントを探る。(2015/2/9)

自然エネルギー:
高速増殖型の藻からバイオ燃料、量産に向けた培養試験が始まる
藻とCO2と太陽光を組み合わせて、光合成でバイオ燃料を作る試みが進んできた。IHIを中心にしたプロジェクトチームが鹿児島県に大規模な培養試験設備を建設して4月から運用を開始する予定だ。油分を大量に含む藻を量産してバイオ燃料の実用化を目指す。(2015/2/9)

Office 365運用管理入門(4):
Office 365の監視とトラブル解決に使えるツール
今回は、「Office 365」の運用管理作業において避けて通れない、監視とトラブルシューティングを解説する。(2015/2/5)

法制度・規制:
再生可能エネルギーの出力制御に課題、運用は電力会社に依存
再生可能エネルギーによる発電設備の導入量を拡大するために、政府は緊急対策として出力制御の新ルールを導入した。太陽光と風力の発電量を抑制することが目的だが、実際に出力を制御する対象を選ぶのは電力会社である。一部の事業者が不利になる可能性があるほか、出力制御の方法も未定だ。(2015/2/5)

自動化できない運用管理作業は、全体の8割:
PR:「人」に着目しなければ運用自動化ができない3つの理由
経営環境の変化に対応できる迅速・確実なITインフラ運用が、企業収益に直結する時代となった今、運用自動化があらためて注目を集めている。しかし、ツール・サービスだけ導入しても期待する効果は得られない。それはなぜなのか? 今まであまり語られなかった運用自動化の本当のツボを、豊富なSI経験を持つ伊藤忠テクノソリューションズに聞いた。(2015/2/5)

PR:“クラウド×スマートデバイス”の企業導入、うまくいかないのはなぜ?――現場のプロに聞いてみた
スマートデバイスとクラウドの普及は、中堅中小企業にとって“攻めのIT”に転じる大きなチャンス。しかし、導入や運用のフェーズで何らかの課題に直面し、十分な効果を得られていない企業もあるようだ。成功と失敗の分かれ目はいったいどこにあるのか?(2015/2/5)

導入前に押さえておくべきポイントを整理
今からでも知りたい「次世代ファイアウォール」の基本、なぜ必要か?
既に多様なセキュリティ製品を稼働させている企業が、豊富な機能を備える「次世代ファイアウォール」を導入すべき理由とは何か。どのように導入、運用するのが効果的なのか。こうした疑問を解消する。(2015/2/5)

VVOL、DockerライクなInstant Cloneも登場:
vSphere 6登場、マルチクラウド環境の統合プラットフォームとしての機能強化
OpenStackも、長距離ライブマイグレーションも、ストレージプロビジョニングも、アプリケーション集積率向上も、ハイブリッドクラウド統合運用も。ヴイエムウェアがOne Cloud構想に向け、ハイブリッドクラウドを前提とした統合クラウド基盤としての機能を強化する。(2015/2/4)

システム改修もTwitterの運用もやります――東急ハンズを変える“攻めの情シス”たち
頓挫していたシステム改修を成功させ、誰よりも現場のことを知っている“販売員”を情シスに育て、Twitterの運用をも手がける――。東急ハンズのIT活用に“現場視点”の変革をもたらした立役者に、その心意気を聞いた。(2015/2/3)

首都大のNASが踏み台に、スパム10万通送信 管理パスワード初期値のまま運用
首都大のNASが踏み台に使われ、学外へ約10万通の迷惑メールを送っていたことが分かった。NASのFTP共有は切ってあったが、管理者パスワードが初期値のまま運用していたという。(2015/2/3)

ホワイトペーパー:
データベース統合・仮想化でTCO削減は可能か
企業のIT投資額が現状維持の中、運用費をいかに削減するかが重要だ。サーバ仮想化は普及しつつあるが、データベースの統合、仮想化でTCO削減は可能なのか。詳細資料から検証する。(2015/2/3)

老朽化したWindows Server環境をクラウドへ
プラスが文具メーカー部門で「情報系サーバ全廃」「AWS移行」に踏み切った理由
文具・オフィス家具メーカー大手のプラスは、ステーショナリーカンパニーでBIをはじめとした情報系システム全般を「アマゾン ウェブ サービス」(AWS)へ移行。老朽化したWindows Server環境を一新し運用負荷の軽減に成功した。(2015/2/20)

電気自動車:
水素を作るステーション、福岡市に
西部ガスは2016年3月から福岡市内で「東浜 水素ステーション(仮称)」の運用を開始する予定だ。特徴は都市ガスから水素を製造し、燃料電池車に充填するだけでなく、他の水素ステーションにも供給できること。(2015/2/2)

中小企業のグローバル展開を視野に:
中小規模向けDB「PSQL v12」がマルチテナント、多言語対応に
中小企業向けDB「PSQL v12」がマルチテナント、多言語、クラウド環境に対応。運用コストを抑えたグローバル対応システム構築を支援する。(2015/2/2)

VA LinuxがOpenstack向けOSSストレージ環境の導入・運用支援メニューを発表
VA LinuxがOpenStackの分散ストレージ環境として注目を集めるCephの技術サポートサービスを発表。DC事業者、SIの他、エンドユーザー企業も対象としている。(2015/2/2)

耐衝撃と耐振動の性能を備えた次世代FW、マカフィーが発売
化学工場や採鉱・採石場など過酷な現場環境でも運用できるセキュリティアプライアンスとなる。(2015/1/30)

システムがどれほど複雑でもデータ容量のみに課金
複雑な仮想環境のバックアップ管理を1つに、無駄を省いた運用術
仮想環境のバックアップが複雑になる原因は管理対象の多さにある。また、複数のバックアップツールを利用している場合は資産管理も煩雑化する。仮想環境のバックアップと管理をもっと簡単にする方法はないものか。(2015/1/29)



オープンソースのコンテナー(アプリケーション実行環境)管理ソフトウェア。Linuxをベースに、ハイパーバイザー型よりも軽量な仮想化を実現する。クラウド、DevOpsなど今風のITシステムの管理に親和性が高く、注目が高まっている。

日本通信をパートナーとして、VAIO株式会社がスマートフォン製品を投入する。3月12日発表予定。

KDDIが12月25日に先行発売を開始した、Firefox OS搭載スマホ。製造はLG。Firefox OSの元々のコンセプトでもある踏み込んだカスタマイズ性、外装の3Dモデルデータの提供、部品が見える半透明ボディなど、「ギークのためのスマホ」としてアピールしている。