「タブレット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「タブレット」に関する情報が集まったページです。

ワコム、8192レベルの筆圧感知をサポートした4K液晶ペンタブレットPC
ワコムは、4K表示対応15.6型液晶ディスプレイを装備したタブレットPC「Wacom MobileStudio Pro 16」最新モデルを発表した。(2019/10/15)

専用の脳波計測器やタブレットなどを利用:
「最も高い効果を期待できる動画はどれか?」を脳波で計測 電通サイエンスジャム
電通サイエンスジャムの「Brain Behavior Insight」は、家庭内での脳波を基にした調査を可能にするプラットフォーム。脳波計測器と専用タブレット、専用の調査アプリケーションを用いて、リラックスした状態で調査できる。(2019/10/15)

CHUWIがCore m3搭載12.3型タブレット「UBook Pro」クラウドファンディングを開始
中国CHUWI INNOVATIONは、軽量薄型デザインの12.3型2in1タブレットPC「UBook Pro」を発表、クラウドファンディングサイト「Indiegogo」でプロジェクトを開始した。(2019/10/9)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Catalina」を導入して分かった“iPadとの一体感” iTunesの廃止は問題なし
Mac向け新OS「macOS Catalina」の正式版がリリース。iPadをサブディスプレイ兼ペンタブレットとして利用可能にする「Sidecar」をはじめとする注目の機能、そしてiTunesの廃止など、インプレッションをお届けする。(2019/10/9)

Amazon、パフォーマンス向上でType-Cポートも備えた新「Fire HD 10」
Amazonは、同社製10.1型タブレット端末「Amazon Fire HD 10 タブレット」新世代モデルの販売を開始した。(2019/10/8)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第7回】
PCやタブレット選定で終わってはいけない、教育現場の「学習用ツール」の選び方
教育機関での普及が進む「学習者/指導者用コンピュータ」で使うソフトウェア「学習用ツール」には、どのような種類があるのか。タイプ別の概要と、選び方のポイントを説明する。(2019/10/9)

SKT、13.3型E-Inkパネルを採用したAndroidタブレット
SKTは、E-Inkパネルを採用した電子書籍閲覧向きの13.3型Androidタブレット「Boox Max3」を発表した。(2019/10/7)

MicrosoftがSurfaceイベントで発表したことまとめ
Microsoftがニューヨークで開催したSurfaceイベントで発表した新製品6モデルをまとめた。折り畳みタブレットの「Surface Neo」と電話にもなる「Surface Duo」は2020年ホリデーシーズン発売の予定だ。(2019/10/3)

2画面折りたたみタブレット「Surface Neo」登場 2020年発売
米Microsoftは、2画面ディスプレイを搭載したWindowsデバイス「Surface Neo」を発表した。2020年末に発売する。(2019/10/3)

CADニュース:
作業効率が向上した国産2D CADソフト「図脳RAPIDシリーズ」の最新版
フォトロンは、2D CADソフトウェア「図脳RAPIDPRO20」「図脳RAPID20」を2019年11月27日に発売する。「図脳RAPIDシリーズ」の最新版で、タブレット端末との連携や操作方法を見直し、作業効率を向上している。(2019/10/1)

タブレット端末を両手でしっかり固定して使えるゲーミンググリップ
ドスパラは、タブレット端末固定用グリップ「DN-915916」の取り扱いを開始した。(2019/9/26)

製造ITニュース:
業務用空調機内部の汚れを自動検知する、ドレンパン遠隔点検サービス
ダイキン工業は、業務用空調機の室内ユニット内にあるドレンパンの汚れ度合いを定点カメラの画像から自動解析し、パソコンやタブレット端末で清掃の推奨時期を通知するサービス「Kireiウォッチ」を発売する。(2019/9/26)

ドン・キホーテが電子コミックに特化したAndroidタブレットを9980円で発売 新書版コミックスとほぼ同サイズに
Androidタブレットとしても使えます。(2019/9/25)

CHUWI、Core m3搭載の12.3型2in1タブレット「UBook Pro」を発表
中国CHUWI INNOVATIONは、12.3型フルHD液晶を搭載したWindowsタブレット「UBook Pro」を発表した。(2019/9/17)

さらばAlexa:
Google アシスタント採用のスマートディスプレイ対応Androidタブ「Lenovo Smart Tab M8」
Lenovoは9月5日(現地時間)、8型IPS液晶ディスプレイを搭載するAndroidタブレット端末「Lenovo Smart Tab M8 with The Google Assistant」を発表した。(2019/9/6)

キックスタンドは健在:
Google アシスタント搭載で生まれ変わった「Lenovo Yoga Smart Tab」
9月5日(現地時間)、Lenovoは10.1型WUXGA液晶ディスプレイを搭載するAndroidタブレット端末「Lenovo Yoga Smart Tab with The Google Assistant」を発表した。(2019/9/6)

製造ITニュース:
タブレットをかざすと設備状態を表示する、現場向けARソリューション
コネクシオは、シュナイダーエレクトリックの製造現場向けARソリューション「EcoStruxure Augmented Operator Advisor」と同社のIoTサービスを連携させた「Smart Ready IoT AR設備保全ソリューション」の提供を開始した。(2019/9/6)

ソフトバンク、約10型ディスプレイ&デュアルスピーカー搭載タブレット「Lenovo TAB5」9月13日に発売
ソフトバンクは、9月13日にレノボ製タブレット「Lenovo TAB5」を発売。約10型液晶ディスプレイとデュアルスピーカーを搭載し、7000mAhのバッテリーやIPX3等級の防滴性能とIP5X等級の防塵(じん)性能を備える。(2019/9/5)

ビジコム、POSレジ構成も可能なAtom搭載の業務用10.1型Windowsタブレット
ビジコムは、業務用WindowsタッチパネルPC「Seav」シリーズに10.1型タブレットモデルを追加した。(2019/9/2)

楽譜に修正を加える「移調」がタブレット上でも簡単に! 大日本印刷が次世代型の楽譜流通販売事業を開始
音楽クラスタが泣いて喜ぶ機能がついに……!(2019/8/31)

【Amazonタイムセール祭り】セール開幕! Fire 7タブレット最大33%OFF、Fire TV Stick 4Kが1500円OFFなど目玉商品まとめ
今回は63時間開催!(2019/8/31)

ゲオモバイルが「週末限定セール」開催、iPhone 8が3万円台半ばに
ゲオは、8月31日・9月1日に全国のゲオモバイル21店舗で「週末限定セール」を開催。ソフトバンクのタブレット「Lenovo TAB 3 601LV」やauの「Xperia XZs SOV35」など、対象商品を最大30%オフで提供する。(2019/8/30)

“次世代型”楽譜サービス、DNPが提供 タブレットで瞬時に「移調」、楽譜を「BOOTH」で販売も
DNPが「次世代型の楽譜流通販売事業」を展開。フルデジタルの楽譜アプリ「MuseCloud」を中心に、楽譜印刷なども含めた、統合的な音楽サービスを提供する。(2019/8/27)

国内のタブレット端末市場が回復の兆し BCN調べ
BCNは、同社調査を基にしたタブレット端末市場の販売動向分析記事を掲載した。(2019/8/26)

メモリ増設&新カラーの約10.1型タブレット「HUAWEI MediaPad T5」8月30日に発売
ファーウェイは、8月30日に約10.1型タブレット「HUAWEI MediaPad T5」のWi-Fiモデルに新ラインアップを追加。メモリを3GB、ストレージを32GBに増設し、カラーはブラックにミストブルーを加えた2色で展開する。(2019/8/23)

テキスト入力一本勝負:
12.9型iPad ProとSurface Pro 6、「キーボードも使えるタブレット」としてはどちらが優秀?
前回は、専用キーボードと組み合わせてテキスト入力が行えるタブレットとして、11型iPad ProとSurface Goを比較した。今回はその両製品の兄弟モデルといえる画面サイズ違いの2製品、12.9型iPad ProとSurface Pro 6について、テキスト入力での使い勝手を検証する。(2019/8/21)

AmazonのAIアシスタント“Alexa”が「Fire HD 8」でも利用可能に
Amazonは、同社製の8型タブレット端末「Fire HD 8」でAmazon Alexaの利用が可能となったと発表した。(2019/8/20)

COMPASSのタブレット端末向け教材サービス「Qubena」がWindowsに対応
COMPASSは、同社提供の学習教材サービス「Qubena」がWindows搭載タブレット端末に対応したと発表した。(2019/8/19)

iPad Pro (2019) も3眼カメラ? iPhone 11だけでなく
iPad Pro新モデルのカメラ性能おは競合Androidタブレットを大きく引き離しそうだ。(2019/8/10)

UNPACKED 2019で触れたNote10以外の新製品 「Galaxy Tab S6/Watch Active2/Book S」の特徴は?
「Galaxy UNPACKED 2019」で発表されたのはスマートフォンの「Galaxy Note10」と「Galaxy Note10+」だが、タブレット、スマートウォッチ、PCも発表。実機の写真とともに、主な特徴を見ていこう。(2019/8/9)

mineoもHuawei端末を9日に発売 「継続的に利用できることを確認」
mineoが発売を延期していたHuawei製のスマホとタブレットを8月9日に発売する。トリプルカメラを搭載したProを除く「P30シリーズ」とタブレット「MediaPad M5 lite」の計3機種を取り扱う。オプテージは「アプリや端末のアフターサービスも含め総合的に判断した」と説明している。(2019/8/8)

Rakuten Optimism:
楽天ペイが進める“完全キャッシュレス化”のメリットと課題とは? 今後は顔認証決済も可能に?
Rakuten Optimismでは、楽天ペイが開発している新たな決済サービスを体験できる。顔認証決済では、スマホアプリからあらかじめ顔を登録して、タブレットなどから顔認証をすることで支払える。来店前にスマホであらかじめ注文しておくモバイルオーダーも体験した。(2019/8/2)

Samsungの新Androidタブレット「Galaxy Tab S6」はSnapdragon 855、Sペン付きで649ドルから
SamsungがAndroidタブレット「Galaxy Tab S6」を発表した。Snapdragon 855搭載でSペン付き、Samsung DeX対応でPCのようにも使える。価格は6GB/128GBが649ドル(約7万円)。(2019/8/1)

メイン利用は「Android」、利用期間は「1年以上〜2年未満」が最多 ゲオの調査から
ゲオは、7月30日にゲオアプリの会員を対象とした「携帯電話の利用状況調査」の結果を発表。メインで使用している携帯電話・タブレット端末は「Android」が56.1%で最も多く、端末の利用期間は「1年以上〜2年未満」が最多となった。(2019/7/30)

マウス、Windows 10 Pro Educationを搭載した文教向けの10.1型2in1タブレット
マウスコンピューターは、文教市場向けの10.1型2in1タブレットPC「MT-WN1004-Pro-EDU」を発売する。(2019/7/25)

サードウェーブ、「raytrektab」10型モデルを家電量販店で販売開始
サードウェーブは、ヨドバシカメラ/ビックカメラグループ店舗でペン入力対応タブレットPC「raytrektab」10型モデルの販売が開始されたことを発表した。(2019/7/22)

Yahoo!カーナビ専用リモコンの新モデル SoftBank SELECTIONで発売
SB C&Sは、7月26日以降にSoftBank SELECTIONブランドから無料カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」専用リモコン「ナビうま ハンドルリモコン Plus for Yahoo!カーナビ」を発売。Bluetooth経由でスマホ・タブレットに接続すれば、画面へ触れずに操作できる。(2019/7/22)

ワコムの液タブの“ど真ん中”:
液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq」に21.5型モデル登場 スタンド付属で約12万円(税込)
ワコムのエントリー向け液晶タブレットに21.5型モデルが登場。先行して発売された15.6型モデルと同様に学生や絵描きを趣味とする人をメインターゲットに据え、15.6型モデルではオプションだったスタンドを付属して利便性を向上した。(2019/7/18)

【Amazonプライムデー】Fire 7 タブレットが45%オフにEcho Dotは半額! Fire TV Stickなどお買い得なAmazon製品まとめ
「Fire TV Stick」も40%オフ!(2019/7/15)

ECS、スタイラスペンも付属したタフネス仕様の11.6型2in1タブレットPC
リンクスインターナショナルは、ECS製のWindows 10 Pro搭載11.6型2in1タブレットPC「ES20GM」の取り扱いを開始する。(2019/7/5)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazonの格安タブレット「Fire 7」でAlexaハンズフリーモードを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はモデルチェンジしたAmazonの格安タブレット「Fire 7」でAlexaハンズフリーモードを試してみた。果たしてスマートスピーカーの代替として使うことは可能だろうか。(2019/7/5)

IIJ、Huaweiの新端末を発売 トランプ大統領の“規制緩和”発言など考慮
IIJは、中国Huawei製のスマートフォン「HUAWEI P30」「P30 lite」、タブレット端末「MediaPad M5 Lite」(8インチ)を発売した。米政府によるHuaweiへの禁輸措置を受けて販売を延期していた。(2019/7/2)

AR:
建機の現場設置イメージをタブレット上に可視化、戸田建設が開発した「建機AR」
戸田建設はAR技術を活用して、建設機械の配置計画を見える化する「建機AR」を開発した。将来的には同社の建設現場だけではなく、一般にも使えるようにオープンにして業界全体の安全性向上につなげる。(2019/7/2)

「iPadOS」「Mac Pro」「macOS Catalina」「iOS 13」「watchOS 6」を理解する【前編】
「iPadOS」と今までの「iOS」の違いは? “ノートPC不要論”を再燃
タブレット「iPad」専用OSとして登場した「iPadOS」は、これまでiPadが搭載してきた「iOS」の機能を基に、タブレット向けに最適化したOSだ。iPadをノートPCのように使うようにするための機能も充実している。(2019/6/30)

テイクアウトサービス「LINEポケオ」が本格始動 人気メニューが100円(税込)になるキャンペーンも
LINEはのテイクアウトサービス「LINEポケオ」が本格スタート。中小規模飲食店向けにタブレット型オーダーシステム「LINEポケオ for biz」の申し込みの受け付けも開始そた。利用促進キャンペーンとして、松屋やガスト、ジョナサンの人気メニューを100円(税込)でテイクアウトできる取り組みも実施する。(2019/6/28)

サードウェーブ、筆圧感知ペン対応Windowsタブレット「raytrektab」にPentium搭載の新構成モデル
サードウェーブは、同社製WindowsタブレットPC「raytrektab」にPentium Silver搭載の新構成モデル「DG-D10IWP2」を追加した。(2019/6/28)

プレミアムコンテンツ:
「iPad Pro」か「Surface Pro」か 比較で分かったその答え
市場にはさまざまなタブレットがある。その中でも「iPad Pro」と「Surface Pro」は知名度という点で間違いなく2強といえる。どちらも高水準の性能を持っているが果たしてビジネス利用に最適なのはどちらなのだろうか。(2019/6/28)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPadOS」で今度こそ“iPadがモバイルPC代わり”になるか PCユーザー視点からβ版を試して分かったこと
2019年秋のリリースに向け、「iPadOS」のパブリックβが登場。仕事ではタブレットではなくパソコンを使い続けてきた筆者の視点から、「12.9インチiPad Pro」にiPadOSのβ版をインストールし、ノートパソコン代わりに使ってみたインプレッションをお届けする。(2019/6/26)

マウス、マグネット着脱式キーボード付きのCeleron搭載10.1型WindowsタブレットPC
マウスコンピューターは、ノートPC風に使える着脱式キーボードを付属する10.1型タブレットPC「MT-WN1004」シリーズを発売した。(2019/6/21)

Google、オリジナルタブレットから撤退し、Chrome OSではノートPC「Pixelbook」に専念
Googleが、「Pixel Slate」を最後にオリジナルタブレットから撤退すると、Computerworldに語った。今後はノートPC型にフォーカスし、年内に「Pixelbook」の新モデルを発表する可能性をほのめかした。(2019/6/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。