「本田技研工業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「本田技研工業」に関する情報が集まったページです。

2019年内発売!? EV界の「シビック」、ホンダが新型EVをジュネーブショーで発表へ
丸目ライトのレトロスタイル、かっこいい!(2019/2/20)

製造マネジメントニュース:
ホンダが本田技研含めた体制変更、欧州では「電動化を機にブランド強化」
ホンダは2019年2月19日、東京都内で会見を開き、同年4月1日付の組織運営体制の変更と、四輪車の電動化に向けた生産体制の見直しについて発表した。(2019/2/20)

マヂで? じゅ、16万円!?!?!? インドホンダの110ccバイクがAmazonで買える時代に
インドホンダの「NAVI」という謎バイク。だがしかし安い!(2019/2/14)

NSXから芝刈り機までみんな金ピカ! ホンダ・オーストラリアの50周年祝いがド派手ですごい
市販化……はさすがにしないみたい。(2019/2/6)

優雅なひとときを過ごす相棒を ホンダ「モンキー」フランス生まれのカスタムバイクがステキ
シンプルさって大事だなぁって再認識。(2019/2/4)

医療機器ニュース:
歩行訓練機器が米国で医療機器の認証を取得
ホンダは、アメリカの食品医薬品局に歩行訓練機器「Honda歩行アシスト」の市販前届け出を行い、その認証を2018年12月に取得した。アメリカにおいて、同機器の技術的な実証実験だけでなく、事業展開が可能になる。(2019/1/31)

CES 2019:
CESの主役は「次世代モビリティ」、そして「オープンイノベーション」だった
多くの企業が「オープンイノベーション」の旗印のもとに集まり、知恵を絞っている。とくに熱気を感じたのがモビリティ関連のブース。デンソーやホンダ、ヤマハ発動機など国内メーカーも例外ではない。(2019/1/24)

知財ニュース:
イノベーションは特許活用がカギ、ホンダが知財戦略を語る
クラリベイト・アナリティクス(Clarivate Analytics)は2019年1月23日、世界で最も革新的な企業100社「Derwent Top 100 グローバル・イノベーター 2018-19」を選出したと発表した。8回目となる今回は日本企業が39社受賞し、前回に続き日本が世界最多受賞国となった。(2019/1/24)

直列4気筒はそのまま維持 ホンダ「CB650R」「CBR650R」を発表、「F」シリーズを刷新
ネオレトロのCBとフルカウルのCBR、どっちもかっこいい。(2019/1/22)

ヤマハ、原付スクーター「ビーノ」2019年モデルを発表 新色3種を追加して全6バリ展開へ
そういえばこれ、ホンダ製なんだよなぁ。(2019/1/18)

CES 2019:
受け継ぐASIMOの魂 ホンダがロボティクスに注力する理由
ホンダが新しいロボットをCES 2019で披露。(2019/1/12)

人気コスプレイヤー「えなこ」がミクさんに変身! ホンダ、軽スポーツ「S660」矢吹健太朗デザインの初音ミク痛車を披露
東京オートサロンで一般公開。(2019/1/11)

CES 2019:
倒れない、ぶつからない “人と並んで歩ける”ホンダのロボット「パスボット」
ホンダは、人混みの中でも障害物を避けながら移動できる「パスボット」、危険な場所で作業する人たちをサポートする「オートノマス ワーク ビークル」など、個性豊かなロボットたちを展示した。(2019/1/11)

軽自動車が上位独占:
2018年新車販売「N-BOX」が2年連続トップ 登録車は「ノート」が初の首位
2018年の国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が2年連続のトップ。上位を軽自動車が独占した。軽を除く登録車では、日産自動車「ノート」が初の首位だった。(2019/1/10)

ちょい悪「インサイト」、ホンダがオートサロンで披露 無限チューンでドレスアップ
チャンピオンマシン「RC213V」もやって来るよ。(2018/12/26)

初号機共同オーナーに堀江貴文氏ら ホンダのジェット機「HondaJet」日本人顧客に初デリバリー
日本でも既に10機以上の注文。価格は約6億円から。(2018/12/26)

エンジェル投資家が「ホンダジェット」を買ったワケとは
「テレビコマーシャルを見て『これ欲しい』と思った」――小型ビジネスジェット機「HondaJet」の日本初顧客の1人となった千葉氏はこう話す。一般航空が根付いていない日本で、あえて“初物”に高額を投じた理由は。(2018/12/21)

対プリウスの意識はない:
またまた大変身……ホンダの新型「インサイト」が縮小市場のセダンに生まれ変わった理由
ホンダのハイブリッド車(HV)「インサイト」が4年ぶりに日本市場に復活した。12月14日に発売された3代目は先代よりボディの大きさや価格など車格が大幅に上がり、ハッチバックから上質なミドルサイズのセダンへと変貌を遂げた。あえて今、縮小傾向にあるセダンに生まれ変わった理由やセールスポイントは何なのか――。(文・写真 大竹信生/SankeiBiz)(2018/12/21)

プラス9万円で上質な体験を ホンダ、軽スポーツカー「S660」にエレガントな特別仕様車「Trad Leather Edition」登場
レザー内装やブラウンロールトップを特別装備。(2018/12/20)

タンク容量アップや足回りを改良 ホンダ「CB1100」シリーズをマイナーチェンジ、新カラーも登場
長距離ツーリングも快適に楽しめそう。(2018/12/20)

限定100台の新モデル「CRF110F」も ホンダ、オフロードバイク「CRF125F」の全面リニューアルを発表
扱いやすさを重視したリニューアル。(2018/12/20)

「ホンダジェット」初号機納入、コロプラ共同創業者の千葉氏に 堀江貴文氏、グリー共同創業者の山岸氏と共同で所有
「ホンダジェット」日本初号機引き渡し。日本での最初の所有者になったのは、コロプラの共同創業者で投資家の千葉功太郎氏。元ライブドア社長の堀江貴文氏・グリー共同創業者の山岸広太郎氏と3人で共同保有するという。(2018/12/20)

内外装を刷新:
ホンダ「ステップワゴン」にスポーティーな特別仕様車 「Modulo X」にはハイブリッド追加
ホンダがミニバン「ステップワゴン」の内外装を変更した特別仕様車「BLACK STYLE」を発売する。カスタムカー「STEP WGN Modulo X」もマイナーチェンジし、ハイブリッドカーを追加する。発売日はともに12月21日。(2018/12/20)

「新しい交通システムの創造を目指したい」:
ホンダジェット、日本初顧客はドローンファンド千葉氏・堀江氏ら
ホンダが20日、小型ビジネスジェット機「ホンダジェットエリート」の日本での型式証明取得と日本向け初号機のデリバリーの式典を開いた。(2018/12/20)

仕事に合わせて装備を換装 ホンダ、自律運転の多目的ビークル「Autonomous Work Vehicle」を発表
アタッチメントを付け替えてさまざまな働くクルマに変身。(2018/12/19)

「公道を走るので、露出度は抑えめで……」 ホンダ&ドワンゴ、矢吹健太朗が描いた「初音ミク」ビジュアル披露
ごもっともな指摘に矢吹さんが出した答えがコチラ。(2018/12/19)

モノづくり最前線レポート:
世界の空を翔けるホンダの夢、ホンダジェットのエンジン開発
航空、宇宙関係の技術を紹介する展示会「国際航空宇宙展2018東京」のセミナーにホンダの航空エンジン事業子会社であるHonda Aero 社長の藁谷篤邦氏が登壇。「ホンダの夢を世界の空に」をテーマとし、ホンダにおけるジェットエンジン開発について講演した。(2018/12/19)

どのアングルから見てもカッコイイ ホンダ「スーパーカブ」をタイの人気ショップが大改造、渋いカスタムモデルを披露
落ち着いた雰囲気のスーパーカブ。(2018/12/18)

ブ、ブ、ブ「VTECターボ」だとぉ!? ホンダのSUV「ヴェゼル」にかなり速そうな特別仕様新グレード
2019年1月末に発売予定、公式サイトで先行公開。(2018/12/17)

ハイブリッド専用車が復活:
ホンダ、新型「インサイト」発売 ミドルセダンの新モデルへ進化
ホンダは12月14日、新型ハイブリッドセダン「INSIGHT(インサイト)」を発売する。(2018/12/13)

かっこえぇぇぇぇ 「HondaJet」ついに日本での型式証明を取得、2018年内にデリバリー開始
日本でも既に10機以上の注文あり。お値段は約5億8000万円。(2018/12/12)

ホンダ、「CES 2019」で事業パートナーを大募集 ロボディクス、モビリティー、エネルギーの各分野で
ホンダは、来年1月8日から米国ラスベガスで開催される世界最大級の家電見本市「CES 2019」の展示概要を発表した。自律移動モビリティーやロボット関連の新技術を紹介しながら、事業化に向けたパートナーを募る。(2018/12/12)

CES2019:
ホンダ「CESはパートナーとの出会いの場」、“Robot as a service”の実現へ
ホンダは2018年12月12日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」の出展概要を発表した。ロボティクスや自動車、エネルギーなどさまざまな分野を対象に、開発中の製品や事業化を目指すサービスを紹介し、パートナーとなる企業との出会いを増やす狙いだ。(2018/12/12)

電気自動車:
FCVをフル充填、ホンダが70MPa対応の水素ステーションを受注開始
ホンダは以前から開発を進めてきた、水素の充填圧力70MPaに対応する「スマート水素ステーション」をついに商品化。1回で同社の燃料電池車(FCV)「CLARITY FUEL CELL」に水素をフル充填できる。(2018/12/5)

車載情報機器:
商用に近い「日本初」の環境で5G検証、ホンダのテストコースで
ソフトバンクは2018年12月3日、本田技術研究所の北海道上川郡のテストコースに自動車で第5世代移動通信(5G)を活用するための検証環境を構築したと発表した。(2018/12/4)

ホンダ「VFR800F」「VFR800X」リニューアル ETC2.0標準化、Fはインターセプターを想起させる新色も
ストライプかっこいい。(2018/11/30)

こういうのでいいんだよね、という人多そう 北米ホンダが正統派SUV「パスポート」を世界初公開
シンプル&力強さがステキ。2019年初頭に北米で発売。(2018/11/30)

電気自動車:
ホンダ「PCX」に電動モデル、既存のボディーに電動パワーユニットを収めEV化
ホンダは2018年11月29日、電動バイク「PCX ELECTRIC(エレクトリック)」のリース販売を開始すると発表した。原付2種のスクーター「PCX」をベースに、新開発の電動パワーユニットを搭載した。バッテリーは、着脱可能なリチウムイオン電池「モバイルパワーパック」を使用する。(2018/11/30)

悪路でも走破性を発揮:
ホンダ、新型SUV「Passport」世界初公開 19年に米国で発売
ホンダは、米カリフォルニア州ロサンゼルスで開催されている「ロサンゼルスオートショー」で、新型SUV「Passport(パスポート)」を世界初公開。(2018/11/28)

デザインは矢吹健太朗が担当 Honda「S660」初音ミクとコラボした公式痛車が制作決定、東京オートサロンに出展
サポートアプリ「osoba」の共同プロジェクトとして。(2018/11/24)

ホンダ「CB400SF」に2019年モデル 100万円越えの「スーパーボルドール」も
熟成の定番ネイキッド。復活版CBXカラーが渋い。(2018/11/21)

PR:スーパーカブで通学する種子島高生に感謝を Hondaが彼らの青春時代を収めたMVを文化祭で特別上映
MVにはクリープハイプが全面協力しています。(2018/11/28)

ミクさんとドライブデートできちゃう!? ホンダ、ボーカロイド「初音ミク」を起用したユーザーサポートアプリ開発
初音ミク楽曲のコンテストも開始。(2018/11/15)

ホンダ、初音ミクのスポーツカー向け運転支援アプリ「オソバ」を開発 車両情報を取得して喋る
ホンダとドワンゴが、ドライブをサポートするスマホアプリ「osoba」を共同開発した。走行状況に合わせて、初音ミクがドライバーにアドバイスをしてくれる。(2018/11/15)

ブランド戦略から“炎上”対策まで――ホンダが広報にAI導入、その効果は?
SNSや口コミサイトなどのWeb上の情報やマスメディアの情報から、消費者の声を拾い、AIが約1300種類に分類する――日立製作所が発表した「感性分析サービス」は、もともと本田技研工業の広報が抱えていた課題を解決するために開発されたものだった。(2018/11/15)

今日のリサーチ:
「100年後も生き残ると思う日本企業」調査、トヨタとホンダが不動の1、2位――リスクモンスター調べ
リスクモンスターは「100年後も生き残ると思う日本企業」調査を実施しました。(2018/11/13)

名車「ヨンフォア」風なネオレトロも ホンダ、中型バイクの新型「CB/CBR」シリーズをミラノで発表
CBR500RとCB500Xは、日本では“中免”で乗れる400ccに。(2018/11/9)

す、すげーぞ このカッコよさは何だ!! ホンダ「アクティ・トラック」の特別仕様車が魅力的すぎる
軽トラ「T360」の登場55年記念モデル。赤×黒がヤバイかっこよさ。【写真17枚】(2018/11/9)

国内でも発売へ:
ホンダ、「CB650R」「CBR650R」など世界初公開
ホンダは11月7日、二輪車の新モデル「CB650R」「CBR650R」「CBR500R」などを「EICMA2018」(伊ミラノショー)で世界初公開した。「CB650R」「CBR650R」などは日本でも発売する計画。(2018/11/7)

ヤバイぞこれぇぇ! 荒野を爆走したくなるぶっ飛びワイルド車「ラギッド・オープンエア」、北米ホンダが発表
やんちゃすぎるぜ。【写真29枚】(2018/11/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。