電気自動車(環境技術) に関する記事 電気自動車(環境技術) に関する質問

「電気自動車(環境技術)」最新記事一覧

電気自動車:
EV版「スマート」が予約受付を開始、エコカー補助金次第で200万円以下も
2人乗り小型車「スマート フォーツー」の電気自動車(EV)モデルである「スマート電気自動車」の国内予約受付が始まった。型式認定が終わっていないためエコカー補助金の額は未定ではあるものの、実質価格が200万円以下になる可能性もある。(2012/5/24)

電気自動車:
三菱自動車や哀川翔監督チームのEVレースカーが参戦、「パイクスピーク」が熱い
米国コロラド州で2012年7月に開催される自動車レース「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(パイクスピーク)」に、三菱自動車やトヨタ自動車、電気自動車普及協議会の電気自動車(EV)レースカーが参戦を表明している。(2012/5/22)

電気自動車 市場動向:
EV・HEV向け車載電池の国内市場規模は2016年に3165億円へ、年平均25.7%で成長
IDC Japanによれば、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HEV)の走行に用いられる自動車駆動用蓄電池の国内市場は、今後年平均成長率25.7%で成長を続け、2016年には3165億円に達するという。(2012/5/22)

電気自動車:
スマホとドッキング? 「スマート」ブランドの電動スクータが2014年に発売
ダイムラーは、「スマート」ブランドの電動スクータを2014年に発売すると発表した。2010年9月に発表したコンセプトモデルは、各種安全システムやスマートフォンと連携する機能を特徴としていた。(2012/5/14)

エネルギー技術 電気自動車:
BMWらが研究プロジェクトを発足、重さ400kgの超軽量EVの開発を目指す
BMWとドイツの工科大学は、軽量で安全性にも優れた電気自動車の開発を目指すプロジェクトを立ち上げた。目標とする仕様は、バッテリを除く重量が400kg、エンジン出力が15kWであるという。(2012/5/9)

電気自動車:
「RAV4 EV」を「リーフ」と比較、実質価格と電池容量はともに1.7倍
トヨタ自動車は2012年夏後半から、Tesla Motors(テスラ)と共同開発した電気自動車(EV)「RAV4 EV」の販売を開始する。RAV4 EVは、北米市場で販売中の日産自動車のEV「リーフ」と比べると、補助金を含めた実質価格とリチウムイオン電池の容量がともに1.7倍となっている。(2012/5/9)

電気自動車:
トヨタとテスラの共同開発EVは空力性能を向上、カーナビは8インチパネルを搭載
トヨタ自動車とTesla Motors(テスラ)が共同開発した電気自動車「RAV4 EV」は、ベース車の「RAV4」よりも空力性能を向上した。また、ダッシュボード中央には、8インチの静電容量型タッチパネルを備えたカーナビゲーションシステムを搭載している。(2012/5/8)

電気自動車:
CHAdeMO対抗の充電規格を米独8社が発表、1個のコネクタで普通/急速充電が可能に
GM、フォード、クライスラー、BMW、ダイムラー、フォルクスワーゲン、アウディ、ポルシェといった米国とドイツの大手自動車メーカー8社が、電気自動車(EV)の充電システムの新規格「Combined Charging System」を発表した。国内自動車メーカーが推進するEV用急速充電システム向けのCHAdeMO(チャデモ)規格に対抗するもので、1個の充電コネクタで普通充電と急速充電の両方を行えることを特徴とする。(2012/5/7)

電気自動車:
EV用急速充電器は有料化へ、会員制サービスの実証実験やコイン式課金装置も
電気自動車(EV)の普及に合わせて、EV用急速充電器の設置台数も順調に増えている。これまでは無料で利用できていたEV用急速充電器だが、有料化に向けた取り組みも始まっている。(2012/5/2)

電気自動車:
電気自動車を加速する横須賀市、充電器や電力制御装置にも補助金
地方自治体の情報化で先進的な取り組みを続ける横須賀市が、電気自動車(EV)の導入を積極的に進めている。EV本体や充電器に加えて、EVのバッテリーから建物へ電力を供給するための制御装置についても補助金を提供する。(2012/5/1)

製品ディレクトリ/電気自動車:
コイン決済に対応する電気自動車充電器用課金装置
富士電機、2012年4月25日発売(2012/4/26)

電気自動車:
業界初、コイン決済に対応するEV充電器用課金装置
電気自動車の普及が始まっているが、さらに普及を進めるには、どこでも簡単に充電できる環境を整備する必要がある。富士電機は充電を簡単にする課金装置を発売した。(2012/4/26)

電気自動車 ワイヤレス給電技術:
IHIが無線充電装置の製造/販売へ、2015年中にもEV向けに製品化
IHIが磁界共鳴方式を用いた無線充電装置の本格的な事業化に乗り出した。無線充電技術ベンチャーのWiTricityとの提携を強化し、2015年中にもEV向けの製品を市場投入する計画である。(2012/4/25)

電気自動車:
ダイムラーと中国電池メーカーの共同開発EVが初公開、2013年に中国市場へ投入
ダイムラーと中国の電池/自動車メーカーBYDが共同開発していた電気自動車(EV)のコンセプトモデルが「北京モーターショー2012」で初公開された。2013年末までに中国市場に投入される予定だ。(2012/4/24)

電気自動車:
IBMの「800km走れる」EV用電池開発プロジェクト、旭化成とセントラル硝子が参加
IBMのリチウム空気電池開発プロジェクトに、リチウムイオン電池の有力部材メーカーである旭化成とセントラル硝子が参加する。(2012/4/20)


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