「インフラストラクチャ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インフラストラクチャ」に関する情報が集まったページです。

コスト削減と自動化を推進する
サーバレスで「労働時間の4割がインフラのお守り」という常識が変わる
IaaSとPaaS分野で「サーバレスコンピューティング」が注目されつつある。Gartnerのアナリスト、アラン・チャンドラセカラン氏のインタビューを基に、この技術が企業にもたらすメリットを説明する。(2019/4/25)

IoTエッジインフラの導入で選ばれるベンダーとは? 選定基準は「IoTの技術力」「業務の理解度」――IDC調べ
IDC Japanによると、IoTエッジインフラの導入、活用を検討する国内企業・団体は、ベンダー選定で「IoTの技術力」と「ユーザー業務の理解度」を重視することが分かった。今後、IoTエッジ製品の利用拡大が予測される中、ベンダーにとって、ニーズを踏まえたIoTインフラビジネスの展開が急務となる。(2019/4/22)

ヴイエムウェア株式会社×インテル株式会社提供ホワイトペーパー
レガシーインフラの課題を一掃、真のハイブリッドクラウドを実現するステップ
デジタル変革を進めるに当たり、保守コストの増大や俊敏性の低下を招くレガシーインフラが障壁となっているケースは少なくない。これを解消する方法として、「インフラのモダン化」を実現するハイブリッドクラウド戦略の進め方を解説する。(2019/4/22)

MUFGとAkamaiがブロックチェーンの決済ネットワーク会社設立 20年にサービス提供
ブロックチェーンの決済ネットワーク会社をMUFGとAkamaiが設立。国内で20年上期に決済インフラとしてサービス提供を目指す。(2019/4/19)

Intel、「スマートフォン向け5Gモデム事業から撤退する」 AppleとQualcommの和解発表直後に
Intelが、AppleとQualcommの特許紛争全面和解発表直後に、スマートフォン向け5Gモデム事業から撤退すると発表した。「収益性が見込めない」スマーフォトン向けではなく、PCやIoT向け、インフラ向け5Gにフォーカスするとしている。(2019/4/17)

AWS互換のプライベートクラウド構築ソフトウェア、ネットワールドが国内販売開始
ネットワールドは2019年4月16日、イスラエルのStratoscale(ストラトスケール)が提供するソフトウェアベースのインフラ製品の国内販売開始を発表した。Amazon Web Services互換のAPIで操作できるインフラ/Kubernetes環境をオンプレミスに構築できる。(2019/4/16)

日本IBM 三澤智光氏×Publickey 新野淳一氏の対談で探る:
PR:一般的な日本企業が、オンプレミスとクラウドの間にある「崖」を埋め、デジタルトランスフォーメーションを実現していくには
クラウドが、PoC(実証実験)やSoE(Systems of Engagement)アプリケーションのインフラとしてだけではなく、基幹システムも含めた既存システムの移行先としても検討されるようになってきた。SoR(Systems of Record)領域の既存ビジネス/システムを安全、確実にモダナイズしながら、SoE領域の取り組みを推進するには何が必要か。クラウドに求められる要件とは何か。(2019/4/15)

ヴイエムウェア株式会社×インテル株式会社提供ホワイトペーパー
ソフトウェアベースでインフラ刷新、次世代仮想化基盤の3つのメリットとは?
仮想化とクラウドにより、効率化とコスト削減は大きく進んだが、ストレージやネットワークは依然としてハードウェアに依存している。そこで、昨今ソフトウェアベースのアプローチでインフラの刷新を目指す動きが加速している。(2019/4/15)

ヴイエムウェア株式会社×インテル株式会社提供ホワイトペーパー
「vSphere 6.5」の新機能を徹底解説、次世代仮想化基盤の真の実力とは?
vSphereの最新バージョンでは、新機能に加え、各コンポーネントの機能強化、運用性向上などが図られている。全面ソフトウェア化へのスムーズな移行、コスト削減など、次世代インフラを見据えた新たな要素について確認する。(2019/4/15)

Gartner Insights Pickup(104):
インフラと運用、デジタル時代への対応に必要なのはマインド変革
デジタル時代においてますます重要な課題はサービス停止を減らすことだ。それには、迅速に障害復旧を行う“ヒーロー”に頼るような考え方では不十分だ。(2019/4/12)

止められない大規模システムでも安心
日刊ブロック紙を発行する新聞社がハイエンドからリプレースしたHCIとは
「止められないシステムを載せるITインフラには、3階層システムの方が高性能で信頼性も高い」という考えはもう古いかもしれない。HCIには3階層システムの欠点を克服でき、その長所を上回る魅力があるからだ。(2019/4/12)

頭打ちのIntel、まだ伸びるArm:
5Gも機械学習も「ArmプロセッサIP」で全部やる
Armの日本法人であるアームは2019年4月4日、東京都内で報道関係者に向けたセミナーイベントを開催した。このイベントではクライアントコンピューティングに自動運転分野、そして、インフラにサーバ関連における最新動向とArmの取り組みについて説明がなされた。この記事では、5G(第5世代移動通信)、機械学習、人工知能などをクライアントコンピューティングにおいて最新の技術動向とArmプロセッサIPのロードマップについて紹介する。(2019/4/10)

91%の対象企業が帯域の完全飽和を経験:
DDoS攻撃が全世界で大幅増加、NETSCOUTが2018年版レポートを公開
NETSCOUTが公開した2018年の「年次ワールドワイド・インフラストラクチャー・セキュリティ・レポート」によると、データセンターやクラウドへのDDoS攻撃が大幅に増加した。政府機関を狙った攻撃も増えている。(2019/4/9)

GAFAへの反発、世界で広がり 日本でもGoogle申告漏れ指摘
GAFAの課税逃れには世界各国で反発が広がっている。日本でも東京国税局が米グーグルの日本法人が利益をシンガポールに移していたとして、約35億円の申告漏れがあったと指摘していたことが1月に判明。収益が巨額にもかかわらず低税率国に利益を集め節税しているGAFAは、本来払うべき税金を払わず、高税率国のインフラにただ乗りしているとの批判にさらされている。(2019/4/8)

天候に左右されない:
「太陽光発電」は安定供給に不安、電源多様化が必要
昨秋の北海道胆振東部地震に伴う北海道全域停電を契機に、災害時も含めたエネルギーインフラの強靱(きょうじん)化が改めて求められている。(2019/4/8)

Zabbixとも相性良し、運用自動化ツール「新たな選択肢」:
PR:限られた予算・スキルでも、その日から運用コスト削減・品質向上を両立する方法
DX(デジタルトランスフォーメーション)トレンドの進展や人材不足などを背景に、一層のインフラ運用効率化が求められている情報システム部門。運用自動化はコスト削減、効率向上の大きな切り札だが、魅力的なツールは複数あれど、コストがハードルとなり導入を見送らざるを得ないケースも多い。そうした中、大手企業集団など多数の企業の注目を集め、着実に導入実績を伸ばしているという。運用自動化ツール“新たな選択肢”の中身とは?――ITソリューションの販売・構築を手がけるワイドテックに話を聞いた。(2019/4/8)

ECサイトの取り組み、最前線
事例:ECサイトのインフラ刷新、システム運用費を4分の1にした方法とは
レガシーシステムの運用費がかかる、改修するにも古い技術を理解する技術者がいない、などの悩みを抱える企業は多い。移行先にどのようなインフラを選べばよいのか。システムの刷新と運用費の削減を実現したECサイトの事例から学ぶ。(2019/3/29)

クラウドとオンプレミスのワークロード全体を保護:
Microsoft、「Azure Security Center」の新機能を提供開始
Microsoftは、統合インフラセキュリティ管理システム「Azure Security Center」に複数の新機能を追加し、一般提供を開始した。規制コンプライアンスへの対応状況を表示する機能など、セキュリティの専門家でなくても利用できる機能がそろっている。(2019/4/5)

エッジ利用を視野
HDDも追加可能な低遅延のオールフラッシュ Western Digitalが国内発売
HDDやSSDを中心に事業展開してきたWestern Digitalが、フラッシュアレイやコンポーザブルインフラの国内販売を開始した。レイテンシを抑え、HDDを追加可能にしたオールフラッシュモデルなど2モデルを用意する。(2019/4/15)

想定外に高くつく可能性も
VDIコストは「HCI」(ハイパーコンバージドインフラ)で本当に削減できるのか?
VDI用としてHCI導入を検討している企業は、長期的なコストを算出して、本当にHCIが自社のVDIに適しているかどうかを検討する必要がある。(2019/4/4)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
スピード感を求めれば「内製」しない理由がない ホテルおかだと京王電鉄が語る、デジタル変革のカギ
ホテルと鉄道というアナログなインフラを扱う業界でデジタル化を進める2人を招いて行った「Transborder対談」。後編ではDXに対する印象や内製化について、そして今後SIerはどうなるのか、といったシビアな話へと展開していきます。(2019/3/29)

「AIフレンドリーなHCI環境を目指す」
AI処理に最適なHCIは? Dell、HPC、Ciscoなど代表的製品を比べる
リソースを大量に利用するAI(人工知能)のワークロード需要が高まっている。そのため、HCI(ハイパーコンバージドインフラ)もそうした需要に対応するために進化している。(2019/3/29)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
レガシーは必ずしも「悪」ではない――ホテル VS. 鉄道、既存産業でデジタル変革の壁を超えるには?
さまざまな業界でデジタル変革が叫ばれていますが、従来アナログだった業界における変化は目を見張るものがあります。そこで、ホテルと鉄道というアナログなインフラを扱う業界に身を置きながら、IT化を進める2人を招き、レガシーな業界で変革を進めるポイントを話してもらいました。(2019/3/27)

ハイブリッドクラウドの監視を効率的に強化
「アラートが鳴りやまないクラウド」にしないためのベストプラクティス5選と主要ツール
データと警告に過負荷を感じることなく、効率的にハイブリッドクラウドインフラを監視するには、既存のプロセスを幾つか見直す必要がある。本稿では監視のために最初に実施すべき「5つのベストプラクティス」を取り上げる。(2019/3/26)

クラウドが少ない理由は?:
AIシステムの半数はオンプレミスで稼働、IDCが調査
IDC Japanが発表した「2019年 国内企業のエンタープライズインフラのシステムタイプ別トレンド分析」によると、AIシステムをオンプレミスで稼働させている企業の割合は53.2%、クラウドは33.8%だった。(2019/3/25)

生産性向上、まずはIT部門の負荷軽減から
働き方改革の要になるIT部門のための「失敗しないHCI選び7カ条」
企業の成長戦略にIT投資と活用は欠かせない要素だ。つまり、成長の鍵はIT部門が握っている。IT部門が日々の運用に疲弊していては、全体の生産性向上もままならない。根本的な解決につながるITインフラ選びで、失敗しない条件を探る。(2019/3/22)

使いこなせない武器では意味がない
「意識しないで済むITインフラ」を手に入れるために、IT部門はどうすべきか
ビジネスの成長のために新しいITインフラを導入するなら、手足のように使いこなしてもらわなければならない。つまり存在を意識しないで済むぐらい、安定的にストレスなく使いこなせる状態が理想だ。その理想に近いITインフラの姿とは?(2019/3/22)

東電、KDDI、ソフトバンク、楽天が5G基地局普及に向けた共同実証を実施 電力インフラを活用
東京電力パワーグリッド、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルネットワークの4社が、5Gの展開を見据えて電力インフラを利用した携帯電話基地局に関する共同実証を実施する。電柱などを利用し、基地局設備の共用も視野に入れた実験を実施する。(2019/3/19)

ジャパン・ドローン2019:
NTT西日本が100%出資する橋梁/法面/鉄塔などドローン点検の新会社、ACSLの機体販売も
NTT西日本が、ドローンによるインフラ点検サービスを行う新会社「ジャパン・インフラ・ウェイマーク」を2019年4月1日に設立する。同社は、「ジャパン・ドローン2019」に出展し、新サービスの概要を紹介した。(2019/3/18)

ジャパン・ドローン2019:
NEXCO中日本、“横360度・縦90度”自在に動くカメラで橋梁桁接合部などの死角点検が可能なドローン
NEXCO中日本は「ジャパン・ドローン2019」で、特許出願中の構造物点検調査ヘリシステム「SCIMUS-03」の実機を展示し、新たなインフラ構造物の点検方法を示した。(2019/3/18)

MMS:
“計測車両MMSで点群”を取得するインフラ維持管理システムを“静岡空港”で検証、「空港版インフラドクター」
東急電鉄と富士山静岡空港は2019年3月13日、次世代型の施設運営・管理モデル構築を目指す「静岡空港」で、3D点群データと高精度カメラを活用した空港保守管理業務の省力化システム「空港版インフラドクター」の実証実験を開始した。(2019/3/15)

組み込み開発ニュース:
64ビット版Armコアに対応、持続的な社会インフラ利用を可能にするSLTSカーネル
Civil Infrastructure Platformプロジェクトは、SLTSカーネルが新たに64ビット版Arm Cortexアーキテクチャにも対応すると発表した。社会インフラシステムでSLTSカーネルを使用できるようになり、持続的なシステム利用が可能になる。(2019/3/14)

製造ITニュース:
産業インフラ向けサイバーセキュリティ分野で協業を検討
東芝デジタルソリューションズと東陽テクニカは、産業、社会インフラ向けのサイバーセキュリティ分野での協業に向けた検討を開始した。両社の知見と技術を組み合わせ、国内の制御システムに適したセキュリティ運用の設計、提供を目指す。(2019/3/14)

ネットワンシステムズ株式会社提供ホワイトペーパー
SDNやSDDC環境に最適なHCIとは? 5つの事例で探るアプライアンスの進化
HCIの普及が進む中、SDNやSDDCの導入と運用にまつわる負荷を削減するアプライアンス製品が登場した。ネットワークインフラのどのような課題を解決できるのか、大学や金融業、製造業などにおける5つの事例から、その実力を探る。(2019/3/22)

ITインフラは「究極の仮想化」へ 
5G、クラウド、ギガビット無線LANで企業ネットワークインフラが消滅する日
クラウド、5G、スモールセル、BYODなどによって、企業のネットワークインフラが完全になくなる可能性はあるだろうか。将来的になくなる可能性が大いにある。(2019/3/11)

和田憲一郎の電動化新時代!(32):
EV向けワイヤレス給電、実用化の最終段階へ!
先般、EV(電気自動車)用充電インフラに関して重要な出来事があった。ワイヤレス給電はこれまで米国のベンチャー企業であるWiTricityと、半導体大手のQualcommが激しい国際標準化争いを続けてきた。しかし、WiTricityがQualcommのEV向けワイヤレス給電事業「Qualcomm Halo」を買収することとなったのである。これにより、標準化争いは終止符が打たれるものの、すぐに実用化に移れるのだろうか。(2019/3/8)

構築時は最適なDB環境、でも今は?
Oracle DBを快適&効率的にするために、インフラ再確認のススメ
「Oracle Database」の基盤について頭を悩ませている企業は数多い。その内容もコストや性能、安定性などさまざまだ。ただし、それらはシステム利用における必然でもある。その解消法を紹介しよう。(2019/3/12)

通信向けにTIが開発:
BAW共振器をマイコンに内蔵、外付けの水晶が不要に
Texas Instruments(TI)はドイツ・ニュルンベルクで開催された組み込み技術の展示会「embedded world 2019」(2019年2月26〜28日)で、通信インフラやネットワークルーターなどのクロック源としてBAW(バルク弾性波)共振器を搭載したワイヤレスマイコン「SimpleLink CC2652RB(以下、CC2652RB)」と、ネットワーククロックシンクロナイザー「LMK05318」を発表した。(2019/3/5)

クラウド化はもはや避けられない
東京海上日動、JR東日本、日立、三井物産はなぜ「クラウド」「SD-WAN」を使うのか
金融、交通、電機、商社。それぞれの業界をけん引する大手4社が、パブリッククラウドやSD-WANを利用し、ITインフラの変革を進めている。その取り組みの目的とは。(2019/3/5)

日本企業の“欲しい”をそろえたクラウドインフラ
事例:薬剤師のためのクラウド版電子薬歴サービス、インフラ選定のポイントとは
自社のサービスをSaaS化する際に、インフラとしてパブリッククラウドサービスを選ぶ企業は多い。しかし、どのような基準で自社のサービスに本当にマッチしたものを選択するのか。成功事例から学ぶ。(2019/3/1)

@IT運用管理セミナー:
日清食品グループ、リクルートテクノロジーズ、LINEは運用管理の現場をどう変えたのか
いま運用管理者には「ビジネスへの寄与」という新しい価値が強く求められている。だが、市場やビジネス側の要請に、柔軟かつスピーディーに応えようとしても、目前には複雑化、大規模化したインフラと、日々の煩雑な業務が立ちはだかる。どうすれば「ビジネスへの寄与」を果たすことができるのか。(2019/3/14)

【PR】TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「ITインフラ環境」に関するアンケート
アンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2019/3/5)

ドローン自動飛行、鉄塔上を点検 作業時間半分に
関西電力などは26日、小型無人機「ドローン」を自動で飛行させ、インフラ点検に活用する取り組みを始めると発表した。(2019/2/27)

DNSインフラを狙う攻撃増加、ICANNがDNSSECの導入を呼び掛け
DNSの主要部分に対する「現在進行中の重大なリスク」が存在するとICANNは警告。DNSSECを使えばDNS情報の不正な改ざんは検知できるとしている。(2019/2/26)

国交省公認ビジネス向け「ドローンパイロット養成スクール」を開設へ、タジマ建設
タジマ建設は「ドローンパイロット養成スクールを千葉市に開設することを明らかにした。ここではフライトの基本技術から、老朽化が進むインフラの非破壊検査や災害時における測量の方法まで広範に習得できる。無人航空機の飛行に関する許可・承認といった申請方法のアドバイスをはじめ、スクール卒業後のアフターフォローも充実させるとしている。(2019/2/22)

銀行がアジャイル開発に挑戦した現実
伊予銀行が新しいデジタルサービスの構築を見据えて選んだインフラ技術とは
勘定系システムを自ら運用している伊予銀行がSoEとのAPI連携基盤を構築した。その狙いとは何か。アーキテクチャと今後の展望、そして初めて挑んだアジャイル開発の実際のところを聞いた。(2019/2/25)

キャリアニュース:
ストレス度の低い業界トップ3は「電気・ガス」「電気機器」「鉱業」
企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」が「ストレス度の低い業界ランキング」を発表。ストレス度の低い業界トップ3は「電気・ガス」「電気機器」「鉱業」となり、インフラ関連業界が上位を占めた。(2019/2/20)

日本マイクロソフトと提携して開発:
ノードを簡単に用意できる――ブロックチェーンサービス開発向けのインフラ「Ginco Nodes」が提供開始
Gincoは、ブロックチェーンサービスの開発時に必要なノードのホスティングサービス「Ginco Nodes」を提供する。システムの開発コストや維持コストを抑えつつ、BitcoinやEthereum、XRP Ledgerといった複数のブロックチェーンの機能を活用できる。(2019/2/20)

SOLIDWORKS World 2019:
EV普及の起爆剤となるか!? SparkChargeのポータブル高速充電ユニット
EV(電気自動車)の普及を妨げる走行距離や充電インフラ整備、充電スピードといった問題を、ユニークなプロダクトとアイデアで解決しようと立ち上がったのが、米国のスタートアップ企業SparkCharge(スパークチャージ)だ。SparkChargeが開発するポータブル高速充電ユニットの魅力、その可能性について紹介する。(2019/2/19)

最大2000mの長距離測定を実現した地上型3Dレーザースキャナーを発売へ、TIアサヒ
TIアサヒは、災害調査やインフラメンテナンスに最適化した地上型3Dレーザースキャナー「PENTAX S-3200V/S-3075V」を発売。S-3200Vの最大測定範囲は2000mと、地表面からでも1回のスキャンで広範囲にわたる計測を実現した。その精度にも優れ、1回のレーザー照射で4つのリターン信号を記録でき、植生と地表面のデータも分離可能とした。同社では今回を皮切りに、新製品を連続でリリースしていく。(2019/2/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。