「本田技研工業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「本田技研工業」に関する情報が集まったページです。

ホンダ、新型「FIT」を世界初公開 東京モーターショー2019で披露、「激シブなスーパーカブ(改)」も
期待の小型EV「Honda e」、スーパーカブベースの初公開コンセプトバイク「CT125」も超シブぅぅぅ!(2019/10/10)

雄大な阿蘇を駆ける姿を空撮してくれる……しかも無料で! ホンダ、熊本・阿蘇山でドローン空撮イベントを実施
こんな機会……もうないかも。(2019/10/4)

ホンダ、軽トールワゴン「N-BOX」を一部改良 自動ブレーキ「横断自転車」の検知に対応【画像60枚】
装備充実、価格は据え置き。(2019/10/3)

東京モーターショー2019:
新型フィットを世界初公開、電動化戦略の要となる2モーターHVを採用
ホンダは2019年9月26日、「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、「スーパーカブシリーズ」をベースにしたトレッキングバイクのコンセプトモデル「CT125」や、電動スクーター、「フィット」の新モデルを世界初公開すると発表した。(2019/9/27)

ソフトバンク出資先とホンダ、都内でシェアスクーター開始 借りた場所に返さなくてもOK、検索・予約はアプリで
スクーターのシェアリングサービス「HELLO SCOOTER」がスタート。まずは東京都内の新宿、目黒、新橋の3エリアで展開。(2019/9/24)

そういうバイクじゃねぇから! ホンダ「ゴールドウイング」でモトクロスコースを爆走、飛んで跳ねて砂まみれ
あの重たいゴールドウイングが飛ぶ!?(2019/9/20)

カワイイ顔して中身はガチ ホンダ、約318万円で買えるコンパクトEV「Honda e」市販車モデル発表 独モーターショーで実車を披露
サイドミラーはカメラ型になるなど、装備も充実しています。(2019/9/13)

日産GT-R、トヨタGRスープラ、ホンダNSXが並ぶ 「Super GT」2020年シーズンを戦う新型マシンを揃って発表
オイオイオイ……たまんねぇな!(2019/9/12)

ホンダ、「新型アコード」をWebで先行チラ見せ 10月東京モーターショーで披露【写真22枚】
日本仕様がいよいよ。(2019/9/9)

お固い製造業にアジャイルの風を:
「俺たちが必死で稼いだ1円、1秒をITに使わせない」とまで言われた ホンダの挑戦
固いイメージのある製造業でありながら、アジャイル開発の導入に成功した本田技研工業。自由な風土があるから導入できたのだろうとうらやましがられることも多いそうだが、実はさまざまな失敗と摩擦を乗り越えて今があるという。(2019/8/26)

全国3カ所から展開予定:
旅先で無料レンタル 「HondaGO」が”バイク離れ”にストップ
本田技研が無料バイクレンタルを開始する。8月30日から。福島・京都・神奈川の宿泊地で。若年層のバイク離れにブレーキを掛けられるか。(2019/8/20)

ホンダの「タイプS」が復活! モントレー・カーウィークで「アキュラ・タイプSコンセプト」を披露
「タイプR」とはちょっと違う、もうひとつのスポーツグレード。(2019/8/19)

工場ニュース:
ホンダのアルゼンチン工場が四輪車生産を2020年に終了、二輪車に集中
ホンダは、アルゼンチンで二輪と四輪の完成車を生産しているホンダモトール・デ・アルヘンティーナ・エス・エー(以下、HAR)での四輪車「HR-V」の生産を2020年中に終了し、二輪車の生産に集中することを決定した。(2019/8/15)

ホンダのデータベースが無防備状態で発見 社内マシンやCEOの情報も
OSの更新状況やエンドポイントセキュリティの状況に加え、CEOのアドレスやログイン履歴といった情報も参照できてしまう状態だった。(2019/8/2)

「ホンダ RS1000 レーサー」は963万円で落札 18台の貴重なバイクが集まった「鈴鹿8耐オークション」結果発表
市場には滅多に出回らない貴重なバイクがずらり(2019/7/31)

写真で見る新型「N-WGN」 丸目のすっきり顔と広い荷室
全車「Honda SENSING」標準搭載で127万4400円から。【写真44枚】(2019/7/19)

渋滞中はスマホ操作もOK ホンダ、自動運転で対応方針
ホンダは4日、次世代技術・サービスに関する戦略説明会を開いた。2020年に確立するとしてきた高速道路での自動運転技術では、渋滞時には運転者がスマートフォンの操作などができる「レベル3」に対応する方針を示した。(2019/7/5)

渋滞中はスマホ操作もOK ホンダ、自動運転で「レベル3」対応方針
ホンダは2020年に確立するとしてきた高速道路での自動運転技術で、渋滞時には運転者がスマートフォンの操作などができる「レベル3」に対応する方針を示した。電気自動車では、電池のパックを床面に敷き詰めた基本構造を世界で共通化してコストを低減する。(2019/7/5)

モビリティサービス:
トヨタソフトバンクのMONETに自動車メーカー5社が出資、日野ホンダは増資も
MONET Technologiesは2019年6月28日、いすゞ自動車とスズキ、SUBARU(スバル)、ダイハツ工業、マツダと資本業務提携を結んだと発表した。この5社は2019年8月までにMONETに出資し、2%の株式を取得する。また、日野自動車とホンダはMONETに追加出資し、出資比率を10%に引き上げる。(2019/7/1)

日産は車両火災4件:
ホンダ、日産 それぞれ50万台リコール エアバッグと電源装置に不具合
ホンダと日産自動車はそれぞれ約50万台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。ホンダは「フィット」など計10車種49万4546台。日産は「セレナ」など計7車種49万1345台。(2019/6/28)

ホンダ「フィット」など50万台リコール タカタ製エアバッグ搭載
初代フィットなどが含まれます。(2019/6/27)

や、安い……!? ホンダ、若者向けのインドネシア生産バイク「Genio」発売
お値段は……1720万ルピア(い、いくらだよ……)。(2019/6/25)

ホンダ「モンキー125」に新色追加 遊び心感じる全3色に
夏に乗るには楽しそうなカラーリングです。(2019/6/20)

おぉぉかなり変わったぞ! 丸目のすっきり顔に大変身 ホンダ、新型「N-WGN」をWebで先出し公開
7月18日発表。厳つめフェイスの「Custom」もちゃんとあります。(2019/6/18)

最高速度240キロオーバー 英ホンダ、魔改造「芝刈り機」新型でギネス世界記録を樹立
開発「新しいレベルに引き上げた」と豪語。(2019/6/12)

ホンダ・CBシリーズ60周年 青山の本社ギャラリーで胸熱「CBと駆け抜けた時代展」開催、6月4日から
特に“あの世代”にライダーだった人は……ヤバイかもしれません。(2019/6/3)

ホンダ、スマートキーに対応した原付2種「スーパーカブ C125」新色を発表 落ち着いた色合いの「パールカデットグレー」追加
ホワイトとグレーで落ち着いた色合いに仕上げた新色。(2019/5/30)

人とくるまのテクノロジー展2019:
ホンダがバイク風シニアカーのコンセプト、交換式バッテリーの用途拡大へ
ホンダは「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)において、パーソナルモビリティのコンセプトモデル「ESMO Concept」を初披露した。ESMO Conceptは、電動バイク「PCX ELECTRIC(エレクトリック)」に採用した着脱可能なリチウムイオン電池「モバイルパワーパック」を横展開した電動モビリティだ。(2019/5/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ホンダの決算 バリエーション7割削減の意味
増収減益ながら、欧州の工場閉鎖など減益は一過性となるホンダの決算。そして来期に向けては、無駄な派生車種を3分の1に削減し、基礎設計を共通化する「ホンダアーキテクチャー」の導入も進める。(2019/5/27)

エコカー技術:
ホンダも電動化の主役はHV、2モーターシステムを新型「フィット」から小型車にも展開
ホンダは2019年5月8日、東京都内で記者会見を開き、2022〜2025年に向けた四輪車事業の体質強化と電動化の取り組みについて発表した。ホンダ 代表取締役社長の八郷隆弘氏が登壇して説明した。(2019/5/9)

シルエットが美しい……! 32万個のレゴで作った原寸大「シビック タイプR」豪ホンダが公開 1300時間かけて組み上げた力作
いい曲線が出てる。(2019/5/8)

どんな設計思想なのか:
ホンダの本社ビルに秘められた“本田宗一郎伝説”の謎を追う
ホンダの創業者である本田宗一郎氏は本社ビルの設計に関与していた。どのような願いを込めてどんなデザインにしていたのか。社内に伝わる“本田宗一郎伝説”の謎を追う。(2019/5/5)

電気自動車:
トヨタとホンダ、上海モーターショーで中国市場向けEVを発表
「上海モーターショー2019(Auto Shanghai 2019)」(プレスデー:4月16〜17日、一般公開日:4月18〜25日)が開幕。自動車メーカー各社による新型電気自動車(EV)の公開が相次ぐ中、日系メーカーではトヨタとホンダの2社がEVの新モデルを世界初披露した。(2019/4/17)

電気自動車:
電動バイクの交換式バッテリーで二輪車4社が協力、普及に向けて標準化推進
ホンダ、川崎重工業、スズキ、ヤマハ発動機の4社は2019年4月4日、日本国内における電動二輪車の普及を目指す「電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアム」を創設し、協働を開始したと発表した。(2019/4/8)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
見えてきたホンダのMaaS戦略
ソフトバンクとトヨタ自動車が共同出資して立ち上げたMaaS企業「MONET」に、ホンダが資本業務提携する。同時に、MONETは88社が参加するコンソーシムも立ち上げた。なぜオールジャパンのコンソーシムが必要なのか。またホンダの狙いはどこにあるのだろうか。(2019/4/1)

東京モーターサイクルショー 2019:
求めたのは荒々しい鼓動感と美しいデザイン――無限の新開発OHVエンジンを見る
ホンダ車のチューニングパーツやレース車両を開発する無限(M-TEC)は、「第46回 東京モーターサイクルショー」(2019年3月22〜24日、東京ビッグサイト)に出展し、開発中のバイク用エンジン「MUGEN V TWIN ENGINE CONCEPT」を披露した。(2019/3/26)

華やか、ハイテク、すげーデザイン 国内4社が示した「ウチの80年代名車チョイス」がなかなか渋い
オートモビル カウンシル2019でスバル、トヨタ、日産、ホンダの4社がコラボ展示。(2019/3/22)

電気自動車:
ホンダは欧州の電動車100%を2025年に前倒し、2モーターHVとFRのEVが武器に
ホンダは2019年3月5日(現地時間)、「ジュネーブ国際モーターショー」(プレスデー:2019年3月5〜6日、一般公開日:同年3月7〜17日)において、欧州市場における電動化戦略を発表した。(2019/3/7)

えっ、後輪駆動なのかぁぁ!! ホンダが新型EVハッチバック「Honda e」発表、エコなだけでなくかなり楽しそう!
2019年初夏に欧州で予約開始。【写真15枚】(2019/3/6)

DMS2019:
製造IoTでエキスパートの知見を世界拠点に拡張、ホンダ寄居工場の役割
 モノづくりの専門展「日本ものづくりワールド 2019」(2019年2月6日〜8日、東京ビッグサイト)の基調講演に「Hondaのもの造り〜進化し続ける寄居工場の新たな取組み〜」をテーマに本田技研工業 専務取締役 生産本部長の山根庸史氏が登壇。寄居工場でのIoT(モノのインターネット)などの高度情報活用による「工場生産の安定化」や「グローバルな品質向上」を目指した取り組みについて紹介した。(2019/2/27)

街乗りを意識したおしゃれカラー ホンダ「スーパーカブ」新モデルを発表、数量限定で3月15日に発売
生産数は合計2000台のみ。(2019/2/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
英国工場閉鎖を決めたホンダの狙い
2月19日、ホンダは記者会見を開き、事業運営体制に関する2つの発表、「二輪事業の組み替え」と「英国とトルコの四輪生産工場を閉鎖」を行った。この狙いとは?(2019/2/25)

2019年内発売!? EV界の「シビック」、ホンダが新型EV「Honda e」をジュネーブショーで披露
丸目ライトのレトロスタイル、かっこいい!【新規公開画像追加】(2019/2/20)

製造マネジメントニュース:
ホンダが本田技研含めた体制変更、欧州では「電動化を機にブランド強化」
ホンダは2019年2月19日、東京都内で会見を開き、同年4月1日付の組織運営体制の変更と、四輪車の電動化に向けた生産体制の見直しについて発表した。(2019/2/20)

マヂで? じゅ、16万円!?!?!? インドホンダの110ccバイクがAmazonで買える時代に
インドホンダの「NAVI」という謎バイク。だがしかし安い!(2019/2/14)

NSXから芝刈り機までみんな金ピカ! ホンダ・オーストラリアの50周年祝いがド派手ですごい
市販化……はさすがにしないみたい。(2019/2/6)

優雅なひとときを過ごす相棒を ホンダ「モンキー」フランス生まれのカスタムバイクがステキ
シンプルさって大事だなぁって再認識。(2019/2/4)

医療機器ニュース:
歩行訓練機器が米国で医療機器の認証を取得
ホンダは、アメリカの食品医薬品局に歩行訓練機器「Honda歩行アシスト」の市販前届け出を行い、その認証を2018年12月に取得した。アメリカにおいて、同機器の技術的な実証実験だけでなく、事業展開が可能になる。(2019/1/31)

CES 2019:
CESの主役は「次世代モビリティ」、そして「オープンイノベーション」だった
多くの企業が「オープンイノベーション」の旗印のもとに集まり、知恵を絞っている。とくに熱気を感じたのがモビリティ関連のブース。デンソーやホンダ、ヤマハ発動機など国内メーカーも例外ではない。(2019/1/24)

知財ニュース:
イノベーションは特許活用がカギ、ホンダが知財戦略を語る
クラリベイト・アナリティクス(Clarivate Analytics)は2019年1月23日、世界で最も革新的な企業100社「Derwent Top 100 グローバル・イノベーター 2018-19」を選出したと発表した。8回目となる今回は日本企業が39社受賞し、前回に続き日本が世界最多受賞国となった。(2019/1/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。