「活動量計」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「活動量計」に関する情報が集まったページです。

歩数で白黒つけようぜ! 4時間で完売のタニタ×ヒプマイ歩数計、圧倒的人気に応えて追加販売決定
タニタさんありがとう……!(2018/9/8)

早く眠れるエアコン設定温度は? 活動量計の睡眠データ分析、ドコモ調べ
寝つきをよくするには、エアコンの設定温度を27〜28度に設定するといい――ドコモ・ヘルスケアがこんな調査結果を発表した。(2018/8/28)

日本モレックス:
ウェアラブル端末などのドッキング型充電器に適した接点部品「Contact Pucks」
日本モレックスは、モバイル機器やウェアラブル端末のドッキング型充電器向けの接点部品「Contact Pucks」を発表した。(2018/8/20)

日本モレックス Contact Pucks:
接触面が極めて平坦な充電器向け接点部品
日本モレックスは、モバイル機器やウェアラブル端末のドッキング型充電器向け接点部品「Contact Pucks」を発表した。極めて平坦な金メッキを施した接触面が、接続性や導電性において優れた性能を発揮する。(2018/8/16)

「ゲーム用語が分からなかった」 タニタのゲーム業界進出、責任者は“ゲーム初心者”だった
体重計メーカーのタニタが、セガゲームスの「電脳戦機バーチャロン」新作向けに、ゲームコントローラーの開発に乗り出す。ゲーム分野は、タニタにとって新たな事業領域。ネット上では「タニタが本気だ」「ニッチな商品だが大丈夫か」と話題を呼んだ。そんな開発プロジェクトを社長から任されたのは、「あまりゲームに触れたことがなかった」という久保彬子さん(新事業企画推進部)だった。(2018/6/15)

「タニタカフェ有楽町店」がオープン タニタが狙う“千代田区OL”
いっぱい歩くとグッズがもらえるポイントサービスも。(2018/6/5)

子どもの見守り機能を備えた腕時計型スマートフォン「myFirstFone」登場
日本ポステックは、子どもの見守り機能を充実させたGPS搭載の腕時計型スマートフォン「myFirstFone」の先行予約販売を開始。4月25日からクラウドファンディングサービス「makuake」で行っており、最大44%オフで購入することができる。(2018/4/26)

製造ITニュース:
施工現場のIoT化を実現するソリューション、「見える化」や進捗管理など
日立建機は、施工現場の見える化や進捗管理、指定エリアへの進入を通知する機能を持つIoT施工ソリューション「Solution Linkage Mobile」の販売を開始する。機械および人の現在地や位置履歴を、ほぼリアルタイムに確認できる。(2018/4/24)

日本人の睡眠時間、主要28カ国で最短
日本人の平均睡眠時間は、主要28カ国中最短――こんな調査結果を、活動量計メーカーが発表した。(2018/4/9)

「アメトーーク!」機に売り上げ増:
“肩乗せスピーカー”が人気に ソニーは受注を一時停止 BOSEも対抗
“肩乗せスピーカー”が人気だ。ソニーの「SRS-WS1」は、バラエティー番組で紹介されたのを機に売り上げが急増し、生産が追い付かず受注を一時停止する事態に。音響機器メーカーのBOSEも同様の製品を近く発売する。(2018/3/23)

全国100店舗めざす:
タニタがカフェ展開 「楽しさ」重視でハードル下げる
タニタは、「タニタ食堂」に次ぐ新業態「タニタカフェ」の本格展開を始める。5月下旬に「タニタカフェ有楽町店」を出店。気軽に楽しめる店舗とメニューで支持を広げる。(2018/3/8)

「タニタカフェ」有楽町に5月下旬オープン 有機野菜使ったメニュー 歩数に応じてポイントたまる取り組みも
タニタは5月下旬、東京・有楽町に「タニタカフェ」を出店する。(2018/3/8)

ジュネーブモーターショー2018:
VWのEVセダンは「モデルS」に対抗、自動運転中は「HoloLens」で拡張現実
Volkswagen(VW)は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、電気自動車(EV)のコンセプトセダン「I.D. VISION」を世界初公開した。(2018/3/7)

透明ソーラーパネルを搭載したアナログ針スマートウォッチ「LunaR」 クラウドファンディングで登場
太陽光や室内灯でも充電できる透明ソーラーパネルを搭載した、アナログ針のスマートウォッチ「LunaR」のクラウドファンディングがスタート。提供価格は2万9800円(税・送料込)で、プロジェクトは4月16日まで行う。(2018/2/23)

医療機器ニュース:
ICT健康機器とヘルスケア関連アプリの連携を開始
エー・アンド・デイは、メディエイドと健康管理事業での協業を開始した。エー・アンド・デイ製のICT健康機器とメディエイドのアプリケーションとの連携を本格化する。(2018/2/16)

CES 2018:
“隠れ高血圧”の発見に役立つ腕時計型の血圧計、オムロンが開発
オムロンヘルスケアが腕時計型の“ウェアラブル血圧計”を「CES 2018」で参考展示。いつでも血圧を測定できることで、“隠れ高血圧”の発見や治療方法の選択に役立つという。(2018/1/12)

医療機器ニュース:
スマートウォッチの差別化は薬事法・FDA対応に、手首式血圧計を2018年発売
オムロン ヘルスケアは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2018」において、手首で測定するスマートウォッチ型の血圧計を出展する。(2018/1/9)

組み込み開発ニュース:
身につけて気にならないスマートウォッチとは? ソニーは「腕時計」を目指した
ソニーはスマートウォッチ「wena wrist」シリーズの新製品を発売する。ベルト2種類とヘッド3種類を追加し、好みや必要な機能に合わせて組み合わせを楽しめるようにした。(2017/12/8)

ペット向けのウェアラブル端末が登場 健康状態の把握に
ベムパートナーは、ペット専用アクティビティモニター「FIT P2」の先行販売となるクラウドファンディングを募集開始。スマートフォンアプリと連動し、センサーで睡眠やランニングなどペットの活動情報を収集することができる。(2017/11/27)

情報通信白書2017を読み解く(後編):
「第4次産業革命」の経済効果は132兆円、どうする日本の製造業?
総務省が発行している「情報通信白書2017」から第4次産業革命に対する動きを読み解く本稿。後編では、第4次産業革命による経済的インパクトなどを紹介する。日本の製造業が第4次産業革命の世界的な流れの中で後れを取らないために必要なこととは何だろうか。(2017/10/26)

推し松と一緒に健康に タニタ「おそ松さんオリジナル活動量計」予約開始
タニタが、テレビアニメ「おそ松さん」とコラボレーションした「おそ松さんオリジナル活動量計」の予約受付を開始した。6つ子それぞれのグッズが入ったパッケージを用意。(2017/10/16)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iPhone 8は本当に保守的すぎるのか Apple Watch Series 3と使って得た結論
毎年恒例の新製品発表会から発売を経て、「iPhone 8」のレビューは一通り出尽くした感がある。完成度が高い一方、保守的すぎるとの声も少なくないが、実際に「Apple Watch Series 3」と組み合わせて使ってみると、違った側面も見えてきた。(2017/9/27)

「wena wrist」のバンドでお気に入りの腕時計をスマートウォッチ化させてみた
ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」のバンドが単品で発売されました。このバンド部分にはセンサーやFeliCa機能を搭載しているので、好きな時計に付け替えれば、スマートウォッチとして使えるようになります。バンド+お気に入りの腕時計の組み合わせを試してみました。(2017/9/6)

IFA 2017:
Samsungのウェアラブル新製品はココが新しい IFA発表会レポート
Samsungが、IFA 2017に合わせてプレスカンファレンスを開催。2017年は一般家電とIT家電をまとめて発表。IT家電ではウェアラブル端末3機種を発表したが、何が新しいのだろうか?(2017/8/31)

医療機器ニュース:
子どもの睡眠不足や夜更かしを専門家に相談できるスマホアプリ
大阪大学は、幼児の睡眠習慣に関して、専門家に相談し、指導を受けられるアプリ「ねんねナビ」を開発した。スマートフォンやタブレット端末で使用でき、保護者にとって分かりやすい睡眠教育コンテンツ(動画)も作成した。(2017/8/28)

IoTデバイスの進化が常識を変える
「iPhone」発売から10年、しかしスマホは10年後には使われていない?
今日、スマートフォンなしの生活は想像できない。だが、真にスマートなIoTデバイスが普及すれば、スマートフォンは特別な存在ではなくなるはずだ。(2017/7/26)

0.5歩先の未来を作る医療IT
タブレット問診票とウェアラブル血圧計は、医療現場のペーパーレスを後押しする?
問診票や、日々計測した血圧や血糖を記録する手帳は、紙ベースのフォーマットが長年利用されていました。しかし近年ではこれらもデジタル化が進んでいます。(2017/7/24)

「スマートウォッチは時計の価値が薄れる」──スマホと“連携しない”活動量計付きアナログ時計 エプソンが発売
アナログ針でデータを表示することにこだわった腕時計がエプソンから登場する。外付けのセンサーデバイスも用意するが、スマートフォンとの連携機能はない。その理由は?(2017/7/20)

医療機器ニュース:
「睡眠は7〜8時間がよい」「中高年は眠りが浅い」、定説を活動量計で実証
フィットビット・ジャパンは、同社のリストバンドが浅い睡眠/深い睡眠/レム睡眠の各睡眠ステージの時間を正確に記録する能力を備えていることを確認し、7時間以上の睡眠が健康に良い影響を与えるという科学的理論を裏付けた。(2017/6/28)

デジタルヘルス製品を投下:
約10年ぶり、ノキアが日本の民生市場に再参入
Nokia Technologies(以下、ノキア)が、デジタルヘルスに特化したスマートデバイス製品群を携え、10年ぶりに日本のコンシューマー市場に参入する。一体、なぜ日本なのか。同社のアジア マーケティング責任者が語った。(2017/6/26)

横浜市ら、IoTを活用した「移動式住居」で実証実験 災害時の仮設住宅にも
被検者は1週間ここに住み、データを得る。(2017/6/23)

ノキア、日本市場に9年ぶり再進出 1万円を切る「Wi-Fi対応体重計」など ヘルスケア注力
ノキアが9年ぶりに日本の一般消費者向け市場に再進出する。(2017/6/21)

半径300メートルのIT:
認証の未来は“耳の穴”にあり? 「AirPods」の意外な可能性
久々に“デバイスが生活を変える”という体験を味わった「AirPods」。セキュリティの未来も、ここにありそうな予感がします。(2017/6/20)

「目新しい何か」から「ビジネスに使える何か」の段階に
IoTをめぐる最重要トレンド、これだけは押さえたい5つとは
2016年は、IoTが広く認知された年だった。もはや業界専門家だけが話題にするものトピックでもない。個人ユーザーもコネクテッドデバイスを“普通”に受け入れ始めている。(2017/5/17)

経済損失は約3.5兆円!! 寝ることは大切なビジネススキル
「Fitbit Alta HR」の発表会で、日々の睡眠不足がいかに経済的損失を招いているか、睡眠時間の確保が生産性向上や無駄なコスト削減にいかに貢献するのか、という驚きの指摘がなされた。(2017/4/14)

「最初の推測で、4桁のPINならば70%の精度で割り出せる」:
「スマホのセンサーデータ」からパスワードが解読されてしまう恐れ 英大学が論文で指摘
「サイバー犯罪者がスマートフォンのセンサーデータを使ってPINやパスワードを解読する恐れがある」との研究結果が米ニューカッスル大学のグループによって発表された。これはどういうことか。ESETがその概要を解説した。(2017/4/13)

週刊「調査のチカラ」:
プロ野球のサービス満足度、「神ってる」のはどのチーム?
寒過ぎず暑過ぎず、体を動かすにはちょうど良いこの季節。一方、プロ野球も開幕して観戦の楽しみもあり。今回は健康や運動にまつわる調査データをお届けします。(2017/4/8)

Microsoftのウェアラブル復活? カシオと特許ライセンス契約
米Microsoft Technology Licensingとカシオ計算機がスマートウォッチ関連のテクノロジーを含む新たな特許ライセンス契約を締結した。(2017/4/5)

IDC Japan調査:
16年のウェアラブル出荷台数、25%増 シェア1位は?
IDC Japanが、2016年の世界のウェアラブルデバイス市場の調査結果を発表。ベンダーの新規参入などが影響し、出荷台数は前年比25%増の1億240万台だった。(2017/3/14)

0.5歩先の未来を作る医療IT
医療クラウドと遠隔診療の規制緩和は医療のIT化を後押しするのだろうか?
クラウドとタブレットの普及によって、医療現場のIT活用が浸透しつつあります。診療報酬による評価やさまざまな規制緩和は、このムーブメントに対してどのような効果をもたらすのでしょうか。(2017/3/15)

心拍センサー搭載で25日使える、腕時計みたいなスマートウォッチ「Withings Steel HR」のスゴイところ
(2017/3/10)

Fitbit、「Alta HR」を150ドルで発売へ 心拍計追加で睡眠追跡機能も強化
Fitbitが活動量計ブレスレット「Fitbit Alta」の新モデル「Fitbit Alta HR」を3月に149.95ドルで発売する。“世界一薄い心拍計”と謳っている。心拍計を追加したことで、心拍計と機械学習技術により、精度の高い睡眠解析機能も提供するとしている。(2017/3/7)

Oracle Cloudが可能にした短期間でのシステム提供:
PR:クラウドとIoT、機械学習を活用したモニタリング/フィードバックの仕組みで糖尿病患者の自己管理を支援
クラウドやIoT、機械学習などの先進技術をヘルスケア分野に応用する動きが活発化している。その1つが、あいち健康の森健康科学総合センターが中心となって進める、患者の自己管理の支援を通して生活習慣病の改善を目指す取り組みだ。[パブリッククラウド][Oracle Cloud](2017/3/6)

ライフサイエンス企業のCIOが描く成長戦略【第3回】
製薬企業にもビッグデータの波、「リアルワールドデータ」活用に必要な技術とは
製薬企業を中心として、「リアルワールドデータ」(RWD)の活用に注目が集まっている。該当するのはどのようなデータなのか。RWDをはじめとするビッグデータを活用するために必要な技術とは何だろうか。(2017/2/6)

ウェアラブルのFitbit、従業員の6%をリストラ
ウェアラブル端末の大手、米Fitbitが従業員の6%に当たる約110人をリストラすると発表した。第4四半期の売上高が予測に届かず、経営モデルを改善する。同社は12月、Pebbleを買収している。(2017/1/31)

オートモーティブワールド2017:
ミラーレス、画面が乱れたら?安全技術の進化
「オートモーティブワールド2017」(1月18〜20日、東京ビッグサイト)では、クルマをより便利にする技術だけでなく、先進化に伴うリスクを軽減する技術の展示も。ミラーレス車や「つながるクルマ」をより安全に使う技術が提案されていた。(2017/1/23)

第3回ウェアラブルEXPO:
今後のウェアラブル、主流は「衣類型」?
1月18日に開幕した「第3回 ウェアラブルEXPO」では、伸縮性のあるセンサーや電気を発する繊維を活用した「衣類型ウェアラブル端末」が多数登場。昨年から人気の眼鏡型ウェアラブル端末は、BtoB領域を対象とした製品が進歩していた。(2017/1/19)

CES 2017:
米ラスベガスでCES 2017が開幕 ドローンやAIなど今年の見どころは?
50周年を迎えたCESの注目製品を紹介しよう。(2017/1/5)

正月太りのダイエットに! 三日坊主な私が「週1ジム通い」を半年続けられた理由
(2017/1/2)

エプソン、GPSスポーツウォッチ「WristableGPS」に女性向けモデル
(2016/12/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。